スマホ版に切り替え

HOME -> ムチ・鞭打ち

僕は基本的にノーマルな男なのですが、実は自分がMな体験をして見たいという気持ちがありました。 しかし実際に彼女やナンパした女性と楽しい時間を送る時には、僕がSになって責める事が多かったのです。 プロの女性がいるようなところにお金を払ってでも、体験してみたいという気持ちになっていました。


そこで谷九にある風俗店の中でも、SM体験ができそうなお店を探してみました。 お店を見ていくと、家やホテルまで女性が来てくれて緊縛プレイが楽しめそうなお店を見つける事ができたのです。 女性の顔ぶれを見てもハズレがなさそうだったので、そのまま家まで来てもらう事にしました。


女の子が家まで来てくれると、いきなりSMプレイが始まる訳ではありませんでした。 マッサージをしながら性感部分を刺激してくれて、徐々に上目遣いに見られていやらしい言葉で責められたのです。 興奮していると今度は緊縛プレイが始まり、手足を拘束されながら亀頭責めもされてしまいました。 もう日常の楽しい時間にはない興奮があり、思いっきり最後はイキました。

先日の話ですが、谷九付近で遊んでいたときに風俗嬢を呼んだのです。 男友達と2人だったのですが、2人の風俗嬢が来てくれて、それぞれカップルになってラブホテルまで向かいました。 私も友達も好きなプレイをリクエストしたのですが、私は緊縛プレイを行ってもらったのです。


いじめられるのが好きと言いましたら、縛られるのはどうでしょうかとすすめてくれました。 手足を拘束してもらって、動けなくなっている所を女の子にいじめてもらうのです。 想像しただけでもドキドキしてきましたので、是非お願いをしますと返事をしました。


初めてだったので優しくしてもらったのですが、すぐにほどけるように結んでくれました。 嫌だったらすぐに言ってね、ほどいてあげるからと言われます。 しかし刺激が気持ちよくて、もっとお願いをしたいと思ってしまうのです。 今回はゆるく結んで貰ったのですが、次回は外れないようにきつく縛って貰って、激しく苛めてもらおうと誓いました。

谷九の風俗店で行っている緊縛プレイは、体が動かせなくて抵抗が出来ない魅力があります。 手足の自由が全く利かないと防衛本能が働くので少し刺激を与えられただけでも強い快感を覚えますし、拘束されていない状態と比べたら気持ち良さが違います。


普通に縄で縛ることぐらいなら素人でも出来ますが、谷九の風俗嬢は本格的に縛ってくれるので暴れようとしても暴れることが出来ません。 その綺麗な縛り方は芸術作品のようですし、実際に縛られてみると深く追求するように緊縛プレイが進んでいくでしょう。


緊縛された状態で言葉責めをしながら手コキをされるととても快感ですし、こんなアブノーマルな状況でやられると追い詰められる感じがあり、すぐにイッてしまいそうになります。 このように谷九の風俗店では本格的な緊縛プレイを楽しめるので、一度でも芸術のようなSMプレイを体で感じてみてはいかがでしょうか。 緊縛やSMに興味がある方には非常にお勧めします。

SMプレイといえばお尻にムチ・鞭打ち責めを行ってもらう事こそ、一番の魅力だと思っていたのですけれど、谷九の風俗店のプレイスタイルで印象が変わりました。 お尻だけではなく太ももなども満遍なく鞭で叩いてくれて、意外と性感帯以外を責め立てられるというのも、マゾを喜ばせる要素が沢山あるのだと気付けます。


自分は性感帯を鞭で叩かれる事によって、痛みと性的快感を同時に堪能出来る事こそ、SMプレイの魅力なのだと思い込んでいたのです。 しかし太ももの痛覚が特に敏感な部位を狙って、女性が鞭打ちプレイを行ってくれている内に、痛みに集中しながらプレイを楽しむのも良いと思える様になりました。


痛すぎるプレイは嫌だと最初は考えていたのですけれど、女性の鞭打ち責めの力加減が素晴らしいもので、痛みによる興奮が次々と芽生えてきます。 そんなテクニックの上手さがあるからこそ、色んな不安を無くしながら被虐的な興奮を楽しめたのだと思えました。

僕には嗜虐趣味があるので、彼女とのプレイ時にムチを使用することが、けっこうあります。 彼女には軽い被虐趣味があるので、最初は何も言わず受け容れてくれていました。 ただ、回数を重ねていくにつれ不満が高まっていたようで、最近ついに、僕の鞭打ちは自分勝手過ぎて、打たれる側は全然気持ち良くないと言われてしまったのです。


このままでは彼女に愛想を尽かされてしまうと思った僕は、谷九の風俗店を訪れて、プロのムチ・鞭打ちプレイを体験してみることに決めました。 プロの技術を身をもって知れば、自分だけではなく打たれる相手も気持ち良くなれるようなプレイをするコツが掴めると思ったからです。


実際体験してみて思ったことは、プロは打たれる側の気持ちを盛り上げるのが上手いということでした。 言葉責めによって羞恥や罪悪感が十分に煽られた状態でピシッとムチで打たれると、不思議と嫌な気持ちはせず、お仕置きをしてもらえたという安心感が湧いてくると気づいたのです。 今度彼女とプレイする際には、この体験を活かして、ムードを盛り上げることを意識していきたいと思います。

ムチ・鞭打ちのように普段使わない道具で体を痛めつけられると非常に興奮してしまいますが、大阪の谷九にある風俗店でも鞭を使ったプレイを楽しめて、女王様に命令される気持ち良さも味わえます。 谷九はリラックスできる街ですが、お店ではそれ以上にリラックスして開放的になれるでしょう


以前、谷九の風俗店で30代前半の女王様に会ってからプレイがスタートすると、急に彼女が強めの口調になって、その喋り方を聞いてかなり興奮してしまいました。 女王様にムチ・鞭打ちプレイを叩き込まれるようにやられましたが、今では決まって同じ女王様を指名しているのです。 かなり人気の女王様なので空いていない時がありますが、しかし日にちをずらして何とか指名をすると決まってディープなプレイを楽しんでいます。


普通のプレイに飽きて興奮するような事をしたいのなら、ムチ・鞭打ちに挑戦してみてください。 このプレイは恋人同士では出来ないプレイかもしれませんが、風俗では簡単に女王様がやってくれるので、つい酔いしれてしまうでしょう。

ムチ・鞭打ちを初めて体験した場所は、天王寺のSM系風俗店でした。 当時の僕には自分はM男だと公言して憚らない友人が居り、その友人から1度だけで良いから体験してみるようにとお願いされて利用することにしたのです。


ただ、正直、僕には一切Mっ気はありませんでしたから、女王様から責められたとしても屈辱的な気分になるだけで気持ち良さは感じないのではないかと思っていました。 実際、プレイが始まった最初の内は、ムチ・鞭打ちをされても腹立たしい思いしかしなかったのです。


しかし、繰り返し繰り返しムチで打たれる痛みとバシッと響く音を感じている内に、それらがクセになってきている自分に気づきました。 そうして結局、プレイが終わる頃には、ヒュンッと鳴る音を聞くだけで、打たれた訳でもないのに女王様に心から服従をしたくなるような立派なM男へと調教されていたのです。 もちろん、その時1度きりだけではなく、その後も何度もSM系風俗店に通ってしまったのは言うまでもありません。

性的快感をたっぷりと与えてから、その快感をムチ・鞭打ちで打ち消すという、新しいSMプレイのスタイルを天王寺の風俗店で体験出来ました。 最初は乳首に優しく吸い付いてきたり、乳首に少しだけ歯を立てるといったプレイで気持ち良さを与えてくれるのですが、そこから胸元に対する鞭打ちプレイが始まるのが最高です。


さっきまで性的快感まみれになっていた胸元に、痛みがたっぷりと与えられるという感覚の変化は相当な幸せを生み出してくれます。 マゾなら誰でも喜べるでしょうし、何より鞭が乳首に当たる瞬間に痛みだけでなく性的快感も芽生えてきたりと、気持ち良さを楽しむ為のプレイとしても選びやすかったです。


そして鞭打ちをたっぷりと楽しませてから、再び上半身リップで乳首を舐め回すなどの感覚の変化を与えたり、プレイスタイルの変化で魅力を感じられました。 女王様が卑猥な表情を浮かべながらプレイを楽しませるというのも、かなりSMプレイとしてレベルが高いと感じられます。

悩み事で頭の中が一杯になってしまった時には、天王寺のSMプレイも楽しめる風俗で、ムチ・鞭打ちプレイを受ける事によって頭の中を空っぽにしてもらっています。 痛みでストレスなどを綺麗に忘れさせてもらえるのは勿論の事ですし、アナルバイブを挿入しながら鞭で責め立てるといった、同時に性的快感を与えようとするプレイスタイルも気に入りました。


アナルバイブの気持ち良さで喘ぎ声が漏れている状態で、鞭で背中を叩かれると自分でも想像していなかった様な声が漏れてしまいます。 そんな情け無い声を女性に聞かれてしまうという恥ずかしさも、自分の興奮を高めるポイントであり、羞恥プレイが好きな人であれば直ぐにハマれるはずです。


自分は悩み事が頭の中から離れない時には、鞭打ちプレイを行ってもらうだけではなく、手で睾丸を叩く様なプレイも同時に受ける様にしています。 そうする事で本当に全身を痛め付けてもらった様な感覚になれて、悩み事など全てどうでも良くなってくるのです。

この間大阪へ遊びに行ったのですが、泊まったホテルに女の子に遊びに来てもらったことが1番楽しかったです。 また遊びに行く機会があればお願いをしたいのですが、それは普段なかなか体験することが出来ない遊びを行ってくれたからです。


私はどちらかというとSかもしれませんが、Mになりたいと思う時もあります。 以前付き合っていた彼女に、Mになるからいじめてくれないかと言ったことがあるのですが、可哀そうだから出来ないと断られてしまいました。


そこで私はこの間、ムチ・鞭打ちをお願いしてみたのです。 ホテルで体面をした時に、どういったプレイがお好みですかと始めに聞かれました。 複数あるようでしたが、体を叩かれてみたいと思ったのでお願いをしました。 少し叩かれる程度かと思いましたが、バシバシと叩かれましたし、回数が多いだけではなくて強く叩いてもらえました。 もちろん今まで体験したことがありませんでしたし、気持ちよく叩かれることが出来て最高でした。

現在の日本においては個人主義が蔓延しているためか平気で人を罵倒するということが横行する場合がありますが、激しい応酬が日常の風景に溶け込んでいる大阪においては、それほどショッキングではない感じになっています。


それゆえSMプレイを楽しめる風俗店が大阪には多くて、特にハードなタイプのSMに属するサービスがムチ・鞭打ちサービスです。


人間が根源的にもつ暴力性を理性をもちながらも発散してもらって、自らはM男としてムチ・鞭打ちサービスを受けてその痛みとともに快感を得るというものですから、M属性のあるお客さんにはかなりの需要があるわけでして、しかもその潜在的な顧客数は意外にも多いのが、このサービスを展開している風俗店にとっては心強い点となっています。


なぜ大阪でムチ・鞭打ちサービスを展開する風俗店が需要を期待できるのかというと、大阪付近で勤めている人たちがいつも気を張ってビジネスに臨むため、その反動でM属性が強くなっていると推測されるからです。


より工夫して性的快感を増すようなサービスに昇華させることができれば、これから先の需要増に充分対応できて収益が増大すると期待できます。

SM。。。。。と聞くと皆さん=変態と結び付けていませんか?
SMは健全な趣味の部類です!声を大にして言いたい!
僕の趣味は「SMです!」Sのサドか、Mのマゾかと聞かれましたら
実は両方の気があるんです。
手足の自由を拘束具で奪われ、時には拷問に近い内容で綺麗な女性に苛められたい!
でもたまには○KBの板野○美ちゃんの様な生意気そうな子に手錠をハメ、四つん這いにしスパンキングをしてみたい!心の願望や妄想は尽きません。。。。。

しかし、普通はその通り希望を叶えてくれる彼女や奥さんなんて
居ませんよね?希望を言おうものならまさに変質者扱いです(笑)
しかし!そこは大阪!ノリのいいお姉ちゃんが意外に探せばいるのです。

ちなみに私はハプニングバーで知り合った31歳のバツ一のK子ちゃんがもっぱらのエッチのお相手なんですが、彼女もオールマイティな性癖で少しS気質。
趣味でムチを何種類か集めている程のSM通なんです。
なかでもバラ鞭と言って、柄の部分で数本の革紐が束ねられているもので、打った際に大きく音がするのですが打撃面が分散するため比較的痛みは少ないと言われるムチが私は大好きなんです。(芸人のにしお○すみこさんが持っていたアレです)

入門者向けのようで、中には乗馬鞭の先端が複数に分かれているものをバラ鞭と呼ぶこともあるそうです。もちろんプレイの際はK子ちゃんもボンデージ姿になり、ノリノリでムチを振りおろします。
私なんて口にボールギャグ(ピンポン玉のようなものに革ヒモを通したもの)を咥えさせられ、バチバチ叩かれながらヨガる始末です。

どこかの国ではまるで拷問のようなその行為がSMでは至福の行為になるのですから不思議なものです。
さすがにロウソク等は見た目だけで実はそれほど熱くない特種なものを使いますが、上級者ともなると身体中がミミズ腫れする程叩かれないと興奮しないらしいです。SMってほんと奥が深いですね。。。。。。

超ドSの香理奈はSMのお店で働きたいので探したいとあたしの言ってきました。

 

どうしてそんなことを突然言い出したかと言うと、ある事がきっかけで

ムチを打つ快感に目覚めてしまったようです。

 

そんなドSな香理奈だけど、働く事を前向きに考えていてあたしに相談に来たので

もちろん一緒!?に良いお店を探すつもりですが、あたしは働かないよ(笑)。

 

まずはインターネットのクチコミサイトなどを見て、良さそうなお店を探したけれど、

見つからなかったので風俗で働いている友人に相談したらSMのお店で、ナンバー1の

ドS嬢の真由美さんを紹介してもらったので、香理奈と一緒に話しを聞きに行くことにしました。

 

そんな香理奈とは幼稚園からの幼なじみで、お互いに秘密は無くて何でも話してきたので、

なんでも知っています。超ドSの香理奈ならSMのお店の求人なんて、すぐ見つかると思う。

 

そんな2人の秘密と言えば、初恋の人は2人共、幼稚園の時で、まさお君を取り合いしたとか、

 

初キッスの人は小学3年生の時で、かずお君と夕方に小学校の音楽室でしちゃったとか、

初エッチは中学2年生の時で、タカハシ先輩と香理奈の家でしちゃったとか、

ついこの間まで、30代の会社経営者と不倫していたとか、

あげればきりがないけど、もっといろいろとありました。

 

ちなみに、あたしの初キッスは小学校2年生の時で、としおみ君と公園でしちゃったり、

それと、初エッチは中学3年生の時で、アンドウ先輩とホテルでしちゃった。

そんなあたし達が話しを聞いたところ条件も良かったので、始めようかなと

話していたら、真由美さんにそれなら体験入店やってみないかと勧められたので、

今度行ってみるつもりです。

 

真由美さんの話だと超ドSの香理奈なら、すぐに人気が出ると思うから頑張って

ほしいとの事でした。

 

 

あなたの知らないソフトSMの世界
SMプレイをこよなく愛するドM男性と、ドS女性の方にはご興味ない事ですが、ソフトSMの素晴らしさについて書かせて頂きます。
ドMの方も、ドSの女王様も、もしかするとSMの世界への入り口は、ソフトSMだったかも知れません。
私が会う風俗好きの男性には、必ず言ってきたのですが、「ソフトSMやM性感の風俗店がどんな男性にとっても一番楽しめる」という事です。
SMと聞いただけで、何も知らない人は、ムチ・鞭打ちといった事をイメージして、精神的・肉体的に痛い事をされると思っている方が大変多いんですが、私が絶対の自信を持って推奨させて頂くソフトSM・M性感の風俗店は、決して痛い事はありません。
もちろん、女性に痛いプレイをお願いすればしてくれるかもしれませんが、基本的には、スケベに責められるという事と、受身に徹する事で普段ない興奮を味わえるという事だけです。
普通の男性なら、必ず少しはMの部分てあると思うんです。もし、自分はSだと信じている方も、自分の意思で女性をスケベにさせていると思えるソフトSMの世界なので、結果的に誰だでも楽しめるソフトSMという事です。
初めから一気にMモードのプレイが始まる理由ではなく、あくまでもじっくりとMモードが加速して行きますので、心配はいりません。
経験豊かな風俗嬢なら、しっかりと男性をリードしてくれて、気がついた時には、思いもよらないようなあえぎ声を上げてしまうという、なんとも素晴らしい性体験が待っています。
私がこのソフSMの風俗店にハマッてから思う事は、愛が芽生えない風俗嬢と、エッチやエッチの前戯をしても、愛があるセックスにはかなわないだったら、最初から全く違うプレイスタイルのソフトSMで、男性がMに徹して、普段出会う事の出来ないようなスケベな女の子にお任せして責めてもらうのが最適な風俗遊びだという事です。
これは、私の信念を持って言える事なので、もし、SMに対して抵抗のある方にも自信を持ってオススメできます。
なぜなら、私は決してドMでもありませんし、どちらかというと、普段の性生活はSキャラですから(^^)

あなたの知らないソフトSMの世界

 

SMプレイをこよなく愛するドM男性と、ドS女性の方にはご興味ない事ですが、ソフトSMの素晴らしさについて書かせて頂きます。

 

ドMの方も、ドSの女王様も、もしかするとSMの世界への入り口は、ソフトSMだったかも知れません。

 

私が会う風俗好きの男性には、必ず言ってきたのですが、「ソフトSMやM性感の風俗店がどんな男性にとっても一番楽しめる」という事です。

 

SMと聞いただけで、何も知らない人は、ムチ・鞭打ちといった事をイメージして、精神的・肉体的に痛い事をされると思っている方が大変多いんですが、私が絶対の自信を持って推奨させて頂くソフトSM・M性感の風俗店は、決して痛い事はありません。

 

もちろん、女性に痛いプレイをお願いすればしてくれるかもしれませんが、基本的には、スケベに責められるという事と、受身に徹する事で普段ない興奮を味わえるという事だけです。

 

普通の男性なら、必ず少しはMの部分てあると思うんです。もし、自分はSだと信じている方も、自分の意思で女性をスケベにさせていると思えるソフトSMの世界なので、結果的に誰だでも楽しめるソフトSMという事です。

 

初めから一気にMモードのプレイが始まる理由ではなく、あくまでもじっくりとMモードが加速して行きますので、心配はいりません。

 

経験豊かな風俗嬢なら、しっかりと男性をリードしてくれて、気がついた時には、思いもよらないようなあえぎ声を上げてしまうという、なんとも素晴らしい性体験が待っています。

 

私がこのソフSMの風俗店にハマッてから思う事は、愛が芽生えない風俗嬢と、エッチやエッチの前戯をしても、愛があるセックスにはかなわないだったら、最初から全く違うプレイスタイルのソフトSMで、男性がMに徹して、普段出会う事の出来ないようなスケベな女の子にお任せして責めてもらうのが最適な風俗遊びだという事です。

 

これは、私の信念を持って言える事なので、もし、SMに対して抵抗のある方にも自信を持ってオススメできます。

 

なぜなら、私は決してドMでもありませんし、どちらかというと、普段の性生活はSキャラですから(^^)

 

 

 

SMで快感を得るために利用されるムチでの鞭打ち。
本来は昔、刑罰や拷問として使われていました。
今なお、刑罰や拷問に使用されている国もあるようです。
痛みを与えるだけのものではなく、羞恥心を与える効果も強く、
刑罰や拷問に適したものとして認知されていました。
この羞恥心を煽る効果。これです。
これが性的快楽を得るために利用される理由ですね。
よくよく考えてみると気になる事も多いです。
SMという言葉の意味は?
いつから拷問器具が使用されるようになったのか?
もともとあった物が拷問器具に使用されるようになったのか?
拷問器具が快楽のために使用されるようになったのか?
などなど・・・。
人間は本質的に相手に身体的または精神的に苦痛を与えることで性的快感を味わったり、そのような行為を想像したりして性的興奮を得る性的嗜好サディズム。
肉体的精神的苦痛を与えられたり、羞恥心や屈辱感を誘導されることによって性的快感を味わったり、そのような状況に自分が立たされることを想像することで性的興奮を得るマゾヒズムの感覚を持っているのは確かでしょう。
これをサド、マゾッホという人物に由来しサディズム、マゾヒズムという言葉ができたそうです。
興味深いですね。
私もSMクラブの背景がここまで深いとは思っておりませんでした(笑)
ムチや鞭打ちをこんなに掘り下げてしまうとは思っていませんでした・・・。
掘り下げると長くなりそうですので、この辺で。
ムチやSMに使用される道具は本当によく考えられています。
長年経ってもあの形状が変わらないのは、あれがベストだからでしょう。
バイブやローターを持っている人は多いと思いますが、
ムチや枷、を持っている人は少ないでしょう。
もう一度、見直したいところですね。

 

SMで快感を得るために利用されるムチでの鞭打ち。

本来は昔、刑罰や拷問として使われていました。

 

今なお、刑罰や拷問に使用されている国もあるようです。

 

痛みを与えるだけのものではなく、羞恥心を与える効果も強く、刑罰や拷問に適したものとして認知されていました。

 

この羞恥心を煽る効果。これです。

これが性的快楽を得るために利用される理由ですね。

 

よくよく考えてみると気になる事も多いです。

SMという言葉の意味は?

いつから拷問器具が使用されるようになったのか?

もともとあった物が拷問器具に使用されるようになったのか?

拷問器具が快楽のために使用されるようになったのか?

などなど・・・。

 

人間は本質的に相手に身体的または精神的に苦痛を与えることで性的快感を味わったり、そのような行為を想像したりして性的興奮を得る性的嗜好サディズム。

 

肉体的精神的苦痛を与えられたり、羞恥心や屈辱感を誘導されることによって性的快感を味わったり、そのような状況に自分が立たされることを想像することで性的興奮を得るマゾヒズムの感覚を持っているのは確かでしょう。

 

これをサド、マゾッホという人物に由来しサディズム、マゾヒズムという言葉ができたそうです。

 

興味深いですね。

私もSMクラブの背景がここまで深いとは思っておりませんでした(笑)

 

ムチや鞭打ちをこんなに掘り下げてしまうとは思っていませんでした・・・。

掘り下げると長くなりそうですので、この辺で。

 

ムチやSMに使用される道具は本当によく考えられています。

長年経ってもあの形状が変わらないのは、あれがベストだからでしょう。

 

バイブやローターを持っている人は多いと思いますが、

ムチや枷、を持っている人は少ないでしょう。

 

もう一度、見直したいところですね。

 

 

 

 

 

鞭打ちは最もSの加虐性、Mの被虐性を満たすことのできるプレイのひとつではないでしょうか。
そして鞭は支配(Dominance)のイメージがとても強いと感じるのは、私だけではないと思います。
鞭を打たれることによって得られる被虐感は肉体的なものだけでなく精神的なものにも及びます。
お仕置きに鞭を使うのはもちろんご褒美に鞭打ちをしてみる。
指示をする時などに手に鞭を持っていたら、支配(Dominance)と服従(Submission)の図が自然と成り立ちますね。
鞭を打たれるという激しい肉体的刺激が快楽に変わるMもいますし、その激しい痛みを耐えているという精神的刺激が快楽に変わり、また肉体的快楽になっていくという人もいます。
そして、鞭が嫌いだという人もいると思います。
鞭嫌いなMを少しずつ調教していくのもSMプレイの醍醐味でしょう。
一般に鞭と聞くとハードに打っているイメージがあり敬遠されがちですが、緊縛や蝋燭などと同じく、色々なバリエーションを加えることにより様々なプレイスタイルが生まれると思います。
注意点として、鞭打ちはただ力任せに打つのではなくパートナーの反応を見ながら変化をつけるなどしてプレイしてください。
顔・首・腰・腹・背骨・手・足(太もも以外)は避けなくてはならない場所です。
この部分は乗馬鞭などで軽く当てるくらいなら大丈夫ですが、バラ鞭や一本鞭などで強く打つと危険を伴う場合があるので避けてください。
また、性器を打つ場合は力の加減に気をつけてください。なるべく強く打たないようにしましょう。
パートナーと耐えられない痛みの時などに鞭打ちを止めてもらう合図を決めておいたほうが安全です。
初心者の場合、狙った場所に鞭を上手く打てないのでプレイをする前に練習するといいでしょう。
闇雲に振っては危険ですよなので、よく注意してお互い楽しくSMプレイをご堪能頂ければと思います。

 

鞭打ちは最もSの加虐性、Mの被虐性を満たすことのできるプレイのひとつではないでしょうか。

そして鞭は支配(Dominance)のイメージがとても強いと感じるのは、私だけではないと思います。

鞭を打たれることによって得られる被虐感は肉体的なものだけでなく精神的なものにも及びます。

お仕置きに鞭を使うのはもちろんご褒美に鞭打ちをしてみる。

指示をする時などに手に鞭を持っていたら、支配(Dominance)と服従(Submission)の図が自然と成り立ちますね。

 

鞭を打たれるという激しい肉体的刺激が快楽に変わるMもいますし、その激しい痛みを耐えているという精神的刺激が快楽に変わり、また肉体的快楽になっていくという人もいます。

 

そして、鞭が嫌いだという人もいると思います。

鞭嫌いなMを少しずつ調教していくのもSMプレイの醍醐味でしょう。

 

一般に鞭と聞くとハードに打っているイメージがあり敬遠されがちですが、緊縛や蝋燭などと同じく、色々なバリエーションを加えることにより様々なプレイスタイルが生まれると思います。

 

注意点として、鞭打ちはただ力任せに打つのではなくパートナーの反応を見ながら変化をつけるなどしてプレイしてください。

顔・首・腰・腹・背骨・手・足(太もも以外)は避けなくてはならない場所です。

この部分は乗馬鞭などで軽く当てるくらいなら大丈夫ですが、バラ鞭や一本鞭などで強く打つと危険を伴う場合があるので避けてください。

 

また、性器を打つ場合は力の加減に気をつけてください。なるべく強く打たないようにしましょう。

パートナーと耐えられない痛みの時などに鞭打ちを止めてもらう合図を決めておいたほうが安全です。

初心者の場合、狙った場所に鞭を上手く打てないのでプレイをする前に練習するといいでしょう。

闇雲に振っては危険ですので、よく注意してお互い楽しくSMプレイをご堪能頂ければと思います。

 

 

こんな話をすると、引いてしまう方が多いと思うのですが、僕は自他共に認めるm男です。

自分がm男であると自覚したのは、10年以上の前の事です。

20歳過ぎの私は友達に誘われるがまま、ファッションヘルスで筆おろしをしたのですが、何もよくわからないままに終了した事や、特に風俗店に対しての魅力を感じられなかったのです。

その一件で僕は風俗店へ行くことを辞め、女性と交際するもののセックスに対して積極的になれずにいました。

 

そんなある日の会社帰り、ふと目に留まったBARがありました。

そこはsmショーを観る事ができるお店で、元女王様が経営されているようでした。

一見さんお断りの雰囲気が漂う雑居ビルの中、EVに乗り込み、3階に降り立つと、赤い光が照らされたお店がありました。

 

ちょっとぽっちゃりのママが「お客さん、初めてかしら?」とにこやかに出迎えてくれました。

うんうん頷くと、ボーイのような若い男性に席を案内されました。

 

「今、縄の講習会やってるんですよ、是非観て行ってくださいね。」と、ボーイはカクテルを出してくれました。カクテルを飲みながら、m女モデルと女王様の縄の講習を観ました。

無駄のない縛りで女王様はm女モデルを縛っていきます。そのママの動きや手つきにに思わず見惚れてしまいました。

 

縛りが完成したm女モデルを観ると、芸術的でこの世界に引きずり込まれていくのが分かりました。

「僕もこのモデルみたいに縛られたい!」そんな衝動が抑えられなくなっていたのです。

 

それを察したかのように、ママにBARの名刺を渡されました。その名刺の裏には次回の講習予定が書かれており、「鞭打ち講習会」の文字があり、ゾクゾクしてしまいました。

絶対にこの講習も参加しよう!次回講習まで1週間。

何だか毎日が薔薇色に変わった感じで、少女の様にその日が来ることを待ちわびました。

 

鞭打ち講習当日。

この日もm女モデルだいたのですが、ママに自分をモデルにしてほしいと伝えました。

ママは一瞬驚いた顔をしましたが、初心者でも痛みに耐えれる「バラ鞭」をセレクトしてくれました。

バラ鞭は打つ力が分散されるので痛みが少ないそうです。

 

僕は手首を頭の上で吊るし気味され、拘束されました。

(痛いんだろうなぁ、でもでも早く振り下ろしてほしい!!)

 

ママは最初軽くムチを打ち始めました。

軽く当てられた筈なのに、僕は喘ぎ声をあげてしまいました。

僕の声や表情を見逃さなかったママはどんどんムチを振る回数を増やしていきました。

 

痛い瞬間もあったのですが、その痛みが何だか心地いいのです。

お尻も含めて下半身にムチをもらうときは、脚を閉じて急所を守る事なども教わり、講習時間目いっぱい打って頂きました。

終了後は傷になりにくいクリームを塗ってもらい、ママに「良く耐えたわね、また講習会にいらしてね。」と微笑まれました。

 

僕にはハード系のm男の素質があるようです。

何だか嬉しくて、講習会の帰りにアダルトショップで僕専用のムチを購入しました。

今ではそのムチを持って行って、smクラブに興じている毎日です。

 

自分には、人に言えない趣味がある。
それは、鞭の収集である。小さなころから、革製品が好きな少年であった。
ランドセルに始まり、お財布、革のベルトといったあらゆる革に魅了される日々であった。
ほぼ革を愛していると言って過言ではない。革フェチである。
初めての性的な興奮を覚えたのもボンテージ着た女性の写真をみた時の事であった。
革は、柔らかなものを締め付けることで、その魅力が一段と増す。
そして、SMのボンテージよりも、自分を捉えて離さない性的なアイテムとして、鞭の存在をしった時に自分は鞭のコレクターとなった。
いまでは、既製品のものから、オーダーメイドのものまで合わせて数十の鞭を所持している。
一部屋を壁一面を鞭が占領してしまいっている.
今では、恥ずかしくて、友人を家に呼ぶことさえできない。
今日は、大阪の専門店に、お願いしていた鞭をとりにきている。
鞭職人と言われる人間は、いまでは、だいぶ少なくなってしまっている。
ほとんどのムチは、まったく愛情の無い工場の流れ作業のなかで作られている。
もちろん、そういった鞭に対して、愛情を感じる事は出来ず、自分の興味の対象にはならない物ばかりだ。
今日、受け取る鞭は、そういったムチではなく、しっかりと愛情を注がれた鞭である。
無事、鞭を受け取ることができたのだが、その際に職人がいった言葉が自分の頭から離れなかった。
「自分でも、今回の鞭は、良く出来た鞭だと思います、きっと良い音がしますよ」
革の音という言葉が自分の心から離れなくなってしまったのである
そして自分はある決断をする事になるのである。
そう、鞭で自分を打って貰いに行くことにしたのである。
今までは、鞭を眺めるだけのことで、満足してたのであるが、この新しい体験に胸が躍る。

 

自分には、人に言えない趣味がある。

それは、鞭の収集である。小さなころから、革製品が好きな少年であった。

ランドセルに始まり、お財布、革のベルトといったあらゆる革に魅了される日々であった。

ほぼ革を愛していると言って過言ではない。革フェチである。

初めての性的な興奮を覚えたのもボンテージ着た女性の写真をみた時の事であった。

革は、柔らかなものを締め付けることで、その魅力が一段と増す。

 

そして、SMのボンテージよりも、自分を捉えて離さない性的なアイテムとして、鞭の存在をしった時に自分は鞭のコレクターとなった。

いまでは、既製品のものから、オーダーメイドのものまで合わせて数十の鞭を所持している。

一部屋を壁一面を鞭が占領してしまいっている.

今では、恥ずかしくて、友人を家に呼ぶことさえできない。

 

今日は、大阪の専門店に、お願いしていた鞭をとりにきている。

鞭職人と言われる人間は、いまでは、だいぶ少なくなってしまっている。

ほとんどのムチは、まったく愛情の無い工場の流れ作業のなかで作られている。

もちろん、そういった鞭に対して、愛情を感じる事は出来ず、自分の興味の対象にはならない物ばかりだ。

 

今日、受け取る鞭は、そういったムチではなく、しっかりと愛情を注がれた鞭である。

無事、鞭を受け取ることができたのだが、その際に職人がいった言葉が自分の頭から離れなかった。

「自分でも、今回の鞭は、良く出来た鞭だと思います、きっと良い音がしますよ」

革の音という言葉が自分の心から離れなくなってしまったのである

 

そして自分はある決断をする事になるのである。

そう、鞭で自分を打って貰いに行くことにしたのである。

今までは、鞭を眺めるだけのことで、満足してたのであるが、この新しい体験に胸が躍る。

 

 

大阪・日本橋が風俗のメッカであることは、今更語るまでのことではないと思うが、その日本橋の風俗店で本物の痴女性感の店がオープンしたと先月聞いた。

大阪はいろんな風俗の発祥の地でもあるのだが、動画でSMプレイを見るとムチを持った女性が裸で四つん這いになった男を鞭打ちする。

痛いだろうに男はそのままの姿勢で呻いているだけである。

最初はなぜこんな痛いことに対価を払ってまで行っているのだろう?と謎というか奇異に感じていただけだったが、これはこれで間違いなく対価を払うべき「何か」があるのかもしれないとそのうち思うようになってきた。

 

そうなると、その「何か」が一体何であるのか、に関心が移り

それが「何だろう」とひたすらそれだけを追求する自分を見つけた。

 

が、どんなに考えてもわからない。

想像できないからであるゆえ、致し方ないところなのだが。

単に痛みで責められる、これは誰しも歓迎できないはずだ。

 

ムチがしなって身体にあたるなど気持ちいはずないのに、恍惚感をあらわにして次の鞭打ちを待っている。

鞭打ちだけがもちろんすべてではなく、スパンキングもそうだし、ロウソクを垂らされるロウ責めもそう。

手足を拘束された上での顔面騎乗に亀頭責め、責めのあと寸止めを繰り返され悶絶する男の姿。

あげくには聖水や前立腺マッサージで執拗に責めらたてれる姿にいつしか、自分だったらどうだろうと己をそこに重ねて考えるようになった。

 

もしかして自分は自ら進んで洗脳状態になっていってるのか?

そう感じてみるのをやめようと思ったこともあるが、

やはり好奇心には勝てずに数日でまた動画を探す、そんなことに繰り返しとなってしまった。

今となっては、呻きながらも恍惚の表情を浮かべている男が自分とも思えてしまうとともに、いちど自分も大阪でSMプレイをしたいと願っている私である。

 

 

「俺、巨乳大好きなんだよね~」

「俺は脚フェチだな!身長高い子最高!」

そんな会話した事ありませんか?

いつも自分も会話に加わろうと思うのですが、躊躇してしまうんです・・・。

というのも、自分が今、一番興味があるのが、『ムチ・鞭打ち』だからです。

 

鞭打ちで検索すると、事故後遺症とかが出てきますが、そちらではなく、女王様にバシッ、ビシッっと打たれるあっちの方ですね。

 

こんなのを話したところで共感してくれる人なんてほぼいないと思いますので、仲間内でも話す事が出来ません。

 

そもそも自分がなぜ、鞭打ちに興味があるかといいますと、ある人の手記を読んだからです。

著者は世に言うM男なのですが、自分の生い立ちから、性体験まで詳しく記してあり、その中で鞭打ちほど強い快感を得られるものはない・・・という記述がありました。

 

鞭=拷問 に使われるほど、痛みを伴うものですし、時には出血さえもあると言います。

拷問と言うだけあってハードコアと呼ばれたりもしてますが、

 

しかし、世の中にはその著者を始め、鞭打ちが好きという愛好家が多いとも聞きます。

特に、ヨーロッパの高貴な男性は幼少の頃厳しい女性教師に鞭で折檻され、その快感が忘れられずSM文化を形成したとも言われています。

 

つまり鞭打ちというのはそれほど多くの人々を魅了する存在、という事ですよね。

 

自分の周りの人を始め、確かに常人にはなかなか理解されにくいものでしょうが、そこまでたどり着いたものだけが味わえる究極の快感というものがあるのではないでしょうか?

 

自分もその快感を味わってみたいのです。

そう考えるのはおかしいでしょうか?

 

幸運なことに、自分の住んでいる大阪は日本SMクラブの発祥とも言われている所です。

存分にリサーチを重ね、満足できるお店を探してみます。

この前初めて、SMクラブに行ってきました。

今までM性感のお店は何度も利用しており、拘束やアナルなどは経験済みです。

 

M性感でも十分楽しめていたのですが、せっかくだからSMクラブにもちょっと行ってみたいな・・・くらいの興味本位というか、好奇心で行ったというのが正解です。

 

私が指名した女性がホテルの部屋に入って来た瞬間、ピンと空気が張り詰めた感じがありました。

女性も、客商売にありがちな親しみやすい笑顔を見せるどころか、真顔で私を見定めているといった表情です。

 

どちらが客なのか、そんな事すら忘れてしまいそうな気まずい雰囲気の中プレイが始まります。

簡単に今までの経験をヒアリングされたら、早速プレイが始まりました。

 

服を脱がされ、立たされ、身体の隅々をチェックされ、時々爪で引っ掻かれますが、気持ちよさに動くと叱責されます。

一通り身体の点検が終わると、四つん這いにされ、いきなりムチを取り出されました。

 

背中をムチで撫で付けられ、いつムチを振るわれるかビクビクしていると、女性のつま先が私の息子に当たりました。

気持ちよさと驚きに、思わず体制を崩してしまった瞬間、私の背中にムチが振り下ろされました。

何度も何度も背中にムチがあたり、痛さのあまりに声を漏らしますが、女性は容赦なくムチを振るいます。

 

どれくらいの時間がたったのでしょうか?

痛さのあまり、汗がにじみ、息が切れ朦朧としてきた瞬間に、女性が私を引き倒し私の上に乗り、「よく頑張ったわね」という声とともに顔を撫でてきました。

 

痛さのためでしょうか、朦朧とした意識のためでしょうか、今まで無慈悲に痛めつけて来た人間だったのに関わらず、私の目には彼女が女神のように写り、私の胸は安堵と安らぎと快感で満たされていました。

 

お恥ずかしい話ですが、私はそのまま射精もしてしまいました。

ムチなんて痛いだけ、辛いだけと思っておりましたが常識を覆された感じでいっぱいです。

 

興味はあるけど・・・と躊躇している諸兄諸君、ぜひ一度チャレンジしてみてください。

ボンテージフェチなんで、付き合った彼女には、毎回エッチでボンテージ衣装を着てもらってます。

で、鞭打ちプレイ。僕めちゃくちゃドMなんで、鞭とかロウソクで責められるのが大好き。汚い言葉で罵倒されるのも大歓迎で、彼女に「こいつ何やってんの...きっしょ!」とか思われることに、とてつもない快感を感じてしまうんです。

きっかけは高校の時、クラスの中心メンバーにいた気のきつい女の子にいじめられたこと。
雑巾で頭をゴシゴシやられたり、床にこぼれたジュースでビチャビチャになった上履きで顔を踏まれた時に、周りから「可哀相...」なんて目で見られながらいじめられてる自分に、なぜか猛烈に興奮してしまったんですよね。

その時から、借りるAVもドM男がいたぶられるような作品ばかりになって、学校でのいじめも、楽しみで仕方なくなりました(笑)

いつも休憩時間にいじめられて、放課後もどつき回されてたんですけど、毎日ケロッとしてましたからね。

だから最初は「可哀相」って同情してくれてたクラスの皆も、「あいつ相当タフだぜ。やばくね?」って、逆に引いてましたね(笑)
で、高校卒業して大学行ってからは、いじめからも解放されてしまって、自分としては物足りなくて(笑)

いたぶられたい!と思ってネットで検索して、SM系の風俗店へ通い出したことで、また僕の欲望を満たす日々が始まりました。

正直大学生でお金もなかったんで風俗通いはきつかったですけど、SM店で鞭打ちされるのが楽しくて楽しくて、プレイルームの鏡に映る情けない自分見て、もだえてました。

彼女ができてからは、彼女に自宅でSMプレイをおねだり。
鞭打ちは引かれますけど、ボンテージ衣装のコスプレは、「可愛い」とかって向こうもノリノリ。

「こんな自分お前にしか見せれないよ」って言うと喜ぶんだから、僕もアホだけど女もなかなかの...ですよね(笑)