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谷九にある性感風俗で遊んでみたのですが、かなりハードな責めだったようで、思いっきり乱れ、そして思いっきり射精させてもらいました。 責め上手の美女は、ごく普通のマッサージも大変上手でした。 これを受けている最中は、このままのんびりとしたペースで股間もシコシコしてもらい、優雅な雰囲気の中で射精できると思っていたのです。


それなのに性感マッサージが始まった途端に、一気にその様相が変わりました。 よりいやらしい手つきで、きわどい部分を積極的に責め始めたのですが、気がつけば、彼女が体を思いっきり密着させてくるのです。 しかもその状態で、軟体動物のように動き回るものですから、その感触からも興奮してしまいました。


そして極めつけは、羞恥プレイです。 気持ちよすぎて情けない声を上げている私に対して、更に辱めるような言葉責めをしたり、強引に恥ずかしい体勢にして責めたりと、怒涛の責めが展開されました。 こんな姿を彼女以外には見せられない、そう思うだけでまた違った高揚感があり、それが性的興奮と相まって、とてつもない興奮を自覚することができました。

今までどちらかというと、女の子を攻める方が多かったと思います。 しかしたまには、私もとことん攻められてみたいと思いました。 そこで風俗嬢にお願いをしようと探しましたら、谷九にて羞恥プレイを体験できるという話を聞いたのです。


駅で待ち合わせをして、近くのラブホテルへ一緒に向かいました。 手を繋ぎながら明るく話をしてくれるので、まるで本当の彼女かのようにも思えてきたのです。 しかしホテルへ到着してからは、お姉さんに大変身しました。 終始、私をリードしてくれたのです。


感じるのも楽しいですよと言われながら、手足を拘束されてしまいました。 一体何をされるのだろうかとドキドキしながら、彼女のリップサービスを受けたのです。 性感帯も刺激されてしまって、喘ぎ声も出してしまいました。 声が出ることも驚きでしたが、こんなに気持ちよくなれるなんて幸せだと思ったのです。 当初は恥ずかしい気持ちでした。 しかしもっと感じたいと、股も広げてしまいました。

大阪の風俗でマニアックな場所と言えば、直ぐに地名がでるぐらい広くその名前が浸透しています。 大阪のミナミでは有名な谷九です。 この地域はSMなどが多く、それを楽しむために週末になると他府県から大阪に集ってくる人は意外と多いです。 マニアックなジャンルをあげると、SM以外に、目隠しプレイ、羞恥プレイなどがあります。


谷九駅近くの大抵の風俗店では、最近、羞恥プレイが流行っているようです。 多くは目隠しをされた状態で、身体のいたるところにおもちゃを使って性感帯を刺激していきます。 場合によれば、女性が顔面騎乗してきて、目の前でオナニーを始めてくれます。 とても刺激的で思わず、自分でもオナニーをしたくなります。


周知プレイで大事な事は、その時間帯だけ相手を好きになることです。 そして人間が潜在的に持っている、羞恥プレイへの要求です。 できれば痴女と3Pを楽しみたいと思います。 無理ならば、女性にオナニーをしてもらいながら、淫語を語ってもらいます。

普通の風俗プレイでは何だかつまらないと思うようになりました。 女の子に思いきり恥ずかしいことをさせることができる風俗がないか調べていると、大阪の谷九にある羞恥プレイができる風俗を見つけたので、女の子に思う存分恥ずかしいことをしてみることにしました。


どれだけ恥ずかしいことをさせても良いという事でしたので、プレイは自分の前でオナニーを披露してもらう事と、浣腸攻めプレイを行うことにしました。 女の子が恥ずかしそうにエッチなことをしている姿を見ることができるのは、本当に風俗の醍醐味ではないかと思います。


早速、自分の指示通り女の子には極太バイブでオナニーを思う存分楽しんでもらいました。 もちろん、女の子だけ気持ちよくなるのは少々面白くないので、フェラチオや激しいイラマチオをしながらオナニー鑑賞を楽しませてもらいました。 そして、次に浣腸プレイをしてからの念願のAFでたっぷりと責めることで一通りの羞恥プレイが終わりました。 こんなプレイ絶対に彼女にはOKを出してもらえないです。

身体を見られて恥ずかしく感じる部位というのは、女性によって全く違ってくるものですから、時にはストーリープレイで恥ずかしさを演じてもらう事もオススメです。 自分は谷九の風俗で羞恥プレイを楽しむ際には必ずと言って良いぐらい、腋を見られる事で恥ずかしさを感じる女性を演じてもらっています。


少しでも腋が見られそうになったら、恥ずかしがって手で腋を隠そうとする女性を演じてもらうと、それだけで腋を見たい気持ちがどんどん湧き上がってくるのです。 腋毛の処理がきちんと出来ているか心配で、腋を見られるのは嫌だと本当に恥ずかしがってくれる女性も珍しくありません。


そんな女性に恥ずかしさを感じさせる羞恥プレイを、定期的に楽しませてもらうだけで心が癒やされるというのも、風俗の素晴らしい楽しみ方の一つだと思います。 恥ずかしがる女性というのは見た目も可愛らしいですし、そのまま女性の腋に触れるといったエッチなプレイに移行出来るのも最高です。

僕は女の子の恥ずかしそうな顔が好きです。 頬や耳を真っ赤に染め、恥ずかしさをこらえるように唇を引き結んでいる姿を見ると、たまらなく可愛いという気持ちと共に、意地悪をしてもっと恥ずかしがらせてみたいという気持ちがムクムク湧いてきて、性的に興奮してしまいます。


そんな僕は最近、谷九にある風俗店をよく利用しています。 その風俗店は、主にSMチックなプレイを売りにしているお店であり、女の子を思う存分辱めることができるお店です。 基本プレイで羞恥プレイができるところが気に入って利用を始めました。


僕がよく行う羞恥プレイは、自慰観察プレイです。 プレイ相手の女の子に自慰をするように命じ、その姿を観察して、女の子が感じている様子を見せたらすかさず言葉責めをして楽しんでいます。 また、通行人が窓からこちらを覗いているというシチュエーションでイメージプレイを行って、女の子の羞恥を煽ることもあります。 これからも色々と試行錯誤して、羞恥プレイを楽しむ方法をもっとたくさん編み出していきたいです。

男にとってプライドとは、命の次に大切な物です。 自尊心や自信、そういった精神的な物が男性のメンタルを支え、 生活や技術面のスキルアップを促進させています。 ただし、大事な存在であるが故、自分のプライドに逆に押しつぶされてしまう人々もいらっしゃいます。


大事な物をただ守るだけの暮らしは退屈です。 自尊心や自信は大事な宝、それであるが故に美女に上から目線で蹂躙される事で、 成人男性は背徳的な快楽にどっぷりと浸る事ができます。 羞恥プレイとは、そういった逆転の発想を生かしたものです。 自信や自尊心の強い男性ほど、羞恥プレイで得られる快楽は強く、 性的な刺激と背徳的な喜びを同時に体感出来ます。


エッチなお遊びが出来るスポットは関西圏に多々ありますが、 今、注目を集めている天王寺付近でお店で探してみましょう。 ドエスな美人お姉様が最高の羞恥プレイを行ってくれる夢の店舗が天王寺付近にはあります。 仕事の帰り、ふと自宅に直接帰るのが惜しいと感じた場合、 天王寺付近を散歩し、痴女の居る風俗店を探してみましょう。

性行為中に亡くなってしまうという事故が、ごくたまにありますが、あれって本当に恥ずかしいですよね。 本人は死んでますからそんなことは感じませんが、家族は悲しみとは別に、複雑な感情を抱くこととなります。 しかし生きながらえながら羞恥プレイを楽しめば、その瞬間は最高の気持ちよさを体験でき、その後はその余韻で何度もオナニーができる一方、あんな姿は他の人に見せられない、と恥ずかしくなってしまうことでしょう。


しかし、やるからにはとことんやってみるべきです。 天王寺の痴女性感では、この羞恥プレイを思う存分楽しむことが可能となっています。 痴女に命令されたり、強制的に責められたりと、プレイ時間の終了がやってくるまで、とにかく辱めを受ける一方となります。


刺激が強すぎる責めで、普段は出さないような情けない声を上げることもあるでしょう。 「もう止めてください」と必死に泣きつく事だってあるはずです。 また、女性がよくやられるマンぐりがえしのポーズをさせられて、そのままアナルを責められ、ペニスをシコシコ、玉をペロペロされている姿は、決して他には見せられないはずです。 それだけに、湧き上がる興奮も相当なもので、これまでとはまったく違う気持ちよさを体験することができるはずです。

恥をかかされるというのは、日常生活の中においては好ましいことではありません。 ただ、こと夜の営みの中においては、恥をかかされるのも悪くないことのように思えます。 そう思うようになったきっかけは、天王寺にある風俗店のサービスを利用したことでした。


そのお店はいわゆるM性感というジャンルの風俗店で、女性スタッフが男性客を一方的に愛撫し、軽く虐めるというサービスを提供しています。 そして、その虐めの中に、客の羞恥心を煽るような言葉での責めが含まれているのです。


具体的には、もうこんなにペニスを勃たせて感じているのか、といった内容のことを言われました。 言われた瞬間、自分はイヤラシすぎるのだろうかととても恥ずかしくなったのを覚えています。 そして、それと共に身体が熱くなり、女性スタッフの愛撫に対してより一層敏感な反応を返してしまうようになりました。 あまりに感じすぎてしまって、自分でも驚いたほどです。 こうして恥ずかしさが快感の呼び水となることを知った僕は、今ではすっかり羞恥プレイの虜となってしまっています。

大阪痴女性感フェチ倶楽部というデリバリータイプのM性感があるのですが、かなり刺激的な一時を体験させてもらいました。 痴女のいやらしい攻撃を受けるだけでも生唾物ですが、あまりにも執拗な攻撃と共に強烈だったのが、羞恥プレイでした。


私を気持ちよくしてくれるのでしたら、正直言って、どんなプレイでも大歓迎です。 痴女のお姉さんも、そんな私のウェルカム状態を見抜いたのか、あれやこれやの手で責めまくってくれました。 テクニックのある女性に責められると、本当に気持ちよいものです。 特に責め方のバリエーションが幾つもあり、その一つ一つが全く違った気持ち良さを味わえます。


例えば睾丸マッサージをされている時、ただ黙々と行うような事は、痴女は絶対にしません。 私の反応を窺いつつ、更に興奮を高めようと、卑猥な言葉で私を蔑み、とても人には見せられないような格好を取らせて、私のプライドをずたずたにしていきます。 しかし、そんな羞恥プレイをもっと欲してしまうのですから、これもありなのでしょう。 経験した事がないこうしたプレイは、異常なほどの快感を与えてくれて、おなか一杯性欲を満たす事ができました。

風俗利用歴20年近くなる私ですが、これだけキャリアを積み重ねてきますと、どこにでもあるようなサービスでは物足りないようになって来ました。 そんな理由から、常に新しいプレイにチャレンジしていこう、というのが今の私のテーマとなっており、それに倣って風俗を利用させてもらっています。


そんな私が、今お気に入りとして毎回のようにお願いしているプレイが、羞恥プレイです。 本格的な専門店での経験はないのですが、リクエストしたプレイやシチュエーションでサービスしてくれる風俗があり、そこで楽しんでいるのです。


羞恥プレイの良さは、受けている行為自体に恥ずかしさと興奮を覚え、それを行っている女性にありえない姿を見て、また興奮するところでしょうか。 プライベートではありえないプレイということもあって、恥ずかしさは全くありません。 むしろ日常を全て忘れる事ができる一時を過ごせる為、時が経つのを忘れてしまうほど、毎回のめりこんでしまいます。 女性に責められている恥ずかしい姿を鏡越しに見せられたり、その体勢で女性から辱められる言葉を受けたり、女性のそうした攻撃的な姿にも興奮できる等、楽しめる要素は幾つもあるため、まだまだ羞恥プレイを追及していけると思っています。

恥ずかしいと思うとなぜかそれをやってみたいと思うのが人間です。 特に恋人同士では絶対できないような痴態を演じることは、男にとっては恥ずべき行為でしょう。 しかし、風俗ではそんなことは関係ありません。 むしろ、積極的に羞恥プレイをしてしまいたくなります。 それは心の奥底をえぐるような、背徳的な快感が伴うのです。


どれくらいプレイ内容が満足のいくものかで、羞恥プレイの程度がいいか悪いかわかります。 痴女が体で迫ってきて、卑猥な言葉とテクニックでひたすらせめてくれるプレイは、この世のものとは思えないほどの快感でしょう。 実際、非常に気持ちいいことは間違いなく、ある程度しっかりとした理性を持っている人なら、それが崩壊しかねないほどの魅力です。


日頃きちんとしている人ほど、たがをはずしたくなるものです。 特にここの所社会人としてきっちりやりすぎている人は、とことんまで自分を貶めてみたいと心の底では感じています。 痴女プレイなどでは、その気持ちが遺憾なく発揮されるでしょう。

男性が欲情するのに必要なのは女性です。
自分好みの女性やテクニシャンな女性に、体を触ってもらいエッチなことをされると興奮するはずです。
ご存知でしょうか、男性が感じるポイントは体だけではありません。
そう、視覚や触覚だけではなく聴覚も感じるポイントなのです。
例えばです、相手の女性が終始無言だとどう感じますか。
試しにAVの音を消してみるとよくわかるかもしれません。
少し物足りない感じがするでしょう。
つまり声は重要ということになります。
だからこそ大阪の言葉責めは人気があるのです。
言葉責めといってもただ囁けばいいというものではありません。
日常会話では決して聞くことのできない淫語、普段は言えもしないような卑猥でいやらしい言葉だからこそ感じるのです。
実はこれは女性でも同じで、卑猥でいやらしい言葉を女性に囁きながらエッチをすると濡れ方も感じ方もよくなります。
そのポイントをおさえてさえいればきっと素敵な体験ができるでしょう。

人間には多かれ少なかれ羞恥心というものがあり、その羞恥心を刺激されることで性的な興奮を一瞬でも感じることはあるといわれます。


俗にいうフェチ風俗というものは大都会大阪においても評判の性的サービスでして、女の子に通常ではありえないような穴あきパンティなどの恥ずかしげな格好をさせて、そのむちむちのお尻や脚を触りながら、女の子が羞恥心で顔を赤らめているのを見てお客が興奮するというプレイを、羞恥プレイといいます。


どちらかというと大阪では照れを他人に見せずにがんがんコミュニケーションをとることが主流なので、そのような開けっぴろげな雰囲気の場所において女の子との羞恥プレイで燃え上がるというギャップが、なんともたまらない感じにさせてくれるのです。


いつもは堂堂と人と渡り合うのが大阪人の日常なわけですが、それゆえに羞恥プレイは非日常的な新鮮さをあじわわせてくれる性風俗サービスとしてひそかに人気が盛り上がりつつあります。


これからは、このプレイを上手に展開している風俗店の業績が伸びていくことが容易に予想できるのです。

 

私は、27歳になる一般事務のOLをやっている(仮名)景子といいます。

 

私はごく普通のOLだったんですが、この会社の部長から、毎日セクハラを受けていまして訴える勇気もなく毎日我慢して生活を送っていました。会社の宴会があった時たまたま部長と二人になりまたセクハラされるのかと思っていたら,いきなり泣き出して、『なんで俺の気持ちをわかってくれないんだ。』『え?』あの気が強い部長がこんなにになるなんて、『わかりました一度だけこの前言ってくれてた大阪旅行にいきます。』『え?いいの?』『はい』何故だか分からないんですけど何故かこの日は部長がかわいそうになり、OKを出してしまいました。

 

旅行当日部長はビックリするぐらい紳士的に接してくれて悪い気はしなかったです。

 

観光が終わると予約してあったホテルへ向かい、露天風呂に一緒に入る事になり、覚悟を決め入りました、部長が耳元で、『大阪の羞恥SM緊縛の夜がはじまるね』『え?』あっとゆうまに腕を後ろに縛られ目隠しまでされました。足を思いっきり広げさせられアソコを部長の大きい手が弄っていて思わず『あーーあー』と声を出してしまい部長はお尻の穴まで、指を入れて来ました。『景子、アナルにプレゼントをあげようね』そうゆうと卵型のローターを中まで入れてきてそのまま私のクリを舐めてきまして、アソコにも指でかきまわされ、だんだん意識が無くなってしまい気がつくと部屋のなかで足をいっぱいに広げられテーブルの上で、身動きができなくなっており『景子夜はまだ始まったばかりだよ』とゆうと大きなバイブをアソコに入れられてまた気を失ってしまいました。

 

この大阪でのSM緊縛の羞恥プレイが私の人生を狂わせていくのでした。

この【羞恥心】と言う言葉、当時良くTVやラジオから良く聞いたかと思います。本来の言葉の意味って以外に分からないモノです。まぁ~【羞恥心】に関しては漢字が個々のイメージで何となくは理解できるかと思うんですが・・・。

 

では、【羞恥心】の意味ですが!!

恥ずかしく感じる気持ち。だそうです!!

 

私が最近、恥ずかしく感じる気持ちを体験した事なんですが・・・!?

大阪のsm風俗店で前立腺マッサージをして頂いた際、思わず絶叫と脱糞をしてしまい、嬢に命じられ自分で後処理を致しました。

非常に羞恥プレイににた後処理で、処理の最中も私の興奮は冷めやまず、強烈な臭いの部屋で自分の息子がギンギンに興奮状態な事にビックリ!!

 

自分自身、前立腺マッサージ(ドライ)があそこまで凄いとは想像以上の体験でした。やはり、自分自身で拡張や開発などを試みてはいましたが、自分で行っていた為、非常にポイントや感覚を掴むことが難しく出来ない状態でした。

その為、ネットで大阪のsm倶楽部に前立腺マッサージのスペシャリストが居る情報をキャッチし、今回その嬢に逢いに行った結果、このような羞恥プレイの様な羞恥心いっぱいの後片付けになってしまったわけです・・・・恥ずかしい。

 

ただ・・・。

この経験が非常に私の中のM心を動かし、今では非常に羞恥心と興奮のW共演の感覚が忘れられず癖になってしまっています。人の気持ちや感情は新たな発見によって色々と変化するモノだなぁ~と感じました。

大阪で最近ソフトなSMがブームなんですね♪
友人の風俗馬鹿がいましてね、お前前立腺マッサージした事ある?
超気持ちいいぞと何回もいってくるのです(笑)
お前も早くM性感デビューしろやって言われるんです

正直自分はヘルスやソープにしか行った事が無く
なんだか悔しくて友人に内緒で自分も今度いってやろうとたくらんでいます♪
ちなみにM性感に関しては全く知識が無い状況ですので
何が何だかわかりませんが、自分が受け身になる以外は結構自由が利き
性癖を全て受け入れてくれ自分にあったプレイをしてくれるのも魅力的です。
また自分は普段はSな方なのですが、女性から責められると言う概念が無いので
逆に楽しみです!!日常ではまず味わう事が出来ませんもんね♪

ちなみに友人いわくお前みたいな普段Sの奴は特に羞恥プレイが好きな奴が多いんだよ♪
とにやにやしながら自分を見てくるんですよ(笑)
確かに普段責める行為ばかりなんで少しマンネリ気味な自分がいたのは確かです(笑)
羞恥プレイとは羞恥心を煽る行為だそうですが・・・
少し興味が有ります♪

人間だれしも興奮するポイントが違いそれが女性のお尻だったり
脚の匂いだったり先程申し上げた、羞恥心をさらけ出す行為だったり
プレイは無限大です♪

今話をしているだけでは考えられないですが
少し興奮してます(笑)

また新たな性感帯!!男のGスポット前立腺!!
これ相当気持ち良いらしいですよ♪
前立腺マッサージは体質にもよりますが回数を重ねる内に快感が増し
最終的にはドライオーガズムを体験すると言う内容らしいのですが
羞恥プレイに前立腺マッサージによるドライオーガズム!!
男の潮吹き♪楽しみで・楽しみでしかた無いです!!
初めてSEXした時の気持ちでとにかくやりたいと言う状況に似てます(笑)
とにかくM性感デビューがんばります(笑)
僕は羞恥プレイには全く興味がないんですね。でも仲の良い友人の一人が羞恥プレイについて熱く語っていたので、そこまで熱くなれるものは何なのか?っていう事で早速グーグル先生に聞いてみました。

キーボードを弾き、グーグル先生の検索窓に打ち込んでみた。
カタカタカタカタッ「羞恥プレイ」っと。バンバンッ(Enterキー派手に叩きすぎた(汗))
検索結果約3,260,000件・・・。

・・・何ですかコレ?こんなに皆興味あるの?多すぎやし・・(汗)。で、文字の検索だけだったのでお次は画像検索へ。

・・・

・・・

うん・・・。これはいわゆるマンガ・アニメなどの2次元の世界ばかりですね。
やはり3次元では羞恥プレイを表現するのは難しいのでしょうか?

あんまり2次元の世界には興味がないので、何か羞恥プレイっぽいの無いかな~?って画面を下にズラして見ていると突然僕の目に飛び込んできたのは!!


ま、松崎・・・しげ・・る・・だと!?


画像検索の2ページ目に突如、彼は現れました。
あの黒光りした笑顔をむき出しにして「羞恥プレイとして歌える?」・・・だと!?

そうかそうか、こんなのも羞恥プレイに入るのか。と一人で勝手に納得し他のサイトへ・・。

次に飛び込んできたのは!!

ポケモン!?
へ?ポケモン!?何で?

って思うでしょう?このサイトは誰かの個人ブログだったようで、管理人さんの日常の事が綴ってあったのですが、日記を見ていると

「某日、ポケセンのおねえさんに俺の●●●さん(ポケモンの名前)をみせるという羞恥プレイを敢行!見事ストラップゲットしたったww」という一文とともにおっさん丸出しの笑顔とゲットしたストラップが一緒に画面に収められていました。

僕はそっと自分のPCを閉じました・・。
一度あの恥ずかしさと興奮を味わってしまうと、また快感を味わいたくて羞恥プレイを何年も繰り返している中年メガネ男子です。

昔の話になりますが、学生のころに付き合っていた彼女の影響で、私も気づけばが羞恥プレイが日常になり、当たり前の感覚になっていました。
当時の彼女と楽しんでいた羞恥プレイは、ノーパンデートです(笑)

彼女は、ノーブラ、ノーパンでボディーラインがくっきり出る白の超ミニワンピースで、半透け状態の服で、私がタンクトップにノーパンの革パンで、息子がちょうどピチピチフィットする感じで形がモロ分かり状態で、ショッピング街を人目を熱く浴びながらデートします。
好きな彼女が周りの男どもに見られているという感覚と、自分も女性たちが息子をチラ見され、気にかけられているという感覚とが融合してなんとも不思議な感情が芽生え、興奮して息子が大きくなってしまいます。

エッチのときにも、手錠に首輪をして目隠しをして身動きができない状態で、大股開きの恥かしい格好をしながらアナル責めと、いやらい言葉責めのプレイをしたりしていました。
彼女に恥ずかしいM的な羞恥プレイをさせるときもあれば、自分も責めてもらう時もあり、もの凄く興奮していましたが、更なる快感と興奮を求めて年を追うごとにだんだんエスカレートしていきました。

今の彼女は、私と同じ感覚の持ち主で、更にエロく羞恥プレイが好きな子なので気が合いエッチが充実しています。
エッチのときの拘束はもちろん、男の潮吹きも今の彼女にしてもらい経験できました。
潮を吹いてしまった後の恥ずかしさと興奮は一度知ったら本当癖になってしまいます。

最近ではデリヘル嬢を呼んで彼女と私と3Pとか、ネットで知らない男性側も見つけてきて彼女も含めて3Pとかするようになって、更なる興奮と羞恥プレイを繰り返しています。

私たちと同じ考えの人って結構いると思います。
我慢していないで気持を開放して、羞恥プレイを楽しんでいきましょう。
この不思議な感覚、きっと癖になることでしょう。




一昔前、まだまだ大阪に様々な風俗があった頃、
私はとある風俗にハマっていました。それは「オナクラ」です。
名前だけなら今でも聞きますし、知ってる人も少なくは無いでしょう。
ただ私が通っていた店はそんじょそこいらのオナクラではありません。
なんとその店はオープンスペースにてプレイをするのです!

店内に一歩入ると薄暗いラウンジのような開けたスペースの壁際に長いソファーが置いてあるだけで、唯一の仕切りらしい物は奥の方にスケスケのカーテンが一枚あるだけ。客はそのソファーに座り目の前で女の子にオナニーを見てもらうのです。

下手すれば他の客にも自分のオナニーを見られてしまう訳ですから、
半端な覚悟では入れない店です。私はずっと「羞恥プレイ」に興味があり、
たまたま見付けたこの店にハマってしまいました。

流石に一番最初にこの店に入った時は
あまりの開けっ広げ具合にド肝を抜かれましたが、慣れてくると女の子に見られる快感の方が勝っていきました。勿論恥ずかしさが全く無かった訳ではありませんが、それを堪えた向こう側にある開放の快感には勝てなかったのです。

しかもこの店のシステムの凄い所は、客に付いていない女の子がいれば、自分に付いている女の子以外にもオナニーを見て貰えるのです。私は一番多い時で8人の女の子の前でオナニーをした事があります。それでいて追加料金はなんと0円!

私のような人間の為にあるような風俗でした。直接オナニーを手伝ってくれるのは私に付いた女の子だけでしたが、望めばその全員に言葉責めをして貰えたりとハッキリ言って天国でした。その店はとうの昔に無くなってしまったのですが、
今でも思い出すと身体が熱くなります。あんな風に沢山の女の子に見られてするオナニーをする気分なんて、もう二度と味わえないでしょう。

今のオナクラしか知らない若い人達は可哀想ですね。

羞恥プレイってご存知ですか?
羞恥というと意外とただ恥ずかしい事をさせられると思っている方も多いかもしれませんが、本当にそうなのでしょうか?

この羞恥プレイを大きく分けると・・・

○衣服に関するプレイ
○性的な羞恥心を煽るプレイ
○物理的な羞恥を感じさせるプレイ
と分けられる様です。

衣服に関してはそのままで、男性であれば女装してのレズプレイやいわゆる露出プレイ等です。
性的なプレイというと、自慰行為を見られたり、恥ずかしい体位で見られたりといった行為をする事で興奮が高まったりですね。
物理的なものは、目隠しや手枷だったりといったものです。

この3つの羞恥プレイに全てが絡んでくるのが、実は女装プレイなんですね。

衣服はもちろんですが、女装した上に自慰行為をさせられ、あたかも女性を責めるかの様にブラジャーの上から胸を揉まれたりといった性的羞恥心を煽られ、物理的にも女性下着をつけたまま目隠し・手足を拘束され言葉責めを受けるなどの物理的な羞恥を受ける。

まさしく羞恥プレイを堪能出来るのが女装なんですね。
そんな、女装プレイを楽しめるお店は今まではSM店しかなかったのですが、
最近では、大阪を発祥地としたM性感のお店が多くなっています。
SMの場合、女装プレイ等を求めると予想以上に激しく責められたりする為敬遠されがちですが、このM性感店ではハードなSMプレイはなくきっと満足出来るのではないでしょうか?

このM性感店というのは、それぞれお店のコンセプトは色々ありますが、基本的には受身専門で最終は手コキというお店が多い様です。お店によってはオプションでフェラチオ等もあるようですが、ここはあえて手コキをおすすめします。

とにかく本場大阪のM性感店を一度検索等でお店のHP等をチェックしてみて下さい。
貴方の求めていたお店がきっとあるはずです。


緊縛プレイって聞いた事ありますか?縄等でしっかりと縛るという意味らしいです。
某他サイトの説明によればアダルトビデオなどで受身の者を縄あるいは
紐状もしくは帯状のもので拘束し身体の自由を奪う行為を指す。・・との事。

SMプレイでは服従的なパートナーを征服し性的欲求を満たす行為の一つ。
縛り方により様々な形があり、服従的なパートナーを縛った状態で吊り上げる方法もある。
日本では手錠の発達が乏しかったこともあり、江戸時代の罪人の拘束はもっぱら縄が用いられていた。
それもあって捕縄術が発達し、如何にすれば囚人が死なずにまた、
暴れないかという研究が必要になった、当時の刑罰には
市中引き回しという公開処刑である晒し刑があったためらしい。

身体の自由を奪い逃げられない状態にする技術はこの時代、必要とされた技術であった。
捕縄術が進歩するに従い、他の技術同様内容が高度に細分化されていくこととなったのです。
例えば罪人を縛り上げるときには身分や性別、年齢の違いによって結び目の結び方が異なる、
縄の通し方が違うなど縛り方に細かいルールが存在する。

これは茶の湯(茶道)や生花(華道)あるいは日本武術、武道などのように
動きに美麗を求める日本人独特の感性と、江戸時代という身分固定が完成された
時代背景・環境が生み出した必然的とも呼べる技術体系である。

明治維新以降の錦絵で緊縛された女性の絵があらわれ、
美しい女囚が、縛り上げられた姿に性的興奮を覚えるという嗜好が公になったのは、
伊藤晴雨の責め絵からとされているが、それを好む人々が決して少なくなかったのは事実である。
そして近年、性的な表現の幅が広がるとともに、セクシャルなプレイの一環として、
緊縛が幅広く取り入れられるようになる。
アダルト業界で、受身の者を緊縛し調教することを生業としている者を緊縛師・調教師と呼ぶ。
これが緊縛プレイの大まかな概要である。

こんにちは!!この前自分の人生の転換期を迎えてしまいました!!(大げさ(笑))

それは、大阪に出張に行った時のことです!!大阪自体初めて行ったので、楽しみ方がいまいちわからず・・・

 

大阪と言えばで検索してみると、色々出てきたので、見ていると、たこ焼・トラッキー・道頓堀ダイブ・ドライオーガズム・・・

 

ん??ドライオーガズム!!なんだそれ!!という事で再度検索してみると、でてきたのは、男の潮吹き専門店でした!!

 

どんどんきょうみが出てきたので、サイトを見ていると、前立腺を刺激することによって、男でも女性と同じように潮吹きが出来るとの事!!

せっかく、大阪まで来たのなら一度は、体験せねばと思い!!行ってみる事に

 

受付でいくつか聞かれ前立線は以前に経験有りますかと聞かれ数回ならと答えると!!ならこのコースがお薦めですと言われ、良くわからずそれでと決めて!!部屋に案内されると!!

そこに居たのは、ボンテージ姿の、いかにも女王様がいました!!

 

今日は、何がお望みだい?と聞かれドライオーガズムと答えると!!

じゃあ、始めるよと、目隠しをされて、手を縛られました!!

そして耳元でささやかれながらのソフトタッチ・・・体がいつも以上に敏感になっているのがスグ解りました!!

言葉責めをされながら、前立線に手が!!ビクッと反応してしまい!!

あんた素質有りだねと言われると、いきなり指が・・・息子がいつも以上に反応してしまい、続けられると・・・

じわじわとこみ上げるものが!!ヤバいと思わず叫ぶと、うるさい家畜だね~と尻を強打!!それすら快感を覚えている自分がいました・・・

 

そして、耐えきれずに、発射!!目隠しを外され鏡に映った自分を見た時何かが変わりました!!もうこの快感無しじゃいられない体になってしまいました!!

羞恥プレイと言われても・・・一言では言い表せないほどの思い出があり、そして俺も表舞台に立っている身としては

あまり世間様の前では堂々と言えない事だらけなのだが、今日は何故か気分が良い。酒が入っているせいか皆に伝えたいと

思う。大阪SMプレイのすべてを・・・

 

あれはもう5年前くらいの事であろうか、俺がまだ先輩の付き人兼運転手として働いている時だった。

その先輩はもっぱらのSM好きでその業界の人なら誰でも知っている事で、この俺もその中の一人だった。

運転する俺に「おい、いつもの店に行ってくれ!」とタバコをくわえながら俺に指示をする。

このセリフが出ると俺はとあるSM店に車を止め、そのまま直帰できるのだ。

俺はそもそもその先輩から聞かれる前までは羞恥プレイという言葉自体知るはずもなく「モノ好きな人だなあ・・・」と最初は思っていましたが、そこから数年後にこの俺が羞恥プレイにハマるとは・・・

 

まあきっかけはその先輩から一緒に行こうと誘われた時だった。

最初のうちは何度も何度も断ったが、先輩がこれでもか!というぐらいに誘ってきたので、さすがの俺も断りきれずに「一回だけ」という約束で先輩が行くいつもの店に行きました。部屋に入った途端、何とも言えない雰囲気に押し潰されそうになったが、そこはいつもの俺の役者魂でMっ気ぶりを披露してやった。

 

だが、プレイが続くにつれ、何故か体中が気持ち良くなっていくのを覚えた。

「ん?なんだこの感覚・・・」だんだんと俺の気持ちが高ぶる!こんな気持ちは初めてだ!いや、これは何かの間違いだ!と自分の心に言いかけ、気持ちを抑える。俺はMではない!

 

自分で思えば思うほど気持ち良くなっていく・・・もっとしてくれ、もっとしてくれ!俺が心の中で叫んだ瞬間!ピタっとプレイが止まった!

これが大阪SMプレイのすべてであり、必殺の羞恥プレイだ!!

大阪でSMプレイのお店を探すとき何を基準に探せばいいのか迷うときがあります。

ガチSMでいくのか。ソフト?m性感?などなど。

実際自分の理想と見合うお店には中々出会えないものです。

 

羞恥プレイと聞くと少し恥ずかしい気もしますが皆さんはどうでしょうか?

性的興奮を高めるために羞恥心を煽る行為というしっかりとした定義まで存在する。

SとMは常に紙一重だという事。

実際ドSの僕が一度足を踏み込んでのめり込んでしまったという事実。

 

そこには一体なにがあったのか?

今思えばまるで初めて女性のカラダも見てしまったような衝撃さえ感じてしまったのです。

 

僕がひいきにしているお店は大阪痴女性感フェチ倶楽部。

SMと比べると少しソフトで、でも満たしてくれるサービス内容。

丁度良いという言葉が合っているのかわかりませんが、ハードすぎず気持ち良くなれる初心者でも安心して遊べるお店なんです。

 

男の潮吹きやドライオーガズムなど自分とは縁がなかろうと考えていましたが実際体験してみると全然ありなんじゃないかと心底感じてしまうのです。

たまには趣向を変えてみた男の遊びも新しい出会いがあり良いものですよ。

なにか青春時代に舞い戻ったかのようなドキドキ感を蘇らせてくれるのが大阪痴女性感フェチ倶楽部です。

 

今までありそうでなかった超本格志向の優良店です。

今まで数あるお店を利用してきた僕がこれは本物だと唯一感じた内容は厳選された美しい女性たちによる、甘い言葉責めや、ちょっとイタズラな道具、妖艶なテクニック、そして最高級のおもてなし。

 

至福の時という言葉はこの為の事なのかと感じる程最高のテクニックは悶絶間違いありません。たまには羞恥されてみてはいかがでしょう?

俺は羞恥プレイでしか性的興奮を感じない。彼女の陰毛は剃毛しパイパンの状態、下着は常に着用させないし、ミニスカートしか履かせない。そして人目の多い所へ行き、離れた場所からポーズを指示する。

するとスケベなおやじ共が行ったり来たり往復しながらチラチラ彼女を見ている。

その姿は痛快だ。

 

前に40代の女性と付き合ってた時はセーラー服を着せ、街を連れまわした。

時がたつにつれ彼女も周囲の視線に快感を感じているようだった。

 

外に連れだしている時のもう一つの楽しみは遠隔操作式のローター・バイブを装着させることだ。

 急にスイッチをONにすると身体がビクッとしやがる(笑)、必死に感じるのを我慢している表情を見ると愛おしさを感じる。

図書館や映画館など静かな場所でスイッチを入れるのもいい。静けさの中のローター音が

響く。もちろん俺は彼女のそばにはいない。やりすぎて彼女が潮を吹いた時にはさすがにビックリしたものだ。

 

別の男性とSEXさせるのも最高だ。他の男に抱かれている彼女を見ながら俺は自慰行為をするのだ。彼女は俺に抱かれたいのだろう。ものほしそうな目で見てくるが無視してやる。

嫌がってた割には他の男で十分感じているじゃないか(笑)

 

物理的な面でも手を抜かない。猿轡をしてヨダレをたくさん垂らさせ、鼻フックをかけ痛みと外見をむちゃくちゃにしてやった。その顔を鏡で見せると悲鳴をあげていたな。傑作だったのは彼女を緊縛して浣腸をし限界まで我慢させ漏らさせる。苦痛に歪む顔、漏らした後の恥ずかしそうな顔を見ると勃起する。

 

俺と同じ性癖の人、そういう願望の持ち主もいるかと思うが外でする場合は注意してくれ。

強制わいせつ罪で罪に問われることがあるからな。

今まで経験した羞恥プレイってどんなの?

 

羞恥プレイってどんなプレイを思い浮かべますか?

僕が一番好きなのは、下着をつけずに、外へ連れ出したり、ドライブをしたするプレイでした。

 

僕が興奮するというより、相手の女の子が興奮するしている事が多かった気がします。

 

まず、デートの前にメールで、「今日は下着つけてこないでスカートはいてきてね」と送ります。「もしつけてきたらデートはなし!」ともちろん付け加えます。

 

これがきもで、ちゃんと言う事を聞くんですよ(笑)

 

まず、待合せで人気の無い場所で、さっとスカートの中に手を入れてチェックします。

それを確認した後に、食事に行きます。

 

僕はすごく冷静に歩くのですが、彼女はずっともじもじしているので、「どうしたの?」とわざと聞いてみたりします。

その時の反応がたまらなく好きで、このプレイにはまったわけです。

 

その後も、わざと人混みの多い所や、階段が多い所を通って食事に行きます。

そのたびに、彼女は立ち止まったりするのですが、相変わらず冷静に僕は歩を進めまていき、スカートちょっと引っ張ったりします。

 

食事をする飲食店に着いたら、床に物を落として、「拾ってもらってもいい?」と頼みます。

 

言葉は、すごく丁寧に優しくし、言葉づかいがいかにもSにならないように気をつけて、お願いを下手から頼みます。

 

そして、言う事を聞いてくれたら「ありがとう」と笑顔で優しく言います。

 

実のところ、すごく優しい振る舞いなのですが、彼女は断れない命令を、受け続けているのです。

 

椅子に座る時や電車も、人目に着くように座らせ、痴差心をどんどんあおって行きます。

 

食事が終わるころに、「どうなっている?」と聞けば、彼女は「なにが?」ととぼけて見せますが、何が?じゃなくて解っているでしょ。と、問い詰めれば「しらない・・・」とよく言いました。

 

そこで、終わらせると勿体なので、ちゃんと答えてと言えば、何故か答えます(笑)

 

そのあとは、ホテルに直行して、彼女の痴差心をさらにあおり、ただの変態に仕立て上げます・・・

 

ホテルでの痴差心は、また今度ゆっくり書きますので、お楽しみです。^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

羞恥プレイとは、性的興奮を高めるために相手を辱めて羞恥心を煽って楽しむ行為で、主にSMプレイなどの一環とされているが辱める方法は問わない。

他人に見られる行為も多いため、強制わいせつ罪などの罪になるケースもあるので、注意が必要である。

心理的なプレイのため慣れやすいので工夫が必要。

「慣れ」と言えば、明らかに社会のルールやモラルに違反する行為である「裏金作り」や「天下り企業設立」なども羞恥心が麻痺しているケースでしょう。

 

主な辱める方法は

言葉責め:

「言わされるのが好き」なMタイプもいるため、責める側は自らが発言するだけではなく、相手にHな言葉の発言を促す「喋らすタイプ」。

「恥ずかしい」など自分の置かれている状況を説明する。または「濡れている」など相手の状況を説明する「状況説明タイプ」。

お姫様の様に扱い、少女漫画のような甘い言葉を掛け続けて言葉に酔わす「甘い言葉タイプ」。などがある。

 

凌辱プレイ:婦女暴行・性的虐待・強姦などの暴行を行うプレイ。

 

拘束プレイ:手錠や首輪などの拘束具や縄などを用いて拘束するプレイ。わざと恥ずかしい部分が丸見えにしたりする。

 

露出&放置プレイ:広い意味でカーセックスなど野外プレイに含まれると言える。ノーパン・ノーブラでの外出させる。バイブ・ローターを性器に挿入したままの外出。野外のトイレ以外で放尿・脱糞などの行為。

 

視姦プレイ:相手に直接触れず、ずっと舐めまわすように見続けたり、言葉などで命令して動作や反応を楽しむ行為。

 

他にも、熟女にセーラー服を着せたり、男性に女性の下着やスカートなどを着せたり、年齢や性別に見合わない格好をさせるプレイや鼻フックをかけてブサイクな顔にさせたり猿轡をして涎を垂らし続ける様にしたりするプレイや放尿させたり浣腸をして排泄を強要するスカトロプレイなどもある。