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排泄・スカトロはマニア向けのプレイというイメージがありますが、中には聖水プレイの流れとしてスカトロプレイを楽しんでいる方が居ますし、今ではスカトロプレイにチャレンジをする方が増えているようです。 ただ排泄物は汚かったり、後片付けが面倒と思われがちですし、またホテルで楽しむとスタッフに迷惑をかけてしまいますが、大阪の谷九の排泄・スカトロ専門店ならそんな心配は必要無いのです。


谷九の風俗店はプレイ後の後始末をスタッフがしっかりとやってくれるので、プレイ中は思いっきりスカトロプレイを楽しんでください。 谷九ではリーズナブルな風俗店だと数千円程度でプレイを楽しめるなど、低料金で女性との秘め事を楽しめるのです。


そして女性によってはスカトロプレイが対応出来ないこともあるため、電話でスカトロプレイが出来るかどうかを聞いておくことが大切です。 ただ、スカトロは収入が高いジャンルなので、自ら排泄・スカトロプレイをやっている女性も沢山いるようです。

昔から女の子に責めてもらいたいと思っていました。 付き合ってきた女の子には、恥ずかしくて言えなかったのですが、風俗嬢であれば言えるのではないかと思って利用をすることにしました。 谷九付近が都合が良いと思って調べましたら、排泄・スカトロなども行ってくれるという風俗を見つけました。


初めてだったので、お手柔らかにお願いをしますと伝えておきました。 そうしましたら、可愛らしい女の子が来てくれたのです。 ラブホテルも案内してもらって、思う存分プレイを受けました。 見た目は大人しそうにも見えるのですが、プレイが始まると真剣にしてくれるのもたまりません。


初めはマッサージをしてもらって、体の疲れもとってもらいました。 それからリップサービスが始まり、ちゅぱちゅぱいやらしい音を立てながら、あらゆるところを吸ってくれるのです。 これは興奮するなと思っていると、顔の上に乗られてしまったのです。 いやらしい匂いがしてドキドキしていたところ、聖水までかけられてしまいました。

排泄・スカトロプレイの究極の高みといえば、やはり食糞という事になるでしょう。 しかしこの段階に至るのは相当な上級者でないとまず無理なので、ちょっとアダルトビデオで視聴して興味があるという男性諸君は、まずは軽い内容から慣らしていった方が賢明です。


なお大阪谷九界隈というのは、昔から何故かその手のお店が多かった地域という事もあって、食糞や体に便を塗ってもらうといったハードな排泄・スカトロプレイが楽しめる所から、女の子が身に着けているオムツ交換やオナラを眼前でしてもらうといった、軽めのサービスを楽しめる所までバラエティ豊かに揃っています。


中でも排泄・スカトロ風俗に行くのが、生まれて初めてだという男性にお薦めなのが浣腸プレイです。 女の子のお尻の穴にブッとい注射器のような物を使って浣腸液を流し込むので、サディステックな気分も存分に味わえますし、凄い音を立てながらブリブリと下痢便をまき散らす様を間近で見物できるのも、正直非常に爽快感があります。

こちらがSMプレイの楽しみ方を全く知らなくて、どうすれば興奮出来るのかという質問にも、きっちり答えてくれるのが谷九の風俗嬢の優しいところです。 ロウソク責めのオススメの楽しみ方を教えてもらった際には、こちらの姿勢なども細かく指定しながら、ロウの熱さを堪能しやすい姿勢を指導してもらいました。


私の場合は女性に向かってお尻を突き出す姿勢で、ロウをたっぷりとお尻に垂らしてもらうプレイが気に入っており、アナルを女性に見られる恥ずかしさも堪能出来ます。 ロウソク責めを行っていたと思ったら、いきなり女性の指がアナルに触れてきたりと、驚きも感じられるアナル責めも楽しめたところが最高でした。


お尻というのは意外と熱に弱い部位であり、ロウが少しお尻に垂れてきただけでも、睾丸やペニスまで震えてしまうぐらいの反応を示す事が出来ます。 そんな自分の反応を女性が嬉しそうに見てくれるのも、この風俗店でのプレイが魅力的に思えるポイントです。

僕がロウソク責め体験をしたのは、今から1ヶ月ほど前のことです。 体験したきっかけは、お気に入りの風俗嬢に勧められたことでした。 僕は谷九にあるM性感によく通っていて、いつも同じ風俗嬢を指名してプレイしています。 被虐嗜好はないので、行っていたのはハードなSM的要素は含まないノーマルなプレイです。


ただ、指名を繰り返す中でその風俗嬢と仲良くなり、あるときの雑談でその風俗嬢の得意なプレイについて話題が及びました。 そして、数あるプレイの中でも、特にロウソク責めが得意だと知ったのです。 その風俗嬢とのプレイの気持ち良さを知っていた僕は、ロウソクで責められたらもっと気持ち良くなれるのだろうかと気になったので、次回のプレイでロウソクで責めてくれるようお願いしてみました。


そうして体験してみたところ、お気に入りの風俗嬢がイキイキとロウソクで責めてくる様子を見るのは良い気分だと感じました。 お気に入りの風俗嬢がこんなに喜んでくれるならば、またいつかロウソク責めを受けてもいいかなと思っています。

昔から興味はあっても中々経験出来なかったロウソク責めを先日谷九の風俗店で初体験してきました。 AVでは何回も見て女の子がロウソクで遊ばれているシーンに興奮して自分でも味わってみたいと思っていたのですが中々勇気がわかず体験できなかったのです。 しかしこのままでは一生体験しないままになってしまうと思って興味半分怖さ半分で女の子を指名しました。


プレイ内容は私が奴隷で女王様に責めてもらいます。 まずは足の指先から女王様を舐めて奉仕する事から始まりますが、許可をもらわないとクンニはさせてくれません。 やっと許可をもらったと思ったら顔面騎乗で強制的にクンニ奉仕するのです。 その顔面騎乗の途中で人生初体験のロウソク責めが始まりました。


女王様は熱かったら言えばやめてあげると言ったのですが、顔面騎乗で口をふさがれている為に熱いとも言えずに乳首やへその辺りにロウソクを垂らされたのです。 ロウソクは確かに熱いのですが、想像よりも熱くなく我慢と言うよりも途中から快感に変わりました。 ロウが体にかかる度に私の体がビクビクと反応するのが女王様にとっても楽しく上機嫌になってくれて最後は手コキで射精させてくれたのです。 初体験のロウソク責めは思った以上に快感で、また谷九のお店に行きます。

SMプレイにおいてロウソク責めというのは、ムチ打ちプレイに並ぶ代名詞的な存在ですから、男性の中にも機会があったら一度どんな感じか体験してみたい、とお考えの人も少なくない筈です。 なお大阪の天王寺界隈にはソフトSMが手軽に楽しめる風俗店が結構あるので、興味のある人は是非一度訪れてみると良いでしょう。


ソフトとはいえSMプレイには違いないから、人によってはちょっと怖そうな印象を受ける方もいらっしゃるかもしれません。 ただこの手のお店ではロウソク責めに使用するロウソクも通常の物ではなく、体にロウが垂れても火傷する心配のない低温ロウソクで行いますから、他人からスグに分かるような痕が残ったりする心配もありません。


あと本格的なSM専門店では苦痛を伴う行為しかやってもらえない場合も少なくありませんが、ソフトSMのお店では事前にちゃんと希望を伝えておけば、乳首舐めや前立腺マッサージといった快感を伴うプレイもちゃんと混ぜてもらえますから、要望はハッキリと伝えておくようにしましょう。

恥ずかしさを高める事も忘れない天王寺の風俗のSMプレイは、ロウソク責めを受ける際の姿勢にもこだわりを感じられるもので、自分は女王様にお尻を向けさせてもらう姿勢が好みです。 その姿勢をキープしていると女王様の視線がお尻に向けられて、アナルまで見られてしまうという恥ずかしさを感じられますし、そのままロウをお尻に垂らしてもらうという楽しみ方も出来ます。


こちらがお尻の高さを調節する事によって、丁度良いロウの熱さに調節出来るというのも、中々考えられた姿勢の作り方だと思えました。 お尻を動かして熱から逃げようとしても、女王様の手がお尻を固定してきて動かせないといった、マゾを興奮させるテクニックも魅力的です。


ロウがたっぷりと付いたお尻を女王様が撫でてくれたり、愛情を感じる接し方まで楽しませてくれたりと、このSMプレイを通じて様々な感情が芽生えてきます。 アナル責めを受ける前にお尻にロウソク責めを受けるのも、アナルの感度を高めやすくてオススメです。

いつもは乳首などの性感帯を中心とした部位に、ロウを垂らしてもらうロウソク責めが好きな私も、天王寺の風俗で身体を責め立てられた際の楽しみ方は少しばかり違いました。 背中にたっぷりとロウを垂らしてもらう事によって、見えない位置からのロウソク責めという新しい恐怖を作り出してもらい、マゾとしての新しい興奮に目覚める事が出来たのです。


人間の背中というのは想像以上に熱さを感じやすいものであり、背中にロウを大量に垂らしてもらっている内に、どんどん背中の皮膚が敏感になっていく事が分かります。 そうして敏感になった状態の背中に、鞭打ちプレイを行ってもらうというのもマゾなら楽しめる事は間違いないと言えるでしょう。


今まで通りに乳首に対するロウソク責めも受けていますけれど、背中と胸元の両方を熱くしてもらうという、新しい楽しみ方も見付ける事が出来ました。 そのプレイスタイルは熱さを記憶に残しやすいもので、後からもマゾとしての興奮が蘇ってくれます。

社会人になってから1人暮らしを始めたのですが、自宅に帰っても誰も居ませんし寂しい毎日を送っていました。 誰かと遊びたい、せっかくだから女の子と遊びたいと思ったことがきっかけだったのですが、女の子に自宅に来てもらうことにしました。


地方から大阪に出てきたのですが、自宅に女の子に来てもらうことが出来るとのこと。 お店に行くのは恥ずかしいですし、こちらから足を運ばなくても良いので助かりました。 どんな遊びをしてくれるのだろうと思ったのですが、ロウソク責めをしてもらったのが最高でした。


その他の遊びもあったのですが、1番ロウソク責めが気に入りました。 ロウソクと言えば熱い、怖いというイメージがありました。 しかし実際熱いことに快感を感じましたし、垂らされる前は怖いと思いましたが垂らされると怖いという気持ちは消えていました。 また週末ですとか、時間がとれる時に大阪の女の子にロウソク責めの遊びをお願いしたいと思っています。

SMプレイで有名なのはボンテージと鞭だと思います。 しかし、それ以上に興奮するのはロウソク責めでしょう。 生物にとってもっとも怖いのはやはり炎ですから、あのゆらゆらした光を薄暗い部屋で使われると恐怖と快感でゾクゾクするんです。


SMで使われるロウソクは特別性ですので、普通のロウソクみたいに火傷することはないでしょう。 また、女性もプロですのでロウソクの扱い方が慣れています。 熱いと感じる温度で体に負担の掛からない絶妙な位置からロウを垂らしてくれます。 最初は熱いと感じるとは思いますが少しずつ慣れてくると、この熱さが不思議な快感に変わってくるのは間違いないでしょう。


個人的にお気に入りなのは、ロウソク責めと言葉責めによる攻撃です。 性感帯を刺激されながら、言葉責めで羞恥心をあおられ、感じてしまった罰としてロウソクを垂らされると、色々な気持ち良さで頭がおかしくなってしまいます。 新しい世界を体験したい方には、ロウソク責めはとてもいいと思います。

痛みやかゆみ、不快感などは、人によっては快感になるケースがあります。 SMで代表的とされるロウソク責めもそのひとつで、普通の恋人同士のセックスではまず出てこないアイテムが使われているのです。 ただ、こうした特殊なアイテムは人を特別な興奮状態に導いてくれるもので、つぼにはまった人にとってはかなりの効果をもたらします。


サディズムとマゾヒズムは誰にでも眠っているものですが、それが顕著になる例はSMを置いて他にはないでしょう。 ロウソク責めなどアブノーマルなプレイは、かなりの面で責めている側の優越感を刺激し、責められている側の劣等感を高めます。 これらがプレイ全体に活気を与え、フィニッシュにいたるまでの興奮度はマックスになるわけです。


熱いけど気持ちいい、痛いけど気持ちいいなど、SMにはかなり裏腹な要素が隠されています。 これらは人間の体が限度さえ超えなければたいていのことは快感に変えられることを意味しているのです。 ここで新しい世界を発見するのもいいでしょう。

ロウソク責めは魅惑的です。


なぜかといいますと、ろうそくで攻めると、恐怖の表情で顔が引きつります。


それを見るのが実にたまらないのですが、それだけでなくやられる側も痛みが快楽に変わってくるというのはまさに諸刃の刃といったところですね。


それだけでなく絵的に大変魅力的で、白と赤のコントラストは女体というキャンバスは実に芸術的になるわけなのです。


ほかにも、低温ろうそくと高温ろうそくを最大限に使い分けて、従順にしていく奴隷プレイができるというのも大きな魅力ですよね?さて、いきなり彼女にこんなことをするわけにはいけませんから、ここは専門のお店に行ってみようかなあと思ったのです、私は大阪で勤めているので、大阪のお店を探してみたのですが、このあたりはハードというものはそれほどないようですが、ソフトなSMが楽しめるお店が結構ある様ですから、きっと練習と楽しみができると思いますよ。


さあ、皆さんもSM楽しんでくださいね。

 

先日、sm倶楽部などで使用している、低温ロウソク言うものを初めて購入しました。今回はそんな低温ロウソクを使用した際の注意点と僕が使用するあたり、大阪のsm倶楽部のホームページで学んだロウソク講座を基に御紹介させて頂きます。
まずは、何も知らない私とパートナーは低温ロウソクとばかり馬鹿にして、そのまま直接身体へ垂れ流す方法をとってしまいました。
低温ロウソクに火をともし、少し斜めにロウソクを傾け少しの時間ロウソクが溶けるのを待つわけです。そんな時間もつかの間、パートナーがいきなり仕掛けてくる!!
ロウソクを私に向けて、振り下ろす!!
溶けたロウソクが「ピシャ!!」っと私の身体へ飛び散り・・・!?
私はとっさに、「キャッ熱い!!」当たり前の反応ですが、私達が思っていた低温ロウソクの感覚とはまったく違って熱い!!
そんな、事とは知らず「キャッ!!熱っつ!!」などとリアクションをとる私を見ながら、テンションMAXのパートナーが追い打ちを掛けたかのように、今一度ロウソクを掛けまくる!!
そんなこんとを繰り返し、私の身体はロウソクまみれに。しかも所どころ微妙に低温や火傷の様な感覚すら肌に覚えてしまう始末!!
じっくりと、私の身体を観察するパートナーが一言!!
「コレ、本当に低温ロウソク・・・!?」
いやいや、私が聞きたい程、熱いんです。実際、私達が使用していたロウソクは低温ロウソクですが、私達のロウソクに対しての知識が乏しく、後々大阪のsm倶楽部のホームページでロウソク講座を読み返してみると、実際使用する際は皆さま、身体へローションなどを塗りコーティングしてから使用するとか!!
そんな事を知らなかった私達は、お身体に数多くの低温火傷を負ってしまったのです。皆さんも、低温ロウソクとは侮らず、必ずロウソクを使用する際は、身体へのケア&ローションなどでのコーティングをお勧めさせて頂きます。

 

先日、sm倶楽部などで使用している、低温ロウソク言うものを初めて購入しました。今回はそんな低温ロウソクを使用した際の注意点と僕が使用するあたり、大阪のsm倶楽部のホームページで学んだロウソク講座を基に御紹介させて頂きます。

 

まずは、何も知らない私とパートナーは低温ロウソクとばかり馬鹿にして、そのまま直接身体へ垂れ流す方法をとってしまいました。

低温ロウソクに火をともし、少し斜めにロウソクを傾け少しの時間ロウソクが溶けるのを待つわけです。そんな時間もつかの間、パートナーがいきなり仕掛けてくる!!

 

ロウソクを私に向けて、振り下ろす!!

溶けたロウソクが「ピシャ!!」っと私の身体へ飛び散り・・・!?

私はとっさに、「キャッ熱い!!」当たり前の反応ですが、私達が思っていた低温ロウソクの感覚とはまったく違って熱い!!

 

そんな、事とは知らず「キャッ!!熱っつ!!」などとリアクションをとる私を見ながら、テンションMAXのパートナーが追い打ちを掛けたかのように、今一度ロウソクを掛けまくる!!

そんなこんとを繰り返し、私の身体はロウソクまみれに。しかも所どころ微妙に低温や火傷の様な感覚すら肌に覚えてしまう始末!!

 

じっくりと、私の身体を観察するパートナーが一言!!

「コレ、本当に低温ロウソク・・・!?」

いやいや、私が聞きたい程、熱いんです。実際、私達が使用していたロウソクは低温ロウソクですが、私達のロウソクに対しての知識が乏しく、後々大阪のsm倶楽部のホームページでロウソク講座を読み返してみると、実際使用する際は皆さま、身体へローションなどを塗りコーティングしてから使用するとか!!

 

そんな事を知らなかった私達は、お身体に数多くの低温火傷を負ってしまったのです。皆さんも、低温ロウソクとは侮らず、必ずロウソクを使用する際は、身体へのケア&ローションなどでのコーティングをお勧めさせて頂きます。

 

 

風俗のジャンルは数あれどSMクラブに通いつめている私は生粋のM男であると自負しています。SMというと何だか怖いイメージを持ってしまう方が大多数だと思うのですが、まさにその通りなんです(笑)

 

私くらいの熟練M男になるとロウソク責めくらいしてもらわないと何も感じなくなってきているのです。今ではかなりハードなプレイを楽しみに足繁く通っているのですが、鞭なんかは朝飯前でもっぱらローソクを垂らして貰うことに快感を覚えてしまっているのです。

 

友達と風俗に遊びに行く時は普通にヘルスなんかも行くんですが、その時に受け身の嬢に当たった日には意気消沈してしまうんですね。責め好きの嬢に当たった時は、これでもか!というくらい責め倒してもらっています(笑)ただ、顔を踏んづけて下さい!とお願いした時はさすがにちょっと引かれてしまいましたが・・。

 

話が脱線してしまいましたが、この前お相手してもらった嬢は私の要望通りのロウソク責めをしてくれました。ロウソクのあの垂れ落ちる瞬間と、肌に着いた時のあの温度がM男にはたまらないものがあるんですね。最近では友達と風俗遊びに行く時もマイロウソクを持参しています(笑)

 

結構、今時のヘルス嬢も変態には寛容になってきているのか、面白そう!とか言って普通に垂らしてくれるようになってるんですね。SM的には素人なのでまだまだロウソク扱いが不安な面もありますが、普通の可愛い女の子に垂らしてもらうのもまた乙なもんです。

 

それで勃起して射精してしまうんですから、嬢からしたらこれ以上にない楽な客に私はなっていて、ある店では結構な有名人になってしまったんです(笑)

僕がロウソク責めが好きで最近気になっていたSMのお店に行きました。
最初は指名をせずにお店で人気のある女性をお願いしますとだけ伝えました。
待つ事30分で部屋へ案内され5分後に女性が入ってきました。

30代後半の綺麗なお姉様と言った感じの女性でした。
軽く挨拶を交わしプレイへと入りました。
女性から服を脱がされマスクを被せられると徐々に女性の言葉遣いが荒くなっていき
終いには「豚野郎!」と言われることに・・・(笑)

僕自身ドMなので全くになりませんでしたが女性もだんだんテンションが上がって来て
「どうされたい?」と聞かれた時に、なぜか私が「ロウソク・・・」と
言ってしみました。

「ロウソク好きなんだ?」と言われ
「いや、そんなに好きじゃないです(汗)」と思わず素になった瞬間に

「何、素に戻ってんだよ!」と4点ポジションからサッカーボールキックされました

そんなんで僕が悶えているところに「ポチャ」と熱々のロウが身体についた瞬間に
「熱!これ業務用ちゃうやろ!」と言うと
「つべこべ言うな!」と鬼のように垂らしてきました。

「どっから持ってきたんや!」と聞いたら
「この部屋に元々あったものよ」と、普段SMでは低温の赤いロウソクが定番なのだが
彼女が使っていたのは照明などで使うロウソクだった。
彼女の本気が伝わってきた。それに応えないのは男じゃない!

「もっと垂らさんかい!」

ここから悪魔のロウソク責めが始まりました。

気がつけば僕の体はロウだらけになり、身体を動かすたびに固まったろうが
ひび割れていきました

最後にマスクを取ってもらいシャワーを浴びた後のそう快感と言ったら
何物にも代えがたものでした

さすがに、人気女性だけあってプレイに関しては100点です。
またぜひ行きたいです!ロウソクを見て思い出すたびに・・・

大阪にはSMプレイを楽しめるお店がたくさんあります。

プレイを楽しむ前にSMについての理解を深める為にSMバーに行ってみるものいいです。

お酒を呑みながら目の前で行われるプレイをショー感覚でみることができます。

女性を縄で上手に縛り上げていく縄師には感動を覚えて自分もあんなにキレイに
縛って見たいという感覚に陥ります。

ムチを使ったプレイでは生の音を聞くと正直引いてしまいますが見てて
楽しい感じがするのでそういう感覚の人は試してみたいと思うかもしれません。

ろうそくを使ったプレイではろうそくが実際に垂れる様子や固まったろうそくが
アートな感じがしてこれもまた楽しいものとなります。

他にも器具を使ったプレイやSMに使用する道具なんかの紹介などとても奥が深いです。

実際にSMのプレイを楽しむのは女性に行うSとなるのか女性から受けるMなのかにも
わかれてきます。

風俗でこのSMを楽しむにはSMクラブというお店でプレイすることができます
SMバーではやっていない本格的なプレイができるので初心者から上級者まで
たくさんのお店や在籍している女性もSMのなかでも得意分野があるので
自分のプレイスタイルに合わせてできるので利用する前に問い合わせしてみるのが
一番いいと思います。

僕はソフトSMで女性にいたずらをするのが好きなのでM女専門店やソフトSMのお店の
Sコースというのを利用します。

内容は簡単な拘束をしてムチをつかって叩いたり、ろうそくを使ったり、
アナルで使用するおもちゃでいじめたり、浣腸をして女性に我慢をさせたり、
排泄物等が出るのを見て楽しんたりするものです。

聖水プレイや黄金プレイというものは興味がないのでやらないです。
これからもそういったプレイはする予定はないですがとにかくSMの世界は奥が深いです。 はい。どーも。赤くて熱いのが好き。
そう。ロウソク責めをされるのが、M男の真骨頂。

佐藤Tけるです。ボクは、赤い、熱い汁を垂らされると、快感をおぼえるんですよね。
皆さんは快感覚えませんか?
もう、カラダ全体火傷だらけなんですけど、その火傷を触るたんびに私、
垂らされたこと思い出し、またまた興奮してしまう。

そんな変態男なんです。ですが、皆さんは人には言えない
性癖の一つや二つありますよね?
ただ、ボクはその性癖を言ってるだけ、公開してるだけなんです。

なので、ボクのことはなんて言おうが構わないですが、
ロウソク責めを否定されるのは許さないんです。

たしかに熱いし、痛いですよ。
でも、このプレイを求めてる人、潜在意識がある人は必ずいるんです。
需要と供給があるからこそ、お店として成り立っているわけだし、
SMというジャンルが確立されているのです。

このジャンルを否定することは、赤の他人の楽しみを奪うのと一緒のことなのです。

ぼくが何故ここまで、熱くなるかというと、
昔、高校時代にぼくはいじめられっ子だったのです。

それも、何故だか女子にいじめられてたのです。
さ最初はシカトから始まったみたいなんですが、ボクはあまり女子と話さないから、
されてることすらも気づかなったんですよね。

そしたら、女子達はその行動にカチンときたらしく、
日に日にイジメがエスカレートしてく日々でした。

しかし、その時のボクは、ホントに無頓着というか、気にしなさすぎというか。
エスカレートしていったイジメにも気づいていなっかたんですよ。

そうしたら、もうだんだん分かりやすくなり、女子からビンタとかされた日には、
ボクの興奮のボルテージもどんどんあがっていったしまってたのが、
このジャンルを始めたキッカケです。

なので、否定されると、つい自分の青春を書き消されたみたいになるで、
虚しくなるのです。
「SMで使われるロウソクって熱くないです?
ロウソク責めって気持ちいいんですか?」

わたしの友人にM男優のアルバイトをしている方がいるので聞いてみました。

男優といってもがっちりしていて若い男性ではなく、
どちらかと言わなくても小柄でひ弱な中年男性で、
とても男優をしているように見えない男性です。

正直、彼が出演しているAVを見るまではにわかには信じがたい話でした。

そんな彼ですが、そのM気質は女王様のお気に入りになってしまうほど
ホンモノの様です。

彼になぜロウソク責めが気持ち良いのか聞いた理由ですが、
わたしに願望があった訳ではありませんよ(笑)

ただ、彼の携帯の待ち受けが・・・両手をロウで真っ赤に染めて満面の笑みを浮かべている彼がそこに写っていたので、ついつい聞いてしまった訳ですよ。

まぁ、そんな素敵なM男優の彼なので、正直に答えてくれました。
「そりゃ熱いですよ(笑)でもね気持ちいいんですよ(笑)」

あぁ、熱いんだやっぱり・・・でも気持ち良いってあなた、と思っていると、
ニガ笑い顔のわたしに気づいたようで、話が続きました。

「でもね、誰からやられても気持ちいいってものじゃないんだよ、
彼女(女王様)から受けるから熱いものでも痛いものでも恥ずかしい事でも
気持ちがいいんだよ」

そう伝えてくれた彼は彼女が好きなようで、何度もアタックしては玉砕を
繰り返しているようで、何とも純粋に思えました。

SMでの愛情表現の形のひとつだと思いますが、それがロウソク責めって(;・∀・)

わたしには理解できない愛情表現ですが、
ロウ全開でにこやかな幸せそうな彼を見てると、
アリなんじゃないかとさえ思ってしまいます。

ちなみに・・・
「この写メ、どこで撮ったんですか」
と聞いたら、
「えっ!?居酒屋だよ♪」
さも当たり前に言いますけど、居酒屋にロウソク持ち込んじゃダメですって(;^ω^)

皆さんも居酒屋にロウソク持ち込んじゃダメですよー♪

彼女と付き合い始めて約2年。いつからかある時期を超えてから、
セックスレスになってしまい、欲求不満になっていた僕は
バイト先の女の子と話の上でSM、ロウソク責めや縛りについて
話題があがるようになってきた。

それから僕も彼女もバイト先を辞め、それぞれ違う職場であったが、
久しぶりその時に逢ったときのこと。

すっかり飲むことに夢中になって僕の方はいい気分。
ホテルで先にお風呂に入った僕は出るなりベットで熟睡。

ちぇっと思ったのか彼女は、裸でベットの上で寝ている僕をそのまま後ろ手に
縛られてしまいました。

途中で目が覚めて「何これ・・・。解いて・・・・」と言ったのですが彼女は
「だーめ。終わったら解いてあげる。」といってそのままプレイ。

結果的には大成功でしたが、気心(と相手の身体)の知れた相手だから出来たことです。

しかしそれだけでは満足できない僕は自然流れでSMクラブへ。

前回の経験を活かし「縛られたり鞭で打たれたりロウソクを垂らされたり、
あと ロープでぐるぐる巻きにされて女王様に蹴っ飛ばされて床を 転がされたいです。

それと僕は皮フェチだと思いますので皮のブーツを穿かれた女王様の足に
キスしたりしたいです」

と答えました。胸がドキドキして喉が渇いてそれだけ言うのがやっとでした。

自分とほとんど年の違わない女性の前でこんなに緊張しながら
自分の変態的な願望について話すというのは惨めでもあり、
また相手が美しいSの女性であるだけに快感でもありました。

最近ではパートナー(ご主人様)と某一流ホテルに泊まり、
そこで全裸を高手小手に縛られた上に両足もそろえて縛られて部屋に床に
転がされた僕の上に、薄暗い灯りの中、ロウソク責めをして頂き結構興奮しました。

でも、翌朝目覚めて朝の光の中で部屋を見回すと、
床のカーペットの上に蝋燭にシミが転々と・・・・・。

大慌てでご主人様と二人で蝋燭を取ったりする、そんな時間を楽しんでいます。

どうもこんばんは!
先日某ソフト痴女SM店でロウソク責めを初体験してきたM男、田中です。

この貴重な?経験をみなさまにもお伝えしようと思い、この記事を書いています。

きっとこういったプレイに興味のない方には『こいつ、変態だ』と
思われているかもしれませんが、気にせず書きます(笑)
では早速、ロウソク責めとは・・・

『熱い蝋が無防備な肌に触れると、かなり熱さを感じるとともに蝋が固まるまで
その熱さがじんわりと続く。

特に市販の洋ろうそくは融点が高くかなり熱い。

一般的にはお腹や腕、太ももなどの部位に垂らすことで深刻な火傷を避ける配慮が必要。
肉体に火が近づくことで本能的な恐怖も演出できるために、暗い中で行なうと効果的である。
蝋は冷えるのも早いために、高い位置から落とせば落下中に冷えて、熱さはセーブできる。
また和ろうそくが入手できた場合は乳首や陰部など敏感な部分への責めも可能である。
垂らす場所を一点に集中することでそこの部分に蝋の層ができ、熱さを和らげてくれる。
じわじわと蝋の層を広げることによって広範囲に広がった蝋をはがすと、うぶ毛(あるいは陰毛)が一緒にはがれるために別のプレイともなる。

色付きの蝋で白い肉体にさまざまな装飾を施したり、何らかの文字を書くのも
プレイのバリエーションである。

また付着した蝋を落とすのに鞭でもって払いのける、
として鞭打ちに移行する場合も多い。
といった感じです♪

私が体験したのは初心者向けの低温ロウソクだったので、
熱さはそこまで感じなかったのですが、自分が責められているという
シュチュエーションには充分興奮することが出来ました。

また低温ロウソクならそこまで熱くなく、後も残りませんので、
興味のある方は一度お試ししてみてはいかがでしょうか。

いきなり本格的なSM店に行くよりも、
ソフトな痴女性感店などの方が最初は入り込み易いと思います。
新しい世界が広がるかもしれませんよ♪
縄で縛られた状態でローソクの熱さで感じようと思います。

今回は女王様のご命令で告白させていただきます。ありがたき幸せ・・・
最初にしていただいたのは縄による責めでした。

胸やお腹、下半身を、赤い縄で動けない状態にされ、身動きのできないところに今度は
低温ろうそくでお仕置きされます。 暑さと痛みに悶絶してしまいました。

その後も女王様は許しては下さらず、まずは乳首続いてお腹、そして下半身と地獄のような熱さですが徐々に、それが快感へと変わっていきました。僕の反応する姿をご覧になり、 満足そうなお顔で僕を見てくださいました。

これが女王様が垂らして下さったものだと思うととても満たされた気分になります。
しかし、とても熱く、身体がおかしくなってしまうかと思いました。

今度はローソクを一旦置かれた女王様は縄で両手は後ろ手に縛られ、
柱に結わえ付けられました。

今度はどんな事をされるのかと思うと、どうしても逃げ腰になっています。

けれど、そんな僕の姿に、興奮された女王様は喜びの顔をされた状態で
僕に近づいてきます。

薄気味笑いともとれる顔をされ、ローソクを手に持ち僕の方に徐々に近づいてきます。

全く身動きの取れない僕の方へまた洗礼を受け続けます
けれど慣れてきたせいか全身に、快感を覚えてきて下半身が、熱くなってきていました。

この自由を奪われた状態で下半身が、反応を起こすなんて今まで知らなかったことが、
開花したのに違いありません。

最後まで女王様の納得のいくまで責めをお受けすることができ、 よかったと思います

身体は火傷し、現在も痛みがひきませんが。新たな自分が発見出来て
とても満足しています。

女王様からをローソクであぶられて縄でキツく身動きが出来ない程に
縛られるのもいいものです。

ロウソクでの責めに興味を持つようになったのはつい最近である。
まずは入手の段階からワクワクするのである。

年末のクリスマスが近くなると店頭に出てくるキャンドル・サービス用などが,
比較的入手が容易だが,これはロウが解けにくいロウソクとなっている.

ロウが解けにくいと言うことは,高温で燃焼することになるから,
熔けた蝋も高温になるということである.
ロウソクのお仕置きに慣れていないうちは,赤い低温仕様のロウソクを使おう.
早くいえば,ボンデージ専用商品が渋谷のセビアンなどで販売されているのだ.

赤い低温のロウソクを購入すればまず,準備はOKである.

しかし低温と言っても十分に燃えるのだから熱いことには,代わりがない.
まずは自分の身体で,ロウソクの熱さを手先に垂らして確認してみよう.

はじめての場合は,肌にローションを塗っておこう.
ローションに光があたると,汗をかいて濡れているように皮膚の光沢感が見た目にも
美しい. 素肌のローションの上に,ロウソクの間隔を調節しながら,
最初の一滴を垂らしてみよう.

「あっ」小さな吐息が漏れるようであれば,......

ちょうどいいと言えよう。セックスのセンサが感じる最もエロチックな部分を
探し出す. 女性の性感帯が隠れている部分を的確に狙うこと.

不思議なことに性感帯ではない部分に熔けたロウソクが落ちると熱いようだ.
目標を外して狙ってない部分に,不注意にロウが垂れてしまうと,

「そこは,ちょっと熱い」ということになる.

お仕置きといっても,本当に痛めつけるのが目的ではないのだから,
熱さはロウソクの滴下量と距離で調節ができるから,
ターゲットにはダメージを与えないように注意が必要だ.

ロウソクの熱さに対して,どの程度まで耐えられるか,すべてターゲットを
観察していないと たとえば腕や足首などには熱く感じても,
性感帯に近い太腿の場合には熱いけど気持ちがいい刺激になる人もいる.

すべてのSMプレイは相手との信頼関係だ。相手を十分観察することを怠ってはいけない。

SMクラブでの体験を通して、私が一番興奮するプレイの一つは
女王様の足の匂いを嗅がされることです。

綺麗な人と足の臭い というアンビバレンスなところが良いのかも知れません。
感覚的なことですので、理屈では説明がつかないのです。

女の人特に脚の綺麗な女の人の足の臭いに特に興奮します。
あんなに綺麗な人でも靴の中はと想像するだけでも
僕はムラムラしてしまう事もあります。

女の人は普通は足の臭いは人には嗅がれたくないのが一般的でしょう。
だからこそ、嗅いでみたいのです。
綺麗な女性の綺麗な脚だからこそ・・

今まで色々な女王様の足の臭いを嗅いできましたが、
残念ながら綺麗な女の人ほど消臭対策とかを行っているのか最初から匂わないのか
それ程強い匂いが少なかったように思います。

SMクラブでは、プレイの後女王様はシャワーを浴びることが多いので
なかなかお目当ての足の臭いに遭遇することも少ないです。

ただSMクラブでは、オプションとしてパンスト履きっぱなしコースというのが
あるので、足の臭いフェチの方には堪らないプレイだと思います。

また、プレイの前に嗅がせてもらえれば私の第一の欲求は満たされます。

SMクラブでの体験でその時の女王様は足の指を親指から一本一本舐めるように
命令されたのですが、最初の親指に口を近づけたとき、かなりツーンとくる
独特の足の臭いがしました。

後は他の指のことも我も忘れてしゃぶりつきました。

足の臭いを嗅がせたり、足の指を舐めさせるのは女王様もとても喜んでくれるので、
M男の僕としても至福の時です。

M男だけでなく、一般の男性でも脚の綺麗な女性であれば、
それほど足の臭いを嗅ぐことは嫌な事ではないでしょう。

臭いは女王様の事を思い出す上でなくてはならなくなり、
また足の臭いを嗅ぎたくなって女王様に会いにいくのです。

M男なら女王様の足の臭いがどんなにキツイ臭いでも受け入れるのは当然で、
臭いとか申し上げるのは女王様に失礼にあたります。

崇拝する女王様の足の臭いを嗅いでしまったら、
本当に忘れられない記憶として全ての女王様との出来事、
プレイの数々が脳裏に残ります。

もし、女王様の足の匂いが全くなかったとしたら、
これほど私はSMクラブにはまらなかったかも知れません。

足の匂いに限らずSMクラブは五感をフル活用して楽しみましょう。
感覚が研ぎ澄まされていく様になります。

女王様の足の臭いを覚えることが出来たら、もしかしたら褒められるかもしれません。

その時の体調によっても、臭いに違いがありますので、
女王様に今日は体調いいんですね。
今日はお疲れなのですか?等会話のとっかかりになるでしょう。
こないだやっと、ヤラレテきたんだよね。東東京の有名風俗街のSM倶楽部に。
そのきっかけも、最近AV動画を見るときについついサムネイルが、
ローソク責めされてる女の子のAVを選んでしまう、自分がいたからなんだけどね。

あつい~、あつい~って叫んでいる姿にゾクゾクしちゃって、
興奮を覚えちゃったんだけどね。

あとはお尻をペンペンと叩いたり、本当に大興奮なんだけどね。

でも、毎回AV鑑賞しているときに、自分の片方の腕を片方の手がおもいっきり爪を
立てた状態で、握りながら自分も痛みを感じながら興奮していたんだよね。
やっている男の人の立場になって興奮していたんじゃなくて、
やられている女の人に感情移入しちゃってたんだよね。

そのことに気づいた俺、すごいw

それに気づいたその日から、自傷行為がエスカレートして流血系になっちゃった。
でも、欲求はそこじゃなかったんだよね。

やっぱり女の人にローソク責めされたいっ!って、
感情があふれて止まらなくなったんだよね。

だからもうこの僕の欲求を満たしてくれるのはSM倶楽部しかないって思ったんだよね

。すぐに出たばっかりの給料を握りしめてホテヘル型のカウンターに突入しちゃったよ。
パネルをたくさん見せてくれたんだけど、僕よりも10センチも身長の高い、
スレンダー系の女王様を指名しちゃったよ。

指名したらそのまま別の部屋からその女王様が出てきたんだよね。
思ったより優しそうな女王様。
美人だけどかわいい系。ミニスカートから伸びるスラっとした足に半勃ちしちゃった。

なんだか優しく腕を組まれて、エレベーターを一緒におりて、
そして案内されるがままにホテルに向かったよ。

顔も性格も声も優しい女王様。とても甘くていい匂いの女王様。
その女王様が、ホテルに入るなりサディスティックに
超変身しちゃったんだよね。。。(続く)