スマホ版に切り替え

HOME -> 大阪SMクラブ

いつでも気楽に行えるマスタベーションですが、 そればかりに慣れてしまうと、どこか人生に虚しさを持ってしまうものです。 時には大阪のネオン街で憂さ晴らしをする等、異性との接触を大事にしましょう。 また最近では自室、または借りたお部屋で楽しめるデリヘルが人気です。


SMクラブは数ある風俗系サービスの中でも、ややマニア向けと言われています。 しかし現在では誰もが手軽に訪問出来るライトなサービスがあります。 SMの要素をカジュアルに昇華した大阪の風俗店なら、初利用者でもOKです。 淫語プレイに癒やしマッサージが付く内容なら誰でもいつでも楽しめます。


またドライオーガズムの世界に連れて行ってくれるソフトなSMクラブも人気です。 専用の前立腺刺激グッズで、アナルやその奥底を開発してくれる大阪のお店なら、 ドM男子のマニアックな性癖全てを満たしてくれるでしょう。 アナルや前立腺は男が持つ僅かな性感帯、SMクラブの女王様に、 ハレンチな言葉責めを受けながら開発してもらえば、もうテンションはマックスになるでしょう。 そして最後の方には既存のお店同様、優しい手コキタイムがありますので、 性欲の解放も問題なく済ませられます。

風俗には多くの種類の形態があります。 デリヘルやホテヘルが最近は台頭してきており、お店によっては様々な趣向を凝らして、お客の興味を引こうと必死です。 同じようなお店では差別化ができないため、しばらくすると利用客が減少し他店に客を奪われるようです。 看板嬢がいる、多くのオプションが無料等、何かに特化していることが必要になります。


大阪はまさしく、風俗業界が乱立し独特の世界を形成しています。 男性から見れば、一度は経験したいのがSMクラブです。 自分の趣向からSなのかMなのかが決まり、どちらかの側でのプレイになります。 個人的には、女性を自分の思い通りにしたい願望があるため、Sの立場でプレイを希望します。 従順なM女は、指示には服従のため、だんだん命令がエスカレートします。


大阪のSMクラブが多く有名な場所は、谷町九丁目や十三があります。 SMクラブが集まる場所は、独特の淫靡な雰囲気があり、その雰囲気だけで興奮します。 本来の自分を解放する場所としても、有意義なため、一度は体験することをお勧めします。

これまでの自分の性経験の中で、女性に恥ずかしい思いをさせたり、自分がSになってMの女性を刺激する、ということは多々ありました。 しかし、その逆というのは中々ありませんでした。 本心では女性に何か命令されたり、身動き取れない状態で女性から責められたい、と思うことは多々ありました。


しかし中々そんな欲求があることは人には言えないので、ただ頭の中で妄想する程度でしたが、大阪で性的なサービスをしてくれるお店を調べていたらSMクラブをみつけたのです。 一体どんな事をしてくれるのか? 期待と不安でドキドキしましたが、電話をして確認してみると、女王様が男性にあれこれと命令したりする、という事でまさしく自分がされてみたいことその物でした。


しかも女性一人だけではなく、女性2名も派遣してくれる所があるというので驚きました。 1名だけでもドキドキなのに、2名も派遣可能で興奮度がさらにアップします。 通常ならば1対1というスタイルが定番ですが、2名も女性がきてくれるとは、普段と違うプレイをしてみたい人にはバッチリなサービスだと思います。 内容を書くとお楽しみが減るので書きませんが、どうせ派遣をお願いするなら、女王様2名のほうがスリリングでノンストップな時間を過ごせますよ。

仕事終わりや休日に、時々SMクラブに通ってストレスを発散しています。 私自身がMなので、女王様から言葉責めを受けたり、緊縛されるとより興奮度が増してしまいます。 実際、願望はあってもなかなかそれを具現化出来ないという方が、多いのではないでしょうか。 SMクラブとは、普段つけている仮面を外し、剥き出しの本性、自分を曝け出せる格好な場所だと言えるでしょう。


実は最初、私もSMクラブというものがどんなところなのか知りませんでした。 ところが勇気を振り絞って一歩を踏み出してみると、そこにはSM好きの人々、フェチを持っている人々等が集う、砂漠の中のオアシスのような存在だと感じたのです。 完成度の高い各種プレイを、厳選された美女と心ゆくまで楽しめるでしょう。


普段の生活でストレスを感じている方や、より興奮するよう風俗サービスをお探しの方には、特にお勧めしたいですね。 初心者の方だけではなく、SMマニアと呼ばれる方にも、十分満足出来るようなサービスを提供しているでしょうから、ぜひ利用してみて下さい。

女性から思いっきりいじめられてみたいという願望をお持ちの男性は、SMクラブに行ってみてはいかがですか?
私も時々ですが、SMクラブに行ってストレスを発散しています。




私はどMな性癖をもっているので、女王様役の女の子から責められるとすごく興奮するのですよね。
ムチで叩かれたりすると、その刺激が快感と変わってしまうのです。
それに、激しい言葉で責められるのも好きですね。
普段は行ってもらえないようなきつい言葉や、卑猥で過激なことをいろいろと言われてしまうと、ますます下半身が盛り上がってしまうのです。




このようなSMプレイは、変態がするものという印象を持たれやすいですが、実は私は全く普通の人間です。
SMクラブで楽しんでいるお客さんもほとんどが普通の男性だと思います。
決して特殊なものではなく、誰でも気軽に楽しめる世界なのではと感じています。
女王様にいじめられるのは、とても面白いですよ。
ぜひ、SMクラブで楽しんでみてください。

smが好きな方、是非おすすめしたいお店があります。 もちろん普段はノーマルな方でも多数の男性が訪れるm性感マッサージのお店、大阪痴女性感フェチ倶楽部です。 こちらでは潮吹きやドライオーガズム専門店として関西、関東に点在しているお店です。


こちらの店に所属している女性はすべて痴女です。 あなたのことを責めたい、犯したいという女性ばかりですから、とにかくあなたの体を責め続けます。 男性はそのまま受身の体勢でされるがままに堂々といて下さい。 きっとあなたは気づかぬうちに今までにない絶頂の快感の世界を満喫できるでしょう。


焦らされ寸止めをされたり、卑猥な言葉で言葉責めを受けながら亀頭責めをされたり、手足を拘束されたりなどsmプレイを存分に楽しめますよ。 かといって本格的smとはまた違う少しソフトめのプレイですから、初めての方でも安心して体感することができるはずです。 あなたも是非大阪痴女性感フェチ倶楽部で素晴らしい夜の世界を楽しんでみて下さい。

動画でsmプレイを見てからすごくsmに興味がありました。
女性を拘束して電マで刺激したり、恥ずかしい格好をさせたり、嫌がる女性の顔、でも体がしっかりと反応していて恥ずかしがっているというのがとてもたまりません。
そこで実際に体験してみたくて、日本橋にある風俗店に行ってみました。
行ってみると動画の中の女性のように、プレイを受け入れてくれる女性がたくさんいて、やってみたかったことを試すことができました。
一番やってみたかったことは、アナル調教です。
女性を四つん這いにして、まずはその光景を楽しみます。
すると女性は体をよじらせ、視線に感じているのです。
m女性というのはすごいな、と感じながら、しばらくずっと見ていました。
すると女性の方から求めてくるので、それもまた放置してずっと見ていると何やらマンコが湿ってきているのが見て分かりました。
smって本当に楽しいな、と感じた私はそれからずっと週に1回は通っています。

大阪のラブホでsmを楽しみたいなら、大阪痴女性感フェチ倶楽部がおすすめです。
smを楽しむ為には、必要な道具が幾つかあるはずです。
持ち歩ける程度の大きさであればいいのですが、中には大きな物や部屋全体がsm仕様となっていると、更に本格的なsmが楽しめるはずです。
大阪痴女性感フェチ倶楽部では、エリア内にあるsmホテルを紹介していますので、smプレイを存分に楽しむにもってこいとなっています。
更に最も肝心となるプレイ内容ですが、ここに在籍する女性、つまり女王様の質がまず高いことは注目です。
mな男性の喜ぶポイントを全て心得ており、様々な要望に応えられるだけの経験値もあるようで、私も最高の一時を過ごさせてもらいました。
過去に上半身リップサービスや前立腺マッサージといったものは経験していたのですが、初めてとなる聖水プレイや男の潮吹き、ドライオーガズム等など、smの奥深さと深い快感を体験させてもらいました。
大阪のラブホでsmがこんなにも楽しめるなんて、そしてこれほど気持ちよいことだったと知ることができて、しばらく病みつきになりそうです。

SMクラブといえば、女王様がボンテージを着てムチを打って調教したり、恥辱的なプレイや猥褻な言葉責めなどハードなプレイがイメージされます。


大阪のSMクラブの特徴として目立つのは、コースが30分から設けられている点です。


料金はお店によって幅がありますが、どこのお店も30分コースは1万円前後で楽しめるところが多いです。


一般的なヘルスなどでも60分程度が基本なのに、30分でSMプレイなんてできるのと思ってしまいますが、基本的にはお試しコースに当たるのでしょう。


逆に言えば、大阪では興味があるからちょっとだけ試してみたい、いきなり長い時間は不安だけど、どんな雰囲気なのか知りたいというニーズに応えてくれるお店が多いということです。


30分あれば女王様の君臨する姿や手枷や目隠しをされての言葉責め、一方的に乳首や局部を責めるといったプレイが可能です。


S男の方ならM嬢を縛って一方的に全身リップや指入れをする程度はできますよね。


せっかくの30分コースがあるわけですから、初めての方もどんどんチャレンジしてみましょう。

SMの醍醐味とは、S、つまりサディスティックな役割とMであるマゾヒストの役割が共鳴し合うことで、楽しみが芽生えます。


M女を調教したり、マゾ男を奴隷のように扱うのは、Sタイプの人にとっては快感以外の何物でもありません。


しかし、通常の生活をしているとSMプレイをできる関係になれるような人とは出会えません。


この点、SMクラブを利用すれば、Sの性質を持つ人もMの性質を持つ人も集まっているので、用意にSMプレイのパートナーを見つけることができます。


大阪でも、このようなSMクラブはたくさん存在しています。


クラブにもよるのですが、その場では男女が出逢うだけで、カップルが成立したら、ホテルや家などへ移動してSMプレイをするお店もあります。


また、クラブ内でSMプレイをする風俗のようなお店もあります。


後者の場合、会員制クラブになっていることが多いです。


その分施設は充実していて、プレイに必要なムチや縄なども設置されています。

女王様に扮した女性スタッフがM男をいたぶることでいたぶられる方は羞恥心と快楽の狭間で性的興奮を得るという性的サービスがM性感SMサービスです。


商業の中心地として重要な位置にある大阪では多くの人が仕事やレジャーなどで訪れるわけでして、それゆえさまざまな性癖の人が歓楽街に集まってきます。


その猥雑かつダイナミックな空気を漂わせる大都市としての大阪でM男専門SMクラブは多数存在していまして、そのなかには親近感を持てるところがいくつかあります。


それは女王様に扮した女性スタッフからの責めをM男が受ける場面を個室内のモニターでも再現されるようにカメラ撮影しながらプレイするところです。


プレイ中にいたぶられている男性の姿は間違いなく自分となるわけですから、否が応にもマゾヒストとしての姿を羞恥心を持って見ることになり、その被虐的な姿が性的興奮を更に高めていきます。


プレイする部屋のモニター画面にプレイ中の姿が映っているという状況を実現する大阪のSMクラブは、自分の姿も見ることができるという点で親近感をもてるといえるのです。

 

 

僕は先日、パンドラの箱を開けてしまったのかも知れない・・・。僕の趣味はAV鑑賞です。しかも凌辱や拷問・奴隷やSMなどいわゆるコア系のAVに興奮を覚える少し普通の方とは性癖が特殊な31歳です。

 

僕の友人等に性癖の事などを話しても、一向に理解されず・・・「お前怖いよ」などと言われてしまうあり様です。

そんな僕に近寄って来た1人の女性「優子」。彼女は友人の知り合いで、良く僕の友人と遊び仲間の様な関係です。そんな、優子が僕に近づいて来た理由は彼女がドMと言うことからなのかも知れません。僕は知人の紹介で大阪のとある雑居ビルに存在する拷問sm俱楽部の会員です!!

 

そこの会員には、会員様からの紹介が無ければ入会出来ないシステムでした。そして、会員には1つのルールが存在するのです。3カ月以内に1名の自分とは異なる人物を入会させると言う決まり。詳しく説明致しますと僕はサディスト会員で男性です。すなわちマゾヒストな女性を入会させなければいけないのです。このルールは、OPEN当初から存在する鉄のルールらしく、現在の会員メンバーはこれをクリアした人物達のみだとか・・・。

 

そして、3カ月以内に自分とは異なる人物を入会させなければ、僕も退会になってしまう。

そんな、ルールが存在する。大阪の拷問sm俱楽部へ優子を入会させる為、彼女の性癖等をチェックすることに!!

僕の性癖話などを友人等から聞き、僕に近づいて来たのなら、Mの確立は非常に高い。そして優子は女性!!条件が全て満たされているわけで・・・。

こんなタイミングは滅多に来ないと思うんです。早速僕は、優子の性癖を知るべく、優子へ僕が会員の拷問sm俱楽部の話しをしてみました。

 

すると・・・。

やはり彼女はドが付くほどのMらしく、僕の話しに興味津々です。条件が全て整った私は早速、優子と時間を合わせ入会の手続きをしに、大阪のとある雑居ビルに存在する、拷問sm俱楽部へ・・・!?

俱楽部の入り口を入り招かれた部屋はプレイルームなる部屋。そこではSとMの男女がプレイに興じている真っ只中で優子の入会手続きは進んでいったのです。

 

 

その後、僕は優子の姿を一切みていません。

心配になり、友人・知人に優子の事を聞いたのですが、皆彼女と連絡が付かないとの事でした。優子に一体何が有ったのかは僕には解りません。怖くなり優子を入会させてから、僕は一度も俱楽部へは足を運んでいません。

 

 

優子が無事な事を祈るしか・・・できないのです。

みなさんはSMと聞いて何を思い浮かべますか?
女王様?ボンテージ?ロウソク?縄?ムチ?なんでしょう?

ある意味全て正解です(笑)

わたしがSMトラウマ野郎からこんなにもドMになってしまったのも、二十歳のころ働いていた風俗店のせいなんです。

話すとなかなか濃い話になってしまうんですが、その時働いていたデリバリー式のM性感で、かなりパンチのあるお客様がいらっしゃいまして(笑)

ある日大阪の奥まった所までデリバリーに行きまして、そのお客様がどうやら常連らしく、お店から連絡があった時に心なしか女の子がうなだれているように見えたんですね。
というのも、そのお客様がその道の方と言いますか、身体に龍と虎のお絵かきをしているような方だったんですね。

そんな方がM男!?とお思いでしょう?

ですがそのお客様はいつもデリバリーの前に電話をしてきてこう言うのです。

「おい、ええか、来るときにウイダー〇ンゼリー買うて来い。あとぶっといソーセージもや。ええな。一番ぶっといのんやぞ。」

私は言われるとおりにウイダー〇ンゼリーと"ぶっといソーセージ"を買ってお客様のお宅までデリバリーに行きました。

プレイが終わり、帰りに女の子が

「最悪・・・」

と言うんです。

理由を聞くと、そのお客様はお尻にその"ぶっといソーセージ"を無理やりねじ込み、出したそれを食べだしたというのです・・・!
同じようにゼリーを入れ、コップに戻し、飲んだそうです。。。

聞きながら吐き気を催し、すっかりトラウマになっていたわたしですが、なんとその10年後、友達と遊びの罰ゲームで行ったSMクラブでバッチリ開発され今ではあの時のお客様以上のM男になってしまいました♪

SMの世界は奥が深いですよ♡
大阪にはSM風俗を始めとした流行りに流される事のない、昔ながらのお店が多数あります。あるSM風俗店では広告などはほとんど出していないにも関わらず、
毎日常連の客が長蛇の列を並べ、予約しても数週間待ちという女性がいる程だそうです。
それほどまでM男を虜にしてしまう女王様というのはどのようなお方なのでしょうか?
SMの世界には全く興味がないにも関わらず、気になってしまうのが人間というもので、
早速その噂のお店を予約することに。

会員の場合は何日前からでも予約が可能とのことだったのですが、新規客は予約をすることが出来ないそうである。
しかも新規の場合は会員の紹介もしくは、お店の紹介がなければ会員にはなれないとのことだったのですが、このお店の話を聞かせてくれた知人が会員であったため問題なく会員になれました。

簡単な説明を受けてコースを決めますが、肝心要のパネルが出されることはなく、
女性を選ぶことが出来なさそうな雰囲気が醸し出されていました。
堪らず、店員さんに女性を選びたいんだけど!と言うと、
「ご新規のお客様に限りこちらで女性をご用意させて頂いております」
と、冷静に話され納得せざるを得ない状況でありました。

初めて行くお店で、しかも初めて行くジャンルの風俗店で
120分コースでプレイも女性もお任せというかなりのギャンブルな状態ではありましたが、
伝説的なお店であるため信用することに。

30分程待たされプレイルームへ案内されることに。

大阪で超人気のSM風俗店に今から突入しようとしている自分に興奮してしまい、
喉から心臓が飛び出そうな状態でした。
女王様と対面した瞬間、今までの興奮と緊張状態を一蹴され心臓が飛び出てしまいました。
目の前にいるのはなんと、自分の嫁であったのです!ただ、嫁は顔色一つプレイに入ろうとするのですが、そんな訳にはいかずプレイを中断し嫁に話しを聞かせてくれと伝えるも無理やり縛られ磔にされプレイを続行され、その姿に圧倒され、とてつもない快感に見舞われました。まさか自分の嫁がSM女王だったとは夢にも思いませんでした。

私は最近大阪狭山市から毎日難波のSMクラブに通っています。とは言っても風俗通いをしている訳ではありません。何より私は女です(笑)

 

実は私、ちょっと前に仕事をやめてしばらくは家でゴロゴロしていたんですが、流石に収入0っていうのもなんだし、かる~く働こうかな?と思いましてアルバイトを探していたんです。私の住んでいる大阪狭山市は大阪府でもかなり南寄りに位置します。

駅もそれなりに立派だし、駅前には大きなスーパー等もあるので普通に生活する事には困りませんが、いざお仕事を探すとなると中々良い仕事の求人がありません。

 

仕方がないので南海電車一本で行ける難波まで足を伸ばすことにしたんです…正直南海電車は高いので痛い出費ですが難波まで出れば結構お給料のいい求人があるのでそこは妥協しました。

 

そして見付けたお仕事が、さっき言ったSMクラブでのお仕事という訳です。

自分の性格から考えてとてもM女は出来ないと思ったので、女王様として面接を受けたらなんとか採用され、毎日電車に揺られて出勤しています。

最初の頃はSMなんて適当に客にロウソク垂らしたりムチで叩いておけば勝手に喜ぶんだろうなんて考えていたのですが、蓋を開けると驚く程奥深い世界に少々戸惑ってしまいました…。

 

こんな感じで自分は上手くやっていけるのだろうかと不安になった事もありましたが、プレイが終わった後お客さんに『ありがとうございました』と清々しい笑顔で言われちゃうと「ぁ、私頑張らなきゃ…」って思いました。それからは先輩女王様やお店のMの女の子に色々質問したりして知識や情報を仕入れる毎日です。

勿論ネットなんかでの情報収集も欠かしませんし、自分が毎日確実に腕を上げてるなって感じます。

 

この前も初めての出勤日についたお客さんに久しぶりについたら『すごいね!前とは比べ物にならないくらい上手くなったね!』って褒めて貰っちゃいました!その人また私を指名してくれるそうで、ロウソクやムチはもう飽きたから今度は浣腸プレイをしたいから頼むねって言われました。実はまだ浣腸は勉強中なので、次にあの人が来るまでにもっと勉強しておきたいと思います。

やっぱり、風俗での到達点は女王様!まさにミストレス!

通常の風俗に飽きた僕は、いろいろなジャンルの風俗店に通いましたが、辿り着きました・・これです、この刺激と昂揚感が欲しかったのです。

 

もともと特にMという訳ではなく、SM自体にさほど興味は無かったのですが、普通の風俗は飽きて、風俗に行ってまで女の子にサービスするのも、ばからしくなった頃、新たな刺激を求め、SMクラブに行ってみる事にしたのです。

 

現在はまってはいるものの相変わらずMが強いわけではないですが、ここ東大阪市にあるおSMクラブのお店に通い続けています。

 

では、何がそんなに・・・

と思われるかもしれませんが、とにかく次から次へ、いろんな事をされたり、してみたりで、切りがなく飽きないのです。

 

インターネットで風俗や、女王様、そしてミストレスなどを検索して、次はどんな事してみようか、と考えてプランを立てるのが最近の趣味となってきました。

 

この時点でかなり怪しい男になっているのは、自分でも認めざるえません(笑)

素人っぽくしている、風俗の女の子よりもプロフェッショナルを求めてしまいます

 

ちなみに最近気になっているプレイは、M性感っぽい感じの、前立腺マッサージで男の潮吹きを体験したい!と思っています。

これは新鮮です、まったくもって経験がありません。

僕の好奇心がマックスで、求めて想像してしまいます。

 

残念ながら、東大阪市にある風俗店やSMクラブなどのミストレスでは、してくれる女の子が見つからず、逆になにそれ? と言われ教えて実践して頂いています。

 

が、いまだ成功体験ができていません。

 

ここはやはり、経験豊富なプロフェショナルで一度体験して、いつものSMクラブで指導をしなければいけないと、変な責任感すら覚えます。

 

東大阪市で風俗にいる女王様は、まさにミストレス・・・僕がしっかり指

わたしは幼少期の頃から性格がキツイ女性の方に惹かれてしまいます。

ことの始まりはわたしを毛嫌いする姉でした。姉は何故かトロトロしているわたしが気に食わないらしく、けっ飛ばしたり汚い言葉で煽ったりする事がありました。

最初は嫌だったのですが・・・。

 

けっ飛ばされたりされると、それを痛いと思うより気持いいと思うようになっていきました。幼いながらMなわたしの完成です。痛い事が気持いいと感じてからはわざと姉にちょっかいを出したりしていましたが、いま思うと気持ち悪いですね。

 

高校生になり、普通の彼女ができました。その頃はもうわたしも立派なMになり自らお尻の開発まで始めていました。でも彼女の事は好きなので自分の性癖は隠していましたが・・・。

 

少し性格がキツめの彼女はコスプレが好きな子でした。ナース・水着・ウェイトレイスと次第に過激になり始めました。

 

なかでもミストレスごっこはわたしのお気に入りです。ミストレスになりきる彼女にわたしが興奮していることに気付いた彼女は、わたしを押し倒し卑怯な言葉で囁いてきました。これが彼女との初体験でした。

 

彼女もトロイわたしにイライラしていたようです。

それから2年ほど交際していたのですが、別れる頃には彼女は立派な女王様になっていて、わたしでも手に負えないくらいです。そして「あなたでは満足できない」といわれ別れを切り出されました・・・。

 

女王様はいなくなってしまいました。なので、新しい女王様を探しにわたしは街へ繰り出しました。友人に泉南市にはSMクラブがあると言われたのでその情報を頼りに・・・。

 

そこで見つけたSMクラブに、現在のわたしの女王様がいます。今日も女王様に会いに泉南市へ向かっています。

 

私は現在妻と子供2人に囲まれて、ごくごく普通の生活を営むサラリーマン。

しかし、ほんの少しだけ普通の家族とは違う点が・・・

それは・・・・・奥様は女王様だったのです。

 

と、懐かしい某外国ファミリードラマの様な始まり方をしましたが、普通じゃないのは、何も妻だけでなく、私もM男・・・つまり夫婦の営みはSMプレイという事です。

 

もちろん、出会いはまさしく風俗、つまりSMクラブです。

M男の私が辿り着いたSM風俗店で女王様をしていたのが今のミストレスだったのです。

 

それまでの私は、自分と全てが絡み合える女王様を求めて、毎度の様に色んなお店を転々と遊び歩いていました。

しかし、ある日普段はSMホテル等に行ってデリバリーで呼んでいたのですが、その日はたまたま四条畷の自宅から呼びました。

毎回ですが、女王様はフリー指名。こちらの希望を伝えてお任せにしていますが、この日も同じ様にお願いするとそこに派遣されたのが今の妻だったんです。

 

いやぁ、最初は可愛い人が来ちゃったなぁと思いながらも、プレイは期待していなかったんですね。過去がそうだったんですが、可愛い子が来るとプレイはソフトな物が多かったんです。しかし、私はかなりハードなのが好きなもので、中々満たされなかったんです。

 

でも、彼女は何と見た目の可愛さとは裏腹に超絶ハードプレイ好きだったんです!!

これは、衝撃でした。

もちろん、私はこれ以降彼女しか指名しなくなり、時にはホテルで時には外で?等とプレイを重ねる内に彼女も私を気に入ってくれた様で、密かに付き合う様になり結婚に至りました。

 

彼女はというと、現在でも私の少ない稼ぎを補うべく以前と同じお店で私以外のお客様を相手に働いています。そして、嫌な事があると普段は優しい妻ですが、夜のハードな営みで全てを発散しながら愛を確かめあっています。

世の殿方は自身がMである事を隠す方も多いのですが、私にはそんな気はまったくありません!Mの何が悪い!というくらいの気持ちでいます!いえ、嘘です。Mじゃないと嫌なんです。

 

もちろんSMクラブは男性が受身になるとは限りませんよ!大体のお店では男性がSになって女性に悪戯しちゃうお店もありますので、両方大丈夫!という方は気分によって楽しめます。

 

ただ私は女王様に虐められ焦らされる、あの感覚は決して普通に生きていては味わえない感覚です。風俗に求めるもの=非日常だと私は思います。ですので恥ずかしがらずに全てをさらけ出します。

 

やはりこちらがオープンにならないと、女性側もスイッチが入りにくいのでしょう。

もちろんそんなの関係なしな女王様もたくさんいますけどね。

 

ロウソクやムチは今や当たり前に感じるくらいで、逆にロウソク・ムチがないと興奮しません。そして何度か経験した事のある浣腸ですが、これは女王様の気分次第で大きく満足度が違います!

 

浣腸との合わせ技で色々と虐めてくれるかが凄く重要なんです!もちろんこちらからも女王様におねだりをするのですが、合う合わないの問題でしょう。何かが違うんですよね。

 

ただ浣腸は未経験の殿方にはまず難しいと思います。もちろん誰もが未経験から始まるのですが、SMに慣れていない方というのは、まず楽しみ方を覚えるのが重要であって、それを覚えないと浣腸は絶対に楽しめる訳がないですからね。ただ挑戦する価値はありますよ♪

 

今まで見たことのない自分に出会えた時の感動を、是非世の殿方にも体験して頂きたいです!自分はSだと思っていませんか?実はMだと気付く人もすごく多いんですよ。

今M性感などに通っている方は、SM入門のすぐそこまできていますよ!後は少しの勇気だけです。

 

皆さんはSMという言葉にどのようなイメージを持たれていますか?

S=サド M=マゾ という言葉の略称なのでしょうか?

 

僕の中のSMのイメージは、グロテスク・痛い・熱いの正直3ないの特殊な部類の遊びになります、、、

痛いとは、鞭でシバかれ・熱いとはローソクでいたぶられ、グロテスクとは浣腸などの非現実的な

行為を指しています。

 

つまり、僕の中にはあり得ない行為の代表と言っても過言ではありません。

 

しかし、趣味嗜好の部分になりますので、僕は無理だとしてもSMという行為そのものを好んで

おこなっている方々がおられるのも事実です。

 

そのSMという行為を専門に取り扱う場所がSMクラブということになると思います。

そして、結構有名なSMクラブが大阪からもほど近い奈良にあるという情報を入手してしまいました(笑)

 

とはいいましても、僕が行くわけではないのですが、少しの興味は湧いています、、、

そういえば僕の友人に、SM好きな輩が一人いまして、その友人からの話なのですが

いたぶりや縛りが大好きで堪らないということなのですが、よくよく聞いていますと

実はされる方が好きみたいです、、、

 

つまり友人は、かなりのドMだったということです(笑)

 

普段はオラオラ系のガテン系の友人なのですが、人は見かけによらないんだなと感じてしまいました(笑)

筋骨隆々の友人が縛られ、鞭で叩かれているところを想像しているとなんだか笑ってしまいます(笑)

 

もちろん、その友人も噂の奈良のSMクラブでガッチリいたぶられているみたいですが、、、

話を聞いているだけで、結構胸が悪くなってしまう僕は、まだまだ初心者ということですね(笑)

 

いつか、機会があれば僕も行ってみたいと思います・・・多分・・・行かないかな(笑)

はじめまして、風マ電太郎です!大阪でSMクラブに潜入致しまして、その実態を調査してきましたので皆さまにご報告させていただきます♪

 

今回行ってきたのは、バリエーション豊かな面白いシステムのお店で

「格闘コース」「アスリートコース」「CatFightコース」など謎なプレイ内容がたくさんあるようですww

 

その中でもかなりおススメらしい「3Pダブル女王様」っていうプレイを体験致しました!

 

まずは、ご対面です。凛とした佇まいの2人の女王様登場!力強い瞳、今にもシバかれそうなほどの圧力感が僕の股間をビシビシついてきますそして目隠しをされ両手を縛られて仰向けに倒されます・・・この後1分くらい放置され(笑)

 

いきなり、ムチでビシッと激痛が足元を走ったと思いきやイヤラしく乳首を舐められ、気持ちよさと痛みが交互に襲ってきます

もう頭がパニックです!ただ日常にない展開に興奮を隠せない僕でした(恥

 

その後も焦らし&痛み&快感の繰り返しでジワジワと性感を高めてくるのです。最後は4本の手で僕の僕と睾丸をこれでもかと言わんばかりに責め上げ、我慢させられて溜めに溜まった性の闘魂を解放しました、その瞬間は忘れられないほど気持ちよかったです♪

 

こんなにも自分が声を上げおねだりする人間だとは思いませんでした。しっかり開発されてしまいましたね!

 

今回は、割とソフトなプレイを体験しましたが今後はロウソクや・・・浣腸!にも手を伸ばしていこうかと思っております。浣腸はいきすぎかな?

 

上級者様の口コミや体験談からも学ばせて頂こうかと思っておりますゆえ

どうぞご指南ご鞭撻のほどよろしくお願い致します!(←誰にじゃいww

 

それではお開きとさせていただきます。さらば!!

 

 

 

やはり行きつく先は、こっち方面になるのかなあと最近しみじみといやつくづく思いました。まあ、ノーマルな方たちからしたら少しだけアブノーマルかもしれませんね、ロウソクやムチ・・・浣腸という言葉が並んだら。

 

でもですね、実際に体験したら癖になる人が私と同じようにいると思うんですよね、8割型。独特の世界観に成り立っていると思うのです。

 

しかも私の場合は自宅マンションの一室をSMクラブ張りに内装まで施してしまったのである意味度が過ぎているかもしれませんがこれも個人の趣味ということでお許しください。

 

禁断の部屋にしているので元々独身なので誰も入れないようにセキュリティを施しています。そこで月に数回、デリバリーで女性を派遣してもらってロウソクやムチそして浣腸とかで非日常的な空間を演出してもらいまた自分もかなり楽しんでいます(笑)

 

最初はSだったんですけどね、しばらくしている内にMに目覚めたようでして、日にちを変えてそれぞれ女王様、奴隷かどちらかのプレイを楽しんでいます。

 

いやー、本当に日々が充実しているのがよく分かります、でもロウソクにムチそして浣腸プレイで充実ってないですよね(笑)

 

私の変態度も日に日に増して行っている感じでしょうか。

ちょっと微妙にやばい領域に入っているかもしれませんね。

そういう行為を自宅の一室でしているとは口が裂けても知り合いには言えません。

そんなところもいいのかもしれません。

 

いつまで続くのでしょうか?しばらくはこの快感と別れられそうにはありまえんが、ほどほどに楽しんでいきたいと思います。

レッツロウソク、ムチ、浣腸!って大声では言えませんが、仕事に没頭しているからこそ味わえるこの解放感を今後もオンとオフの切り替えに役立てていきたいと思います。

 

メリハリをつけるって人生において重要ですね(笑)

久々に友達に会うために土日の連休を利用して大阪に行くことになりました。

しかも友達が合コンをセッティングしてくれたのでかなり張り切って東京から新幹線に乗り込みました。

 

合コンというものが本当に久しぶりで、

待ち合わせの肥後橋の居酒屋では様々な妄想を膨らませて女性が来るのを今か今かと待っていました。

 

そしていよいよ女性が到着!

 

・・・

 

言葉が出なかったです。苦笑いで女性と挨拶をし、

次の瞬間にはいかに早く切り上げるかを考えてました(泣)

 

結局、たいして盛り上がらずに合コンは終了したのですが、なんと私の友達は今日来た一人の女性を気にいったらしく、今度は二人出会いたいという話を聞いて本当にビックリ!

そこで初めて気付かされました。

 

ああ、この人はブス専かと・・・

 

もやもやしていた私はその友達を強引に誘って夜の街へ繰り出したのですが、キャッチの兄ちゃんの呼びこみがウザかったので、ネットカフェで検索をしてから遊びに行こうということになり、ネットで検索していたらソフトSMという言葉が目に入ってきました。

 

お店のHPを見てみると、「ロウソク、ムチ、浣腸」などいかにもなワードが並んでいて、僕の好奇心がかなりうずいたのですが、実際に経験したことがなかったので、不安も少なからずありました。

そこでインターネットでソフトSMを検索してみるとソフトSMの定義って、特に明確なものはないらしく、苦痛の無いファッション的な拘束やちょっとした羞恥心を与える、等のプレイのようで、これなら僕でもできるかもと考えていたのですが、友達を説得する事が出来ずに結局、ソフトSMを体験できずに東京に帰る事になりました。

 

次に機会には必ず挑戦したいです。

こんにちは、最近私は淀屋橋の賃貸マンションに引っ越しをしました。

初めての一人暮らしなので期待と不安に胸を膨らませ淀屋橋にの地に足を踏み入れました。

 

始めの2週間は何事もなく過ぎていったのですが、3週間目の夜にある異変に気付きます。

となりの部屋から変な奇声が聞こえるのです。「ぎゃー」「やばいーもうだめ」

 

僕は怖くなってその日は寝る事ができませんでした。

実はこのマンション、

壁がすごく薄いため足音やティッシュを取る音さえも聞こえてしまうほどです。

 

そして次の日「ロウソク垂らしてもいい」「浣腸しちゃうわよ」と怪しい単語が・・・

しまいにはムチでバシバシと叩く音まで聞こえてくる始末です。

これはもうまさにSMの世界ではありませんか。

 

後で分かったのですが隣に風俗業者が引っ越してきてSM倶楽部を経営し始めたらしいのです。始めは連日連夜ロウソク、ムチ、浣腸と日常生活ではまずお目にかかれない単語を聞いて嫌気がさしていました。

 

しかし毎日聞いているうちになぜかその言葉を聞いて興奮するようになっていき。

2か月もたった時には「ロウソク ムチ 浣腸」という言葉を聞かないと落ち着いて眠る事もできなくなってしまいました。

 

私を変態に変えてしまった風俗業者ですが、今思えば逆に彼らに感謝しています。

何故かというと私はその出来ごとが起こってからSM倶楽部に通うようになり、新たな境地に目覚めたからです。

ロウソクやムチでいじめられる快感、浣腸の後から伝わってくるじわじわとした快感は普通のSEXでは味わう事ができないものだからです。

 

普通のSEXに飽きてしまった方、非日常を体験したい方にはM性感は大変オススメです。皆さんも是非M性感をで遊んでみてください。

昨日私は、SMプレイを連想させるような事件がありました。

その事について少し書かせて頂きます。連想するポイントはロウソク、ムチ、浣腸です…。覚えていて下さい。

 

さて、昨日私は普段通り会社からまっすぐ帰宅しました。そして電気をつけようとスイッチを押したのですが電気がつきません(悲)

 

さすがに電気料金を2カ月滞納していると止められてしまいますよね?!そこで私は去年のクリスマスの時使ったロウソクがあったことを思い出し、ロウソクの火で過ごしていました。寒い日だったので暖房が使えないのは大変つらかったです。

 

しかもその日は隣の犬がうるさかったのでバシバシ、ムチで叩いたのも覚えています。

夜中の寒さに凍えていた私はさすがに風邪をひいてしまいました。

 

私だけこんな思いをするなんてって思いましたけど結局自分が悪かったのでホントに反省しました。しかも次の日病院に行きましたが仕事が忙しく早急な復活が必要だったので浣腸を入れてもらいました。

 

看護婦さんには恥ずかしい格好にさせられ、本当に看護婦さんがSM嬢に見えたくらいでした。私の中では肛門を見せてしまったら結婚をしなければと思っていた純粋無垢な私です。こんな私は風俗童貞ですので昨日の経験は悲しくも人生で一番恥ずかしい経験だったと思います。

 

ロウソクとムチ、浣腸と並ぶと私であってもSMを連想します。北浜に住んで10年…。平凡な人生を送っていましたがこの経験は私の人生を変える結果になりました。それはSMに目覚めてしまったという事です…。

 

いまではロウソクを大量に買い込んでロウソクの火を見つめながら楽しんでいます。浣腸はハマりすぎに注意しましょうね。私は残念ながらハマってしまいました(>_<)

この前友人と大阪のミナミで飲んでいた時の事です。友人と飲んだ後にこの後どうする?

という流れになり二人で悩みながら街を歩いていると、南船場を歩いているときに目に飛び込んできたことが・・・・

 

「SMバー」・・・・・という文字でした。。。。

 

・・・・・SM?・・・・バー?・・・・・・何?・・・・・

 

「SM」というものを一度も体験したことのない私でしたので、友人に聞くと「SMをコンセプトにしたバー」ということでした。

 

私の中で「SM」というイメージは「ロウソク・ムチ・浣腸」などのアブノーマルのイメージでしたので、こんなミナミの街中でまさか「SM」にあうとは思ってもみませんでした。

 

そこは話を聞くとSMのショウを見ながらお酒が飲めるお店の様で、ショーパブの括りらしいです。

 

そんなこんなでちょっとSMに興味が出てきた私は家に帰りすぐに調べました!

 

「大阪 SM」「大阪 ソフトSM」「南船場 SMクラブ」・・・・・などで調べると出るわ出るわ・・・・・

 

色々な情報が出てきました!

 

私はSMというのは特殊な性癖をお持ちの方だけの遊びという認識してしたが、よくよく読むとそうではなく「普段できない願望を満たすためのお店」というものでした。

 

しかもSMにはソフトなSMもあり、何が違うのか分からず一生懸命調べました!(笑)

 

「ロウソク・ムチ・浣腸」などを使う私の想像していたSMは本気の方が行かれるお店らしく最近では風俗で遊びあきた方も良く行かれるそうです。

 

本気のSMは私にはまだ早いと思い、ソフトなSMのお店で一度体験してきました!

 

SMというより、どっちかというと「M性感」寄りの内容でした!(笑)

 

「ロウソク・ムチ・浣腸」もオプションでありましたが、こちらは恐くて使えず「前立腺刺激(アナル責め)・男の潮吹き」などのソフトな内容で楽しめるものにしました!

 

Mではない私でも楽しむことができるとは全く思ってもいなく、こういう風俗の遊び方もアリと思いました!

 

 

SMクラブのイメージと言えば、ロウソク・ムチ・浣腸ですよね?

あと、ボンデージファッションなんてのもありますか。実はこの前初めて行ってきたんです!

正確にはSMのお店では無く、今はM性感のお店と云うらしい。

で、そのM性感のお店の話なんだけど、これがめっちゃ良かったので、その時のお話をしたいと思います。

 

 

そのお店はデリバリーのお店らしく、当然店に電話を入れてから、自宅やホテルに来てくれるんだけど、いっぱい荷物を抱えてこられても困るので、今回、僕はラブホテルに入ることにした。

 

まず部屋に入って一服して、お目当てのお店に電話すると、これがもの凄い丁寧な対応なんです。

とてもイメージとは違う対応の良さに気を良くして待つこと約15分(早っ!)

 

来ましたっ!めっちゃ可愛い娘が。女王様的なイメージとは違います。どちらかというと萌え系?な感じの娘です。

丁寧に挨拶をされて(これも意外!)早速シャワーです。

優しく身体を洗ってもらってるうちに僕のムスコはもうギンギンです!

それを見た彼女が、「もう、こんなになってるの?」なんて耳元で囁きながらゴシゴシするもんですから、

危なく放出しそうになります。(恥ずかしぃ・・・)

 

なんとか持ちこたえ、やっとベッドへ。すると、「コレしてみませんかぁ?」なんて、

 

めっちゃ甘えた声でアイマスクをだしてきました。 おぉっ!それっぽいのが出てきたぞっ!?

なんて期待に胸を踊らせながら装着した僕の乳首をサワサワしてくるではありませんか!

しかも卑猥な言葉とともに。

 

あんな萌え系女子が・・・と考えると余計に興奮してしまいます。

その後も、囁き続ける卑猥な言葉と、じらされ続けるあのプレイ内容は、最高でした!

 

ロウソクや、ムチといったお決まりのセットも無く、ソフトSMの名の通り僕はなにもしないのに、いつもの倍くらいの量がでました。 ビクビクがややしばらく治まらなかったのを思い出す度、今でも正直ムラムラしてきます。

 

今度、呼ぶ時には、男の潮吹きなるものをお願いしようとおもいます!

 

 

堀江のマンションにSMクラブと勘違いしてM性感を呼んで…結果…正解だった!

堀江のマンションで私は全裸でベットの上にいた…抜け殻のように…

 

「時間だけど…大丈夫…満足はできた…ウフフ…」

 

私をこんな風にした、犯人が私の、すっかり敏感に調教された乳首を、愛おしそうに指で転がす、

「あーっ…」また、幽体離脱したかのように仰向けで転がっていた肉体に、魂が戻った。

「ごめんね~せっかく寝た子を起こしちゃったね~」そう言って、彼女は私の股間を撫ぜる…

「あっ時間過ぎてる、店に電話するね…」

 

彼女は、太ももに場所を変えたが、それでも今の私には十分の刺激を与えながら、電話をかけている。

電話をする女性の横で「う~っ」と悶える私…2時間前には、自分がこうなるとは夢にも思わなかった。

 

「えっ、SMクラブじゃないの~」

人気風俗サイトでSMクラブを探していた、私は、正真正銘のM男で、電話をかけた店が、

新店だったため、詳しく見ずに電話してしまった。他の店にかけ直そうと思っていたところ、愛想のいいスタッフの放つ、気になるワードに心が惹かれていった。

 

「女性のようなオーガズム」「痴女」「男の潮吹き」「前立腺」…

 

熱心なこのスタッフに一度、騙されてみようと思い、90分コースを予約した。

 

M男とは言え「ロウソク」や「ムチ」など痛いプレイには、快感を得られない私は所謂、ソフトM男…

勿論、スカトロ系なども苦手でせいぜい、肛門を攻められてもいいように、キレイにしておくため、

事前に自分で浣腸して、中を空にしておくことをエチケットとしてするぐらいだ…

 

SMクラブなら拘束されたり、緊縛され、自由を奪われその上で、女王様と呼ばれる方々の命令を聞く…

でも今回のM性感のお店は、普通の色っぽく優しい女性が全てに優しく接してくれました。

 

彼女が帰ってパソコンでさっきの風俗サイトを見たら、そのサイトは「SM、M性感、その他」と業種が一緒になっていた…

お久しぶりです。以前にソフトSMの体験談を書いたものです。

 

あれから数ヶ月、私はどっぷりとソフトSMの世界にハマり込んでいました。

 

言葉責めや、前立腺マッサージで味わう快感を覚えてしまった私は、あれから普通のヘルスには1回もいっていません。いままで女性をイカせてフェラでフィニッシュをしていた私が今では完全にソフトSMの虜、手コキでフィニッシュでも最高の快感を味わえるM体質の身体になってしまいました。

 

しかし、人間は欲深いもので、もっともっと快感を求めるようになってしまい、ついにはSM体験をしてみる決意をしました。

 

心斎橋のとある雑居ビルの一室に足を運ぶと、そこには30代後半とおぼしき男性が私をむかえてくれました。「当店ははじめてですか?」と聞くので私は正直に「ハイ」と答えました。

 

「SM初体験なので上手な女性をお願いします」と私が要望すると男性は「ちょうどオススメでご案内出来ます。お客様は隣のホテルの〇〇号室で待ってて下さい」と言われ私はその指示にしたがった。

 

ホテルに入ると、ロウソク、ムチ、浣腸の器具などが用意されている。「これを使ってプレーされるのだ・・・」

そう思うとプレイ前なのに勃起してしまうほどのM体質な自分が恥ずかしく、その恥ずかしさでまた興奮してしまっていた。

 

待つこと30分、コート姿の女性が現れた。彼女は私の勃起してる姿を見ると「フンッ」と鼻でわらい、そこにあったロウソクをいきなり使い勃起してるものにロウを垂らしてきた。初体験の熱さに股間を押さえてかがむと今度は背中に激しい痛みが!!ムチで背中を叩かれていました。

 

正直ロウソクの熱い、ムチの痛いはビックリしましたが、私が一番興奮して感じてしまったのは浣腸です。

 

浣腸が中に入ってくる感覚と腹痛なのにそれを我慢するように命じられる事。この時私は気が付きました。MはMでも私は精神的にイジメられるのが好きなんだと・・・

 

それを悟った女王さまは、その後私を精神的にイジメぬいてくれました。

 

熱い、痛いが苦手、怖いと思う方でも一度お試しください。自分の精神的Mをの部分が目覚めるのがSMだとおもいます。

生まれも育ちも大阪府大阪市の私なんですが最近色々な部分で物足りなさを感じて生きています・・・。

年齢はまだ29歳なんですが、最近本当に刺激を求めている自分がいます。

とは言ってもなかなか自分から動かなければ刺激をもらえるはずがありません。

 

そんなある日、友人から飲みの誘いがありました。

正直外に出る気分ではなかったのですが、いつもと友人の様子が違っていたので仕方なく付いて行きました!

 

いつものように道頓堀近くの居酒屋行って、キャバクラという流れかと思ったんですが、なぜか今日ははじめから様子が違っていきなりSMクラブに行くぞという話になりました。

 

僕自身正直SMクラブに行ったこともなかったのでかなり抵抗がありました。

友人から内容を聞いてみるとロウソク責めや、女王様がムチで責めてくれ、尚且つ、浣腸までサービスに含まれているという内容でした。

 

これだけを聞くと行きたいなんて思えないです・・・。

しかし友人から、

 

「最近刺激ないだろ?」

 

これを言われ、確かにそうだった僕は仕方なく行く事を決心しました!行ってみると想像していたものがたくさんあり正直不安でしかありませんでした・・・。

 

今回はS嬢に責められるというコースを選びました。もちろん僕自身ロウソクで責められる事や、ムチで叩かれたり、浣腸をやられる経験なんてありませんでした。

 

もうここまで来てしまった以上腹をくくり全てを相手の女性に委ねました。

初めは痛さや熱さで嫌になりそうでしたが、それがしだいに快感に変わっていってる自分がいました。

 

正直こんな刺激は初めてでした。

プレイが終了して外に出ると友人もすごく満足感たっぷりの顔をしていました。2人共刺激を求めていたということもあってかなりSMクラブの刺激に感動していました。

道頓堀で今後飲みに行くときはおそらくこのコースになるだろうなと思った一日でした(笑)

 

 

 

遊びに来ているのでは無くて、仕事なんです。

 

そう、僕は新人の風俗雑誌のライターなんです。

 

今日わ、体験記を作るために、SMを体験する為にこのお店に来ています。

実は僕風俗記事を作ってますが、まだ新人なので、SMの体験したことないんですよ。

 

 

ちょっと怖いですけど仕事なので頑張ります。

今回は解説されながらなので一つずつ体験していきます。

 

女王様が入ってきました。イメージどうりです。(笑)

まず最初はロウソクプレイです。

 

火をつけて、ロウが身体に垂れてきます。

 

あつっ!

あれ?あんまり熱くないぞ?

 

あれって高いとこから落とすと冷めるからそこまで熱いもんじゃないんですね。

赤い色が熱そうなイメージなんですね。

 

 

さあ、次はムチによるスパンキングです。

バシッ。 バシッ。

ちょっと痛いけど、これが気持ち良いのかな?

 

女王様によると、スパンキングって、音で感じさせるものらしいです。

凄い。 痛さだけじゃないんですねこの世界は。

女王様。  職人みたいです。

 

最後は浣腸なんですが。

さすがにこれは抵抗がありました。

病気の時はしょうがないけど・・・。

 

まぁ体験談を語るのも・・・。

ってことで、調べてみました。体験しないと上司に怒られそうなんだけど。

 

浣腸プレイとは、本来の医療行為としての浣腸(主に排便の促進等を目的とし肛門から液体を注入する行為)とは異なる目的で、スカトロ・SM等の性癖を持つ愛好家によってセックスや自慰行為の手段として行われる性的欲求を満足させる為の浣腸行為を指す。エネマプレイとも呼ばれるらしいです。

 

浣腸プレイは体験出来なかったけど、記事を書くには十分な体験ができたぞ!

女王様ありがとうございました。

 

さて、会社に戻って記事作成に取り掛かるか。

では、皆さん僕の体験記事をお楽しみに!

 

 

 

私はよく風俗へ通ってました。

若い時はそんなにお金もなかったし、女には困ってなかった。

 

今はもう50歳になりお金もある程度、持っているほうだと思う。

しかし昔のようにモテるという事はなく、風俗へよく通うようになりました。

 

デリヘルやソープなど、色んな風俗へ通ってましたが・・・

3年くらい前から、ソフトSMへ通うようになり私のMっぷりがどんどん開発されてしまいました。(照)

 

そしてある日、私は大阪の阿倍野へ出張に行ったのですが、仕事を終えホテルへ帰ってる途中に、エナメルのロングブーツに赤い網タイツ・超ミニスカートの女性を見かけ、私はもの凄くヒールで踏まれたくなったので、

 

ホテルに帰りネットでデリバリーのSMクラブを検索してるとさっき見た女性が載っていたのです!!多少ボカシが入っていましたが間違いないと思い、

私はすぐにお店へ電話をし予約をとったのですが、そのお店は本格的なSMクラブで少し緊張してました。

 

30分ほど待ってると彼女はやってきました。

やはり帰り道で見かけた女性でした!!\(^o^)/

 

私はすでに興奮状態で期待が膨らみ彼女を招きました。彼女のバックにはロウソクや浣腸等たくさんのSM道具が入っていて、私は緊張とドキドキでいっぱいでした。

 

すると彼女はロープを出し私の

手を縛り目隠しをされ、「足を舐めなさい」等と命令され

ペロペロと舐めてると「へたくそ」とムチで叩かれもっと上手に舐めなさいと言われ

私はもの凄く興奮してしまいました。

 

ベットに押し倒され、ロウソクをたらされたりあそこを踏まれたり、

今まで体験した事の無いような感覚へ陥りました。

 

そして私は東京へ帰ったのですが、もちろんソフトSMではなく本格的なSMクラブへ行くようになりました。

 

 

友達との旅行で天王寺に宿泊したときの事です、夜に食事をして、その後は

それぞれ単独で行動することとなりました。

 

地元の人間ではないので知らない土地で思い切り羽目をはずそうと、

かねてより興味のあったSMクラブを体験してみようと思い携帯のネットで探したら、数件かしかなかったです…

 

内容的には、男性が女性を責めるというものばかりでした、

女性をロープで縛りムチやロウソク、電マなどの道具を使用していじめるもの、

浣腸やアナルファックなどのスカトロもの…

 

自分が女性を責めたいとは一回も思った事はありません、

むしろその逆で女性からむちゃくちゃに責められたいM男の方なんです。

地元ではヘルスしか行った事がなく、友達に誘われた時にホントは行きたいのに

行きたくない振りをして着いていくチキンハートの持ち主なんです。

 

話がそれましたが、SMクラブの店舗ではそんな内容のものしかなく、デリヘルで探してみると…なんと自分にぴったりのお店があるではないですか!!

 

内容はスケベな痴女がM男を卑猥な淫語でなじり、男性の感じる姿に興奮して陰部をこすりつけながらのオナニーや顔面騎乗、乳首舐め亀頭責めをしながらの焦らし・寸止め日常体験出来ない究極の体験ができるというものです。

 

興奮しながら早速電話してみました、電話口の受付の人が親切にプレイ内容と料金の説明をしてくれました。今宿泊のホテルにデリが可能という事なので20分後の予約をとりすぐにホテルに戻りました。

 

ドキドキしながら部屋で待つ時間はすごく長く感じました、ドアをノックする

音が聞こえ、興奮も絶頂でドアを開けるとそこにはスレンダーな女性が…

 

それからはプレイ内容通りの展開で…最高のひと時でした、90分があっと

いうまです。料金も店舗型で調べたものよりも断然に安く、オプション料金も

一切不要でした、ちなみに聖水をお風呂でかけてもらいました、お店ならオプションで4000円取られるのに…

Tバックで見えないですがそれがまた興奮しました。

 

今までに経験したことのない体験に満足度120%です、

ただ、この痴女デリヘルが大阪にしかないのが残念です。

 

最近風俗行ってますか、景気悪いですもんね、それだったらしかっりしたサービスや自分が望むプレイが出来るお店に行きたいですよね、自分も色々な風俗に行きました

 

それこそ若いころはお金もあまり無かったのでほとんどが、ピンサロやヘルスばっかでしたが20代後半になると結局トータルのお金が月に2回以上はソープに行ける程の金額を使ってましてまぁ高級店になると月1が限度ですけどね、くだらない自慢ですがかなりの金額を使いました20代の頃は!

 

でも30代になると逆にただ抜きに行くのではなく、なんか趣向性に凝ったお店にハマりだしまして結局気付いたんです。

何がって、自分は生粋のドMだと言うことに、もうそうなると皆さんも想像がつくと思いますが行きつく風俗はあれしかないですよね。

 

そうですSM系のお店です!

 

初めはやはり不安や怖いイメージがありましたので、

ソフト系のお店でしたが、正直満足出来なかったんですよこれが!

 

やはり本格的なお店じゃなきゃダメだと思い勇気を出して行ってきました、と言うより今現在でも通い詰めてますけどね。良いですよしっかりとしたサービス、女王様の匠の域に達したハードサービス考えただけでも思わず『ブルブルしちゃいます』でもここからの話は内緒ですよ、だってばれたら女王様にキツイお仕置きをされちゃいますので!

 

皆さんのイメージってやはりあの滴るロウソクのしずく。

そしてムチによる攻めですよね、まぁそれが最高に気持ちがいいんですけどね、

でもここまではある程度皆さん想像はつきますよね

でも、私の中ではたくさんあるプレイの中でも1番はズバリ!浣腸プレイですね!

 

もちろん軽蔑していただいてOKです、それも又、究極の快感に変わるんですよ。

私はねだってこのプレイこそMの私にとっては最高の瞬間を味わえるんですよ♪

 

オッともう1つ内緒なのが私、仕事中に体に縄を巻いてるんです。

元々M体質な私は、こういった「SM系」のお店・・・

また同じようなプレイができる「M性感」のお店などに足しげく通っています

ただ責められるのはとっても好きなのですが

叩かれたり、つねられたりするような「痛いプレイ」はずっと敬遠していました。

 

正直な所・・・「痛いのはちょっとな・・・」と思っていたからです。

 

ですがある日思いがけない事が私の身に訪れたのです。

 

今までお気に入りの女王様に仕える為に通っていたお店からお店が変わる!と言うじゃないですか!

この女性はハードプレイもこなす方なのですが、気心が知れているせいか、

私にはそのようなプレイを要求はされなかったですし、

もちろん、私がそのようなプレイを敬遠しているのを知っているからなのですが・・・

 

移るお店が「本格的なSMクラブ」だそうで・・・

移転初日に私は指名を入れて訪れたのです

 

そこで目にした彼女は、ロウソクやムチ、浣腸の道具など、一式を持って現れたのです。

 

せっかく「お持ち頂いた」事もあり、私は生れてはじめての体験をする事になったのです。

 

低温ロウソクが私の背中にポタポタと落ちてきます。

最初は熱かったのですが・・・次第にその熱が私に「快感」という気持ちを植え付けていったのです

視界を塞がれているのもあり、感覚がするどくなっているのでしょう

ロウで満たされた私の背中にめがけてムチがとんできます

 

「ピシィッ!」

 

思わず声を上げてしまう程の快感がまた私の全身を包んだのです!

 

その時に私は自覚したんです

 

「これが私が待ち望んだ快感なのだ!」と・・・

 

そこからの私は今まで経験した事のないプレイにしていただき

新たな自分を見つけると共に、その女性についていこうと心に決めた瞬間でもありました。

私はあらためて彼女と主従関係を結び

生まれ変わった自分を少し誇らしげに思いながら、一般世界へと戻っていきました。

私は天王寺に住んでる40歳バツいちのバリバリ働くチャラリーマンです。

私の今の一番の楽しみは仕事帰りに大阪の鶴橋にまず行くことです。

私は住まいが天王寺なので、そのまま環状線に乗って鶴橋駅でおります。

 

ご存じの方は多いと思いますが、鶴橋と言えば駅を降りた瞬間から焼き肉の匂いがするという焼き肉屋さんが沢山ございます。私は毎日でも食べたいぐらい焼き肉とキムチが大好きでさすがに毎日は食べないですが、1週間に2,3回は焼き肉です。私ももうアラフォーなので、中年太りでお腹が出てきたのです。

 

ただ、甘いものを食べるよりお肉を食べてるほうが太らないという事なので、毎日でも焼き肉を食べたいのですが、肉、魚、肉という感じで食べています。

 

そしてもう一つの楽しみは、精力もりもりにしていく風俗です(笑)

その中でもSMクラブにハマっているのです。すごく癒される反面、すごく体力、精力も必要なので、焼き肉食べて精力つけてからいざ、SMクラブへいくのです。

 

正直初めは痛さしかなかったのですが、最近ではこの痛さが快感になってきたのです。

 

おわかりの方もいらっしゃるかと思いますが、ロウソクをたらされた時の熱さや、ムチで叩かれて時の痛さや、手かせ、足かせをされたり浣腸された時の恥ずかしさなど、SMクラブはまさに男の楽園ですね。また、ソフトSMもたまに行くのですが、とても綺麗な女性が卑猥な事をいったりするのが、たまらないですね。

 

私はMではないと思うのですが、どちらかというとSだと思うのですが、責められるのも嫌いじゃないですね。むしろいままでにない快感が体験出来るのです。ただ、すごく声を出したり悶えたりと結構体力使いますのでやはり、SMクラブに行く前には焼き肉ですね。

大阪に単身赴任で来てもう1年になります。

十三と言う歓楽街の近くに住みながら私自身まだ大阪ではそういったものにお世話になった事はココではありませんでした。

 

そんな私が今日、十三で風俗に行ってみようと思ったのは最近の寒さもあるのでしょうか。最近なんだか人肌恋しくなってきて、街を歩いていた時にたまたまあしを踏み入れた案内所で従業員の方に薦められたのがきっかけでした。

 

最初は普通の風俗にと思っていましたがSM倶楽部に最近部下がハマっていた事を思い出し何がそんなにいいのか自分自身で体験してみようと思い、思い切ってチャレンジしてみる事にしました。案内所の従業員の方に空き状況を確認してもらい、1000円割引のチケットを片手に説明されたお店に向かいました。

 

お店の受付では、なにぶん初めてなので、そういったお客に対応できるようなレベルの女性を紹介してほしいと頼みました。オプションの欄には私が今までの人生で一度も使った事のない様なロウソクやムチ、更には浣腸なんてものもあるではありませんか。

 

お店の方に初回のお客はオプションが一つ無料である事を聞き、私には前にあげた物はまだ早い様に感じたのもあって一番初級者向けの手錠をオプションで付けて頂きました。

 

プレイ自体はもともと受身な私でしたのでMコースを選択しました。ココまで決めた後に女性が登場して、一緒にホテルまで行きました。

プレイがいざ始まると私は緊張で勃たなくなってしまう場面もありましたが、女性の方はさすがプロとでもいいましょうか。私の情けない息子はすぐに元気になっていました。

その後に軽い責めを受けましたがこれがまた気持ちいいんです。

 

四つん這いでのアナル責めやそのまま前立腺まで刺激され、いままで感じた事が無いくらいの快感で、最後は焦らされ続けていたからなのかかなり大量に放出してしまいました。部下の人間がハマっているのがなんだか少し分かった気がした夜でした。

とがのは俺が愛する街。いや俺がとがのに愛されたのだろう。

のどかな街並みに、ゆったりとした上品な時間がながれるこの街。

俺は人には言えない性癖がある。

ソフトSMにハマっているという事実。ロウソク、ムチ、浣腸なしでは

生きられない。いや生きてけない。

 

そんな俺はもう十数年同じソフトSMのお店に通い続けている。でも最近少しなんか、物足りなさを感じてきた。プロのスポーツのアスリートが、自分の限界のさらにさらに上を行こうとする

あの現象と同じことが俺のなかで起こった。

 

そんなとき、あるお店を知った。

そのお店はなんとも、ドライオーガズムという、いま自分の性の限界に向かおうとしている俺にぴったりあのところではないか?男の潮吹きもやってくれるとかいてあるではないか?これが本当なら、事件だ!お赤飯炊かなくちゃ!!!くらいの気持ちで俺はさっそく、お店に電話し女性を呼んだ。

 

エロい!!エロすぎるよ姉さんとばかりにいやらしい佇まいの女性がとがので俺が行きつけのホテルにお出ましになられた。では早速ではありますが、実践!!

 

いやらしすぎるお姉さんによるいやらしいシャワータイムを終え、俺はベッドに大の字になり

その瞬間がくるのを待った。

その奇跡は最初から来た。触れるか触れまいかのフェザータッチに男を舐めころす舌使い。

そして五感にコダマするは淫語の愛撫。そしてついに来ました!!前立腺へのピンポイントタッチ!!やばいっ!!今までの人たちより、ツボを知り尽くしている!?まずい、変な感覚が俺を襲ってきた。ダメだこのままでは!

 

「あひぃ~・・・・・」

ソフトSMで、ロウソク、ムチ、浣腸をされてもこの感覚は味わったことはなかった。

お望み通りの潮も吹いてしまった。逝ったあとも体をめぐる、オーガズムの余韻に俺は

ただひたすら浸った。

 

俺はとんでもないお店に出会ってしまった。

皆さまは兎我野という地名をご存じだろうか?ここは地元では有名なデンジャラスゾーンです。

そこのとあるSMクラブでの話です。

 

SMというとそのイメージはロウソク、ムチ、浣腸などが想像できると思います。

究極の快楽を求めて行くには必要なアイテムばかりですね。そしてこれは苦痛を愉しむ方々には必須アイテムです。

 

そこに一人のとても可愛らしい女性が地獄の門を自ら叩いてしまったのです。彼女は今までの性体験から、拘束されて責められるのが何より好きな女性でした。オナニーも大好きであらゆる方法を試しては人知れず楽しんでいる女の子でした。一番好きなのはきつきつなスクール水着をバイブを挿れたままいれて気が狂うようになるまで自分を責めるオナニーです。

 

そしてすでに彼女は自分のアナルまでも開発していました。オナニーに耽る時間が二日もないと堪らなくなります。普段は普通の若い可愛らしいOLさんですが、たまにこっそりノーパンで出勤しています。

そしてローターを自分のアソコに挿れたまま通勤してます。

 

人に分からないように電車に乗りながら自分を追い込んでいるのが大好きです。もう会社のトイレについた時には愛液がストッキングから滴るほどになっています。

 

そんな彼女は実はレズプレイも大好きなのです。女の子同士でのバイブ責めは大好きで、自分の好みで仲良くなった子にはだんだんその世界を一緒に愉しむ事もしています。

 

もちろん彼氏もいますが、その性癖は彼氏にだけはまだ内緒にしています。

そして彼女はついに我慢できずにこのSMの世界に足を踏み入れました。

それは必然と言えばそう思えるし、若気の至りかは現時点では定かではありません。

 

ただ一つ言える事は、彼女のような女性にとっては快楽の底深くまで見てみないともう収まりきれない身体の芯の疼きがあるのでしょう。もうある種の麻薬ですが、それを仕事にできる事はまだ幸せな選択なのかもしれませんね。

先日堂島で出会ったSMクラブでのお話です。

最近、SMクラブに通う事がストレス解消の私ですが、仕事先で出会った嬢があまりにも良かったのでお話したいと思います。

 

SMクラブというとアブノーマルなイメージであった昔と違い、今では偏見を持たれる方も少なくなってきたような気がしますね。

私も以前は偏見もありました・・。食べず嫌いならぬ、やらず嫌い的な、どこか遠慮していたところは正直あります。

 

ですが一度やってみると意外な快感といいますか、非常に新しい感覚に陥りました。(笑)お店の件数も飛躍的に伸びている訳でもないですが、昔から必ずあるお店のひとつです。

 

イメージとしてはロウソクやムチというイメージですよね?ロウソクを使ったプレイも物によっては温度が違うようですね。低温使用の物など種類も豊富です。

 

ムチももちろん普段は使いませんから知らない事も多く、日々勉強の毎日です。

最近では浣腸プレイも個人的に勉強しております。

浣腸をすると昔手術をする前に病院でした事を思い出します。

 

されたことある方はお分かりかと思いますが、お腹が強制的に下り、便意を催しながらも我慢をするという究極のMプレイですね。

以前まだ学生で浣腸を経験した私にとっては凄く辛い思いででしたが、SMクラブが私のイメージを改善しましたね。

 

私にとっていまは、便意を極限まで我慢し続ける事が究極の快感であり、嬢に「我慢しなさい!まだ出しちゃだめ!」と言われるのが私の快感です。

浣腸をされながら局部へのロウソク垂らしはかなり恥ずかしいですが、その時の嬢の姿を見ているとさらに興奮します。そこからムチでしごかれるのが個人的には好きですね。

またこの堂島という場所に出張に来たいと思いますね。

僕が初めてSMに行ったのは大学3年の冬でした。

バイト先の先輩の家で一緒に見たAVがSMで2人で大笑いしながら見ていた時に「1回行ってみるか?」と先輩に言われ怖いもの見たさに「いきましょう!」とソフトバンクの孫社長ぐらい潔く返事しました。

 

お店選びは先輩に任せて僕は実家の車を用意して一緒に京都からお店のある大阪の飛田まで行きました。

2人ともSMなんて初めてで別にMでも無いので行っているうちに「やっぱりソープにするか?」と何度も心変わりしそうになりましたが「人生経験や!」と自分たちに言い聞かせ飛田に何とか到着しました。

 

早速お店に行きアンケートを記入する先輩と話しながらロウソクとムチと浣腸プレイをする事に、全てが初体験なだけにドキドキが止まりませんでした。

待つ事10分で部屋へ案内され女王様と対面した瞬間にムチでしばかれました。

 

思わず「何すんねん!!!」とキレた次の瞬間に隣の部屋からも「何してんねん!!!」と先輩の声がかすかに聞こえました。

女王様へこんでるやろうなとお思いパッと顔を合わせるとミルコ並みのハイキックが飛んできてヒザから崩れ落ちると馬乗りにされて両手両足を縛られました。

その状態でどこかへ行き戻ってくるとあの赤いロウソクを手に持っていました。

 

「少しずつかけてや!」というと「分かった」と言い明らかに数分前にセットしていたロウソク3本、計4本のロウソクを手に持って大量のロウをかけられました。

「話と違うやんけ!」といったら「ごめんなさい」と言われムチでしばかれました。「それ謝ってる人の態度ちゃうやろ!」と言うと「ごめんなさい」といわれ太い注射器を持ってきて大量の液体を吸い上げ先端にローションをつけ僕のお尻に無理やり入れられました。

 

これがAVでみたSMかと納得してしまいました。その後は身を任せ、されるがままに・・・

 

こんにちは。大阪のミナミでSMクラブ経営している、いや、細かく言うとしていた者です。

正直、趣味で始めたこのお店。今では潰してしまいましたが、僕は根っからのSMオタクなのです。

ロウソク、ムチ、浣腸はもちろんのこと。ヒールで踏んでもらったり、拘束&アイマスクをしてもらい、視覚と手足が動けないまま楽しむ。そして、極めつけは放置プレイ。

 

これは、たまりません。さっきまでは激しく叩いていただいたのに、僕がいきそうになると、突然の放置。クセになります。

 

なんで、またミナミでSMクラブの経営者になったかというと、それはすぐ近くに女王様といられるからです。ですが、現実は残酷なものでした。いつも、強い口調で怒られること期待していたのですが、プレイではないと、普通の女性に戻ってしまうのです。これは、心底ショックでした。

そのショックあまりにも大きく自信をなくしたので、僕はお店をたたんでしまったのです。

 

普通の女性に24時間365日女王様にロウソク当たられ、ムチで叩かれ、罵倒をいわれ、最後は浣腸までしていただいて接していきたい。これが僕の究極の夢になります。

 

そんなトコロで僕はミナミんのSMクラブをやめてしまったのです。ただ単純に自分で生み出すより楽しみたいからなんですけどね。

ロウソクいいですよね~、ムチいいですよね~。

浣腸たまらないですよね~。放尿、最高ですね~

逆3P、ドリームです。僕の思想は大概の人は共感してはくれないですが、絶対みなさんにもそういう部分ってあると思うんですよ。ただ、まだ解放してないだけだと思うんですよ。ココロの扉を開けてみてください。

 

きっと知らない自分がかくれてるはずです。

皆さんご存知のように、大阪にはキタとミナミの繁華街がありまして、本日はキタで本格的なSMクラブを体験してこようと思っております。

 

私は世間一般でいうマゾヒストですが、女王様の前だけという事が最近判明致しました。

彼女たちだからロウソクをたらされてもムチで叩かれても気持ちが良い。

浣腸され排泄する姿をみられると快感が走る!

 

ですがそんな私も世間ではサラリーをいただいて生活をしている一市民でございます。

 

何時の頃からか、ストレスを発散できる場を探し、自暴自棄になっていた頃SMクラブへと足を運んだ。

最初はSとしてM女性とプレイしていたのですが、マンネリになってきたようなので、良い方法はないかとお店の方に相談したところ『たまにはMやってみたら』と・・

その時はそれも面白いかもしれないと思い、一回くらいはやってみるかと思いやってから、私のM男人生はスタートした。

 

会社ではSだった頃よりも穏やかになったようで、以前とはまるで別人のようだと言われている。

自分としては、確かに穏やかになったとは思うが、そこまで違う人間扱いされているとは思ってもいませんでした。

 

そうです!冒頭でも説明した通り綺麗で可愛らしい彼女達の前でのみマゾヒストでいられるのです。

普段から会社からあれこれ言われ、いままでストレスだったものが性的快楽になっているわけではなく、ストレスとして感じなくなった。

と言ったほうが正しいのかも知れません。

 

思えば当たり前なのかもしれませんが、私が女王様と戯れさせて頂いているプレイの内容に比べれば、どんなに言葉で責められても意味は通じるが軽く感じてしまうというもの。

 

日常でいかなることが起きようとも、非日常を知っている私にとってみればそこまで意味深に捉える必要はないものと思ってしまう。

 

私は今日もキタのSMクラブへと通っています。

 

 

西中島南方近辺で、SMクラブを探しています。ロウソク、ムチ、浣腸、たまらないです。あの熱いロウソクで垂らされたり、ムチで叩かれたり、浣腸をされたり。想像しただけで、興奮が収まりません。

 

そして、気の強そうな女性が僕の隣を歩くだけでも反応してしまう。この変態ぶり。僕がこのM気質に目覚めたのは、遡ること小学校5年生の頃、当時、生徒会長だった、6年生のK子さん。

僕も生徒会役員だったのですが、あまり会議にも積極的ではなく、よく生徒会長に怒られてました。

 

そんなある日、僕は友達と遊ぶために生徒会会議を欠席してしまったのです。

それも文化祭前の大事な会議。もちろん先生にも怒られました。6年生にとっては最後の文化祭で生徒会長もかなり熱心だったのです。

 

欠席後に生徒会室に顔出したら、血相を変えて生徒会長のK子さんが。どこ行ってたのよ。怒られました。僕は悪びれた素振りもせず、平謝りですいませんでした。と言ったら、K子さんは涙ぐみながら、僕に平手打ち。と走り去りました。あの時の感触はいまだに忘れません。

 

その時、僕は恥ずかしながら興奮してました。その後学校生活、僕はひっつくようにK子さんに怒られ続けたのは言うまでもありません。これが僕の初めのキッカケです。西中島南方でこんな甘酸っぱい経験が出来るSMクラブを探しています。ロウソク、ムチ、浣腸、聖水、なんでもOKです。

 

最近、あまり良いお店にヒットしてません。出張で西中島南方にいくのですが、良いSMクラブのお店を探しています。ロウソクだったり、ムチだったり、浣腸が結構好きなので、できればそういうプレイ内容があるお店が良いですね。自分でも全力で探しますが、情報など頂ければと思います。宜しくおねがいします。

中学生ぐらいからだろうか。AVに興味を持ち始めて近所のレンタルビデオ屋さんのアダルトコーナーに友達と共に心躍らせながら通った日々。目に映る全てのビデオに心を奪われていたが、その中で一つだけどうしても馴染めない、なんでこんなことをするんだろうかと疑問に思っていたコーナーがあった。

 

それがSMコーナーだ。ロウソク、ムチ、浣腸など繰り広げられている数々のSMプレイ。

このコーナーでは熱していた股間も急速冷凍され、複雑な気持ちになっていたのを今でも覚えている。

 

特に「いじめ反対!」と世の中がいじめに対して非常に敏感になり始めた頃だったので、子供心に「これはいじめじゃないのか?」とずっと思っていたが、もちろん親に聞くこともできず数年の時が流れた。

 

それから島根の実家を離れ、大阪の大学に通い始めはインターネットを通してSMに再会するのである。

 

パチンコ屋でのバイト代のほとんどは、一人暮らしのマンションでのデリヘル代へ。

あんなピンクチラシを大量に入れられたら、仕方がない。そう、仕方がないのだ。

回数を重ねる内に今はネットでお店の情報を得れることを知った僕は、この時からネットサーフィンの波に乗みこまれてしまう。

 

一般の風俗店に飽きてきた僕がクリックしたのは、新大阪の某SM店。

中学の頃と違うのは冷凍されていた股間が電子レンジで見事に解凍され、温められてしまった。

 

ただ、ロウソク、ムチ、浣腸に対する恐怖心が未だに中学の時の思い出と共に残っています。いきなりSMクラブはやはり少し気がひけるので、最近よく見かけるソフトに責めてくれるM性感のお店にしようか検討中。ただどこが良いのかよくわからないので、

もしオススメのお店があったら教えて下さい。

どうもこんばんは!根っからのロウソク・ムチ・浣腸好き・・・というか人妻系SMクラブ好きのドM男、小西でございます。

 

地元の四日市市から電車に揺られ、遠く離れた大阪の某人妻系SMクラブへ遊びに行くのが私の唯一にして至高の趣味・・・いや、ライフスタイルと言っても過言ではありません。

(笑)

 

本当に大好きなんですよね・・・間違いなく『おかしい奴』と思われるので、まかり間違っても人には言えないのですが^^;

数ある風俗店の中でも、人妻系SMクラブは私のようなM男にとって、まさに極上のひと時を提供してくれるパラダイスでございます♪

しかしMという性癖、自分でもよくわからないのですが、どういう原理が働いているのでしょう?

何となく自分が正常ではないような気がして、ちょっと怖くなったのでネットを検索してみると、このようにありました。

 

『人間が社会生活を行なっていれば様々な理不尽と思える状況に直面することがある。

そういったときに「自分が我慢すればよい」と不当な圧力や要求に耐える人が存在する。

また「囚われのお姫様」や「苦難を乗り越え進む英雄」と言ったヒロイックな状況は、苦痛・圧迫を伴いながらも陶酔感や大きな達成感が得られる。

 

そのためどのような人間でも被虐嗜好的要素を持ち合わせていると言える。こうした自己犠牲や苦痛や逆境への親和が、実は、性的嗜好としてのマゾヒズムの基盤にある。』

 

う~んわかったようなわからないような・・・

自分のように、人妻系SMクラブでロウソク・ムチ・浣腸などで責められるのが好きなM男が存在するのはなぜなんでしょう・・・?

ま、とにかく、M男バンザイ!(笑)

今日も憧れのあの人妻さんの靴を舐めに行ってきます!

日本橋のとある有名なSMクラブに初めて行った時の体験談を書いてみます。

 

講習を終えたばかりの新人さんということで、僕も初めて同士分かり合えるかなと勝手に親近感を感じて、その女性をパネルで選びました。

 

現役のスチュワーデスという店員のオススメの言葉もあり、全く信用はしませんが、2時間コースでお願いしてみました。SMクラブというとロウソクを垂らされたり、ムチで叩かれたり、浣腸されたりするイメージを持っていましたが、そんなイメージが吹き飛ぶほどの清涼感のあるスラっとしたスタイルの美女でオーラが違いました。

 

話し方や立ち居振る舞いが上品で、話しも合ったので、特別SMクラブらしいこともせず、小物やお尻の器具を使ったくらいで濃厚なプレイの後抜いてもらいました。まあ新人さんで何も分かっていないこともあるので、特にSMクラブなら、ある程度の経験は女王様であれば、絶対必要だと思いますし、逆にこれだけ綺麗な美女と同じ時間楽しめたことに感謝ですよね。

 

日本橋には何店もSMクラブがありますが、このお店には綺麗な子が多いということで有名ですし、ロウソクやムチ、浣腸に興味がある方でしたら、そちらの方に長けた女王様

も大勢いますし、かなりの技(心理的、精神的な主従関係)をお持ちとか。。

 

自分はどうもそちらの行為には馴染めず、綺麗な女性を求めているのかもしれません。

だから、M女には全く興味がないですし、言葉責め等もどうでもいいのです。

 

街で振り返ってしまうほどの美女を見つけにSMクラブに物色しにいくのは僕だけでしょうか?実際そのスチュワーデスとその後体験入店で入った経緯を聞いて別に長く働くつもりでもないし、たまたまイライラして日本橋をぶらぶらしていたら、SMクラブの店員に声をかけられたので、服を脱ぐ訳でもないしということでそのまま講習に入っただけなのということでした。

 

その後二人でミナミの夜を楽しみました。

これが僕のSMクラブ初体験でのおいしい思い出です。

 

いつも来る、なんばのSMクラブ、今日で調教は3回目、今までとちがう緊張感がある。

 

若様と共に別室に移った後も、その緊張感が持続していて、若様が準備をしている間も、隅っこでドキドキブルブル・・・・・・

 

そして、撮影のY様、T様が別室に来られて、

調教開始となります。いつものように、胸に縄が回されて・・・といったスタートになると思いきや・・・若様 「今日は縛らないから。でも動いちゃダメだぞ!」???

 

ボールギャグをつけられ、それ以外はなんの拘束もないまま四つん這いにされます。

「動いちゃダメだぞ」の念押しのように、四つん這いになった両足の足の裏を、若様の足で踏まれ、覚悟を決めさせられます・・・・・

 

そして、身体中に蝋燭が垂らされて、

低温蝋燭だったので、お尻とかはその度にビクッとするだけでしたが、背中はかなり敏感です!姿勢を崩す度に、また四つん這いに戻されます。

 

そして、そのまま、すぐに一本鞭に突入~~!!「動くな」またもや鞭で逝っちゃう・・・・・・身動きできない状態での吊り&縛り(強制的に動けない状態)&責めと、拘束もされずに自分の意志でその姿勢を保たなければならない中での責めは受け入れる感覚が異なります。

精神的に追い込まれてきます。こんな状況がさらに私の気持ちを昂ぶらせてくれるみたいです。

 

その直後には一気にアナルに浣腸器が!いつもなら、アナルをほぐしてくださり、

それで心の準備が整うのに、その間もありませんっ、みるうちにグリセリン液が身体の中に入って行き、「ア~~~ッ!」と思った次の瞬間、またもや鞭が!!!!!!(痛い!)

 

自分の意識と体が伴わないという状況に混乱と焦りが・すると突然、排泄我慢の苦しさ&お腹の痛さが激しく襲ってきました!排泄を許され、恥ずかしながらも、洗面器に排泄し始めると・・・

なんと、排泄の最中にも容赦なく背中に鞭が!これはまさに想定外で、頭の中はさらに混乱状態!もう何が何だかわかりませんっ

・・・そこはいつものなんばSMクラブ♪

 

 

 

 

 

難波のSMクラブで女王様に調教をしてもらった時の体験談を語りたいと思います、ロウソク、ムチ、エネマグラを使っての浣腸とかなりのハードプレイをした後にその女王様は2回目だったのですが、面白いことしてみようか?と女王様に言われ、

何をするのかと思っていると全裸のまま尻をついた状態で柱に後ろ手に縛られました。前のとあまり変わりがないなと思っていたら、そのまま足を柱に引き上げるように縛られ、子供のおしっこスタイルにされました。

 

「今からいい気持ちにさせてやるけど、いいと言うまで逝ったらだめよ!」と言いながら女王様はバイブと手コキを交互に混ぜながら私を精神的に追い詰めていきました。

 

「だめです。もう逝きそうです!」というと女王様は

「じゃ、ゆっくり10数えなさい。それまで絶対逝っちゃだめよ!」と優しく言いました。

「いーち、にーい・・・じゅう」がまんしながらやっとの思いで数え終わると、

「よく我慢したわねー。じゃあもう一回10数えなさい。そしたら逝かせてあげるわ。」

でも10を数え終わる前にもう我慢が出来なくなりました。

女王様も分かっていたらしく、寸前で手もバイブもサッと離して

「だめよ!まだ逝っちゃ。」と笑いました。

 

難波のSMクラブにいる女王様のレベルはさすがレベルが高いですし、色々な技のバリエーションが豊富で、圧倒されます。少し萎えかけているアソコは快感ですぐにそそり立ち、女王様はさらに私の弱点の乳首に舌を這わせ始めました。

すぐに又追い詰められ、「お願い!やめて!いく!いく!」と絶叫していました。

又、絶妙のタイミングではずされ、その繰り返しのタイミングに私は頭の中は真っ白になりました。

 

更に、先程使用していたロウソク、ムチ、浣腸をされながら、悶絶の女王様の手コキ

何回目かの寸止めの後、「絶対に逝っちゃだめだからね!」と言われながら、

また10を数えさせられ、先っぽを刺激され、乳首を甘噛みされ、もう限界です。

でも今度は寸止めをしてくれないのです。

「逝っちゃだめ!」と繰り返し聞かされていたせいでしょうか、

「逝ってはいけない」と言う気持ちと、「もう我慢できない。どうにでもして。」という

複雑な気持ちが脳裏をかすめながら、果ててしまいました。

難波のSMクラブには凄腕の嬢が数多いとは聞いていましたが、

関東から来た私には別世界の異次元空間でした。

 

 

谷町九丁目付近にも風俗が増えましたよね~。
SMクラブやM性感、デリヘル・・・etc

そして私は、ロウソク・ムチ・浣腸何でも来いのSMクラブフリーク。
普及活動として、レポ?のようなものでも書きたいと思います。

先日もお相手のお姉さまからメールが来ました。
大阪の某店。
『そろそろ欲しいんじゃないの~?』と・・・。
いやいやいや!!と言いながら、メールには『はい』と返事しつつ、
お店に足が向いておりました。

相手はおっとり癒し系。
OL系の清楚な25歳の女性。

見た目からは想像できない、エロスに翻弄されています。

某日、ホテルにて合流するなり、
『またいやらしい事考えてきたんでしょ?教えて?』とニコニコしているSちゃんが。

エレベーターの中でそんな事を言われながら、股間をまさぐられる。
カバンの中の卑猥な道具をちらつかせながら、今日はいっぱいいじめてあげるとの事。

そうですね。
M男諸君にはおわかりだと思いますが、この時点でもう周りが見えなくなっています。
で、ビンビン。

相変わらず、エロい身体をしているなーと目を配っていたら、察したのか、
部屋に入るなり、『私の下着見たいの?』と・・・。
バレバレですね(笑)

スカートをめくって、彼女のTバックのお尻を顔面に押し付けられる。

服をはぎ取られ、風呂場へ。
壁に手をつき、お尻を突き出した格好にさせられて、
後ろから、股間をアナルを・・・

シャワーが終わるなり、目隠しをされ押さえつけられ乳首を舐めまわされる。
目隠しをとると、股間に唾液をたらしている彼女の姿が。

『こういうの好きでしょ』と言いながら笑みを浮かべている。

ベッドに誘導され、四つん這いにされました。
そのまま恥ずかしい格好ね~丸見えだよ~という言葉を浴びせられながら、
放置。辱められている状況に興奮も絶頂に。
そこへすかさず、パチン!!という音が部屋に鳴り響きました。
気が付くと、自分のお尻をムチで彼女が叩いているのです。
痛みは全くなく、自分の興奮へ追い打ちをかけるように、一叩き、二叩き・・・。

続けてロウソクを持ち出す。
自分の体に落ちるロウが、自分の快感を体の隅々までジワーッと熱く広げていくような錯覚に。

快感が全身広がったところで、アナルを責められながら手コキ。
イキそうになりながらも『我慢しなさい』と寸止め地獄。
『こっちもがまんできるよねー?』と持ち出してきたのは浣腸でした。

1本2本と入れられながら、排泄の我慢に身悶えました。
射精も排泄は排泄。これがまた、不思議な感覚になるのです。

そのままトイレに誘導され、手コキ。
射精とともに全てを解放する快感に意識が朦朧としました。

ロウソク?ムチ?浣腸?
と躊躇しそうですが、これが実に自然に女性が誘導してくれるのです。
知らぬ間に普通のSEXでは満足できなくなっていきます。

普通の風俗やSEXに飽きてしまった方はぜひ次のステップへ(笑)。
心配しなくても、上記のように全て女性に任せておけば大丈夫です。

向こうもプロフェッショナル。
心配ご無用!!もっとこの業界も盛り上がっていって欲しいと思います。

SMクラブと聞いて、大体の男性がイメージするものとして、「ロウソク・ムチ・浣腸・亀甲縛り」のようです。私の最初はSMクラブのイメージはそうだったんです。

私自身がMかSかというと、どちらかと言えばSという認識だったので、到底、女王様にいじめられる事で興奮できるとは思っていませんでした。

 

私は、SMクラブでも、M性感といわれるソフトSMのお店にハマッています。ハマッているとは言え、たまには、普通のデリヘル店なんかも利用したりしますし、とりわけキツい性癖があるわけでもありません。

 

ごくごく一般的な男性が持つ性癖だと思ってくださいね。そんな私が、谷町のホテルでソフトSMで、しかも、痴女系のお店で遊びました。

 

大阪痴女性感フェチ倶楽部というお店だったんですが、本当に最高の風俗店と巡り会えたという印象です。

 

女性は、綺麗系の女性で、スタイルもよく、どこかの大企業の秘書でも通用しそうな振る舞いでした。

 

適当なお天気などの世間話の後すぐに密着しながら、私のまたの当たりをゆっくりとしたお触りが始まりました。日常的な会話をしながら、股間を触られてた経験がなかったんですが、結構敏感に勃起してしまいました。

 

うかつにも勃起してしまいましたが、そうすると綺麗なお姉さんからの言葉責めが始まりました。「あれっ、大きくなってるね?」「どうしちゃったの~?今、すごく真面目なお話しをしていただけなのに、ダメですよね~」なんで、超べっぴんな女性から言われると、もう好きにしてくださ~いって感じになってしまうんです。

 

本当に気が付けば、自分はM男なのかな?って思い込んでしまう位に、彼女からのリードが上手いんです。

 

そんな女性から一方的にリードされた事の無い私は、気が付けば、手足を縛られてしまい、全く想像のつかなかったアナル責めも体験でした。

 

いきなり、自分からアナルを突き出すような事はできませんし、そんなことを想像もしたくありませんが、不思議と彼女のリードのおかげで、自分にはない本当の自分で出会えた気がしました。

 

そして、前立腺マッサージという事は後から分かったのですが、アナルに時間をじっくりかけて、エネマグラという大人のおもちゃで刺激される快感を味わいました。

 

身体をくねくねとしてしまったり、喘ぎ声のような、声にならない声を上げてしまったりと、今までの自分では考えられないような恥ずかしい姿になってしまいました。

 

これがソフトSMなんだとわかり、目からうろこ、もっと早く知っておけば良かったと後悔するくらいでした。

SMクラブと一言で言っても、ソフトSMからハードなSM店まで、その内容は様々で、世間一般的に認知されているSMプレイのお店もあれば、一般人には想像もつかないような過激なSMプレイを行うお店もあります。

 

よくテレビなんかでやるSMプレイの代表格が、ロウソクプレイじゃないでしょうか?

漫画とかAVとかで時々ローソクをたらしているのを見ることがありますが、あれは気持ちよいんでしょうか?と疑問を持ちます。

 

SM的な事をしたことともないので想像もつかない私には、低温ローソクが体に落ちてきても何が感じるのかさっぱりわかりません。

しかし、そもそもSMはパートナーを傷つけたり傷つけられたりする事に悦びを感じるプレイなので、単純に気持ち良いプレイは少なさそうですが。

 

次にSMのイメージで思い浮かべるのは、女王様が奴隷などを調教するときなどに使われるムチです。

ムチには色々種類がありますが、初心者が使うのは痛さで選ぶのではなく、大きな音が出るものを選ぶのがポイントです。

初心者の女の子には痛くない鞭を選ぶと良いでしょう。ムチの楽しみ方は身体をいじめるというより、精神的にいじめるのが楽しむポイントです。

ムチは血管に水平に打つと激痛を感じます。血管に垂直に振り下ろすのが一番効果的でしょう。

 

そして、皆様にはあまり馴染みがないかと思いますが、浣腸なんかもSMプレイには必需品です。

主人は、奴隷の健康状態を常にチェックしていなければならない。時には奴隷に浣腸を施し、排泄させ便の状態や、尿の色の検査をしてやらねばならない。また、排泄という行為を見られる恥ずかしさと屈辱を奴隷に与えさせることによって、ご主人様の忠誠をより確実なものとし、よりいっそう奴隷としての認識を深めさせることができる。

 

なかなかノーマルな性癖の方には、理解出来ないジャンルかもしれませんが、結論から言うと、自分の性癖が満足させられたらそれで良いわけであり、個人の性癖を満たすために個人の責任の範囲内で何をやろうと、そこに他人が口を挟めるものではないんじゃないかと思います。

大阪府唯一の村、大阪府下全ての市町村の中で最も人口が少ない村・・・それは千早赤阪村。

そんな千早赤阪村でみかん農園を営んでいる中年男です。

 

普段は真面目に父親として、妻と2人の子供を愛していたのですが、私には他人には言えない性癖があります。

 

それは私がM男である事です。

妻と結婚する前は大阪なんばのSMクラブに通い、女王様から振られるムチで喘いだり、ロウソクの蝋を垂らされては喚き、快感を得ていたのです。

 

みかん農家の一人娘である妻と結婚して、早5年。

自分の性癖を隠し、良い夫を演じながら暮らすことに窮屈さを感じておりました。

 

そんな中、大阪市内で大学生の時の同窓会が開催され、久しぶりに市内に向かいました。

千早赤阪村と違う、華やかなネオン。いつまで経っても消えない若者たち。

同窓会の帰り、私は都会の景色に触発され、通っていたSMクラブに足を運びました。

 

そこには5年越しの官能の世界が待っていました。

ムチで背中を激しく打たれ、ロウソクの蝋を皮膚が薄い箇所に垂らされ、浣腸プレイまでして頂き、喚きながらも恍惚の笑みを浮かべていました。

しかし幸せなひと時はすぐに終わり、千早赤阪村に帰った私はまた寂しい気持ちに戻ってしまいました。

 

またみかん農家の生活に戻ったある時、大学当時の悪友が私も訪ねてやってきました。

彼に恥ずかしながら私の悩みを相談すると、携帯サイトで検索を始め、「この店やったらここまで呼べるんちゃうか?」とあるお店のサイトを見せてくれました。

 

こんなところまでSMクラブの女王様がやってくるのか?!半信半疑ではありましたが、妻と子供が実家に帰った際にチャンスだと思い、お店に電話をかけました。

「時間かちょっと頂きますが、大丈夫ですよ。」、と店員さん。天にも舞い上がる気持ちで女王様の到着を待ちました。

 

1時間後、キャリーケースに道具をいっぱい詰めた綺麗な女性がやってきました。

自宅は危険だと思い、道路沿いの寂れたホテルに来て頂いたのですが、彼女がボンテージに着替え、登場するとホテルがSMクラブに変身したようになりました。

 

私が要望した浣腸プレイも行ってくれ、ムチもあまり跡が残らないように叩いてくれたりなど、気遣いもできる何とも素敵な女王様でした。

 

友人が教えてくれなければこの千早赤阪村でSMを体験できると夢にも思わなかったです。

また妻と子供が留守の際にこのお店を利用しようと思います。

河南町住まいの俺がいっぱしに語るのも何だけど。

風俗ってね、もう何か行きつくした感でいっぱいでね。醒めてたのよ。

若い娘のプリッとした張りのある肌も、やや円熟した吸い付くような柔らかい肌もそれ相応に堪能した。

いまやもう普通のところに求めるものもなくなってきた気がして、

オレこのまま枯れてしまうのか?って思ったり。笑。

 

いや、笑っている場合ではない!

少々?いや、かなりの焦燥感を持った自分がいることに気づいたんだ。

 

で、風俗掲示板を何ともなしに流し読みしていて、

俺ってSMクラブは行ったことなかったなーとか思い始めて、SMクラブのサイトをいろいろ見てたら、

どれもロウソクで責められて赤いろうが身体に斑点を作ってるのとかボンデージ姿の女王様が

ムチを手にして仁王立ちになってるのとか、はたまた浣腸プレイなんかの画像があっていやーちょっとこれは・・

俺にはハードルが高いっていうか痛いのってどうなんだ?と。

 

でも、凛とした立ち姿の女王はやはり美しくカッコいいと思う。

 

それからは何となく脳裏にそれが残っているのか、仕事で外回りするときの移動時間とかにぼんやりと思いだすことが増えてきた。

正直、あれってどんな感じなんだろう、と思うときもあったりして。笑。

自分で言うのもアレなのだが、実は俺は乳首が異常に感じるらしい

女王様がM男の乳首を弄んでるシーンで思わず身体が熱くなってしまったもの。

目隠し状態で感覚だけを頼りにいるところへあんな風に弄ばれたら、ダイレクトに快感が走る気がして

日増しに関心がつのっていったのは言うまでもない。

 

ロウソク・ムチ・浣腸 とまではいかなくても、あんな風に言葉責めされたするのって悪くないように思えてきた。

風俗に醒めかけていた俺が、久しぶりに覚醒した気がする。

もうすぐ週末。今週末あたりSMクラブのあの女王様の手で倒錯の快感を味わってこようか。

SMクラブで長いこと勤めているせいか、わたし普段から化粧が濃いんですよね!

SMクラブの薄暗い照明に合わせてアイシャドーからがっつり塗るし、アイラインも太く引くから、負けないように、まつ毛もバサバサのつけまつ毛着けちゃう。

 

顔だけ浮かないように、髪もしっかり巻いて仕上げるから、すごいゴージャスな見た目になっちゃうんですよね。

 

休みの日こそお肌を休めようって思うんですけど、濃いメイクの自分に慣れちゃってるから、ついつい重ね塗りしていつもSMクラブ仕様になっちゃって、昼間に友達と会うと、「化粧濃すぎ!」って突っ込まれています。ま、もう慣れましたけど。

 

お店の子もみんな化粧濃いし、派手好きだから、待機中は、いつも新作のコスメとか、どこのリキッドが崩れにくいとかの話題で盛り上がってますね。

だってSMクラブってプレイ中にロウソク使うから、暑くてファンデがすぐ崩れるし、ムチとかビシビシやって

いると顔に当たるし、プレイ自体は受け身もないし楽なんですけど、化粧に関しては、シャワー浴びるヘルスと同じくらい、崩れやすいんですよね。

新人時代は特にムチ打ちが下手で、お客さんに当てたムチがそのまま自分の頬に当たったりして、顔が腫れたり。ロウソクだって、使いこなすまではしょっちゅう火傷していましたね。

 

浣腸だけは、今も慣れないです。

すごい出ちゃって床汚す人とかいるんで、食事休憩前に見ちゃうと最悪で、その日の食事は食べれない。

 

おかげでSMクラブデビューした頃は、かなり痩せましたね!

泌尿器科に勤めていた女の子が、浣腸のスペシャリストってくらい浣腸が上手だったんで、その子に教わってだいぶ成長したつもりなんですけど・・・。

やっぱりわたしはロウソクとかムチとかで言葉責めする、わりとソフトなSMが好きですね。

そんな感じで、結構仕事を楽しめているので、これからも、濃ーい化粧で(笑)女王様頑張ります!

私がSMに興味を持ちだしたのは17歳のころ。

当時拾ったエロ本にボンテージ姿の女性が載っていました。

エナメルの艶っぽい姿や、凛とした表情、赤くテカテカ光った唇に魅了されてしまいました。

 

当時はインターネットなんていうものが一般に発達していませんでしたので、街の図書館に行き熱心にSMに関連する小説や書籍を調べたものです。

 

ロウソク、ムチ、浣腸など17歳の私には刺激が強いものも多くありましたが、それだけ大人の世界への憧れが強くなったのも事実です。

 

成人を迎え、しばらく機会を失っていましたが、つい3年ほど前にミナミにSMクラブがあると知り念願のSMデビューを果たしました。

 

指名したのは長身で、モデル体型の女性。

口紅は赤ではありませんでしたが、パールベージュの口紅が綺麗で思わず見とれてしまいました。

 

端正な顔立ちから卑猥な言葉がこぼれ落ちる度、私の股間の愚息が反応するので非常に叱責されてしまいましたが、それでもその叱責がまた心地よく感じられる私は生粋のM男なのでしょう。

 

初心者という事もありましたが、私の願いで、ロウソク、ムチ、浣腸なども一通りしていただく事が出来ました。

もちろんロウソクは少し熱かったですし、ムチも痛かったのですが、それ以上に自分がされている事の恥ずかしさや、かねてからの願いが叶ったという達成感で、とても幸せな気分になりました。

 

これからはどんどん色々なプレイにも挑戦していくつもりです。

SMクラブは怖いというイメージがありますが、意外とそんな事はありません。

 

最近はM性感というロウソクやムチのないただひたすら男性が責められるというソフトなSMが体験出来るお店もありますし、先入観を持たずに行ってみる事をおすすめします。

意外と新しい世界が広がるかもしれませんよ。

 

このあいだ彼氏の家へ初めて遊びに行ったんですけど、趣味が過激すぎてちょードン引きしちゃいました!

だって玄関の壁にマリリン・マンソンのポスターとか貼ってるんですよ。

パンク系の服装が好きなのは知ってたけど、マリリン・マンソンて!あの人、ライブ会場で興奮して射精とかしちゃう人ですよね。

メイクも生き様も全部奇抜だし・・・やばすぎ。引きました。

 

しかも、部屋にロウソクとか飾ってて、SMクラブかよ!みたいな。ここにムチもあったら、ますますSMの雰囲気出ちゃうよねって彼氏に言ったら、クローゼットからムチ出して来て、更にドン引きました。どこで買ったんだよと。

そしたら浣腸器具とか注射器みたいなオブジェとか、他にもいろいろ隠し持ってて。一体彼氏はどこ向かってんだろう・・・と

この時点で、彼氏との結婚は考えられなくなりましたね。で、茫然としちゃって、こんな部屋でエッチなんてしたくないよーって拒んでたんですけど、彼氏はムラムラ止まらなくって、結局お風呂場でエッチしました。

 

エッチしてると気持ちが盛り上がるって言うか、何だかんだ言っても、やっぱ彼氏が好きだなってウットリしてたんですけど、入れる前に、『お前が女王様なら、ここで浣腸してもらえるのに・・・』とか言い出したんですよね。

 

何その不満!意味不明だし!(涙)できるわけないじゃん!って怒ってしまって、エッチはもちろん中断。

彼氏は『俺のこと好きなら全部受け止めてくれ』って勢いでSM趣味を力説されましたけど、わたしはすっかり冷めてしまって、そこでジ・エンド。これってわたしに包容力が足りなかったんですかね?

わたし、どんなに好きでも、浣腸は無理です(涙)

老後にお互い介護するとか言う意味での浣腸なら、また話は変わってきますけど・・・。

彼氏を浣腸って、わたしにはとても無理。すっごく後味の悪い別れ方しちゃいましたけど、友達にも全部話せないし、だいぶ落ち込んでるわたしです。

この前友人のまさとしと飲んでいる時の話しですが、元々まさとしはちょくちょくSMクラブを利用してはその時の話しを俺にしてくる。

今回はどんな内容の話しをしてくるか、楽しみではありますが・・・。

 

「それがさぁ、ちょっと聞いてくれよ!この前行ったSMクラブなんだ

けど、そのお店の女王様が最高だったんだよ(^_-)-☆

あのロウソクとムチと完腸は、なかなかマネ出来るものではないね。さすがお店のナンバー1のS嬢の女王様だね。もう今まででの中でも抜群によかったよ。(*^_^*)」

 

まず、SMクラブのお店に行った事のない君にひと通りのプレイ内容を教えてから、女王様の良さを教えてあげよう。さっそくおおまかなSMクラブの基本プレイの流れだが専用のエロティックなコスチュームを着た女王様に命令されて最終的に自慰で果てるか言葉責めを受けながら手コキでフィニッシュをむかえるかどちらかになり、女王様におまかせするか自分の希望を伝えてプレイを開始する。(^O^)/

 

あとは、お店により基本プレイの内容やオプションが違うので確認が必要になる場合がある。

 

プレイ内容をあげるとロウソク、ムチ、浣腸、聖水、スカトロ、黄金、圧迫責め、アナルバイブ責め、ぺニバンAF、強制AF、全裸女王様、強制フェラ舐め・竿舐め、顔面騎乗、乳首責め、言葉責め、アナル前立腺刺激、拘束、強制ご奉仕、男性潮噴き、ヒール踏みと言ったスタンダードなプレイから、近年流行りの玉責め(金蹴り、電気あんま、玉握り、玉踏み付け、睾丸や亀頭、ペニスへの針刺し他)、噛み付き、針責め、焼き鏝、刺青、電流責め等身体への武器攻撃での流血プレイ等多くのバリエーションが存在する。

 

少々説明が長くなったので、女王様の良さはまた今度にします。(^O^)/

 

 

どこまでも、上りあがるような性感の高まり、尋常ではない疼き、ロウソクやムチ、そして、浣腸といったものを切望してしまう時がある。

忠岡町のSMクラブで経験するようなことは、なかなか他では味わえないものが多い。

ロウソクの耽美な光に照らされて、ボンテージを着た女性がより淫らな表情へと変化する。

「お願いします、自分にかけてください。そして、大声で、今まで、聞いたことのような声で喜びの声をあげさせてください」

心の奥底から出そうになる声をグッと堪える。女性も、その声にならない切望を表情から読み取り、そっとロウをたらす。

 

赤く模様が描かれていく自分の体を鏡越しに見る事で、興奮はあがる。

鏡をかえすことで、より客観的な、興奮を覚える。

そして、自分自信への虐待の喜びがわきあがってくるのである。映画を見るように、快楽を何処までも吸い込もうとする自分。忘我のなかで、渇望するもの、より強い刺激。

 

バチという音とともに、バラムチがボンテージを着た女性より、振り下ろされる。

「気持ち良いんだろう、さあ、声を出していいんだよ」女性は、ボンテージのトップを脱ぎ棄てて、ツンとたった乳首を見せながら促す。

 

「もっと、もっと僕にしてください」ヨダレを垂らしながら、声を発する自分は、もう人間のではない。

「ほんとに欲張りな豚だね、豚は、汚いから、まず、いろんなところを綺麗にしなくちゃね」

 

そういって、彼女は、浣腸の準備をはじめる。そして、挿入され、せんをされる自分。

どこまでも、彼女に我慢させること、遠のく気持ち。

この自分がどんどん制御できなくなる瞬間にみに、自分は射精をすることができる。

プレイが終了して恍惚とした時間が過ぎる。

「今日は、こういった道具をつかったプレイを終わりにしようと思うの。」

驚きを隠せない自分。まるで、母親から永遠の決別をされた子供のような表情をしていたのだろう。

「私、道具に頼らなくもっと、もっと気持ちだけでプレイできるとこに行こうと思うの、大阪痴女性感フェチ倶楽部ってとこなんだけどね」

彼女のことばを聞いて、自分のなかで、新たなる欲望が目をさますのを感じた。

 

皆様は、SMクラブとは、どういうお店だと思いますか!!自分は、とにかくテレビや本で見た、イメージしかなかったです!!

例えば、ローソクを垂らされたり、SMのてんけいてきな、ムチで叩かれるハードな物になると浣腸プレイを楽しめるまでになってしまう!!

 

他の、ヘルスとか、ソープ店と違う所一番は、お互いに楽しめる事だと思います!!自分もまさかこんな、病みつきになってしまうとは思はなかったです。

ただ、思っていたプレイ内容は一昔前??は女性に責められて、快感を得る、コアなファンが遊ぶお店と思っていました!!でも最近のSMは、ちょっとずつ変わってきているんです!!いわゆる、ソフトSMでございます!!モチロン、濃い内容が良いという方は、そちらも受けれるみたいですが♪

 

自分は、さほど、濃い、プレイも受けたいと好奇心が強いですが!!皆様は、一体どっちでしょう!!

今度、行く時は、もうちょっと濃いプレイを選んでみようか悩んでいます!!色んなところの、SMを試してはいますが!!

なかなか、良いところが見つからないところで、はございますが!!もしよろしければ、一度でも体験して頂くと、分かってもらえるとおもってますので!!

ぜひ一度、体験あれ!!ちなみにここの、内容は、女性がリードをしてくれて、優しく、色々と体の、開発をしてくれる、斬新な内容です!!

 

そして、一度遊ぶと、忘れられなくなってしまう、依存性の高いお店です(笑)女の子も、女王様というタイプでわなく!!

どこにでもいそうな、女の子だったり、上品なお姉さまタイプだったりと、お客様の女の子の好みにあわせた案内をしてくれるので!!

安心して、遊べると思います!!次また出張で行くところの、近くにあることを祈っている!!!

ロウソクとムチを持つ女性の下で浣腸をブチ込まれている僕は今、その女性に恋をしています。初めて知り合ったのは去年の夏、暑い暑い日の事でした。

僕はとあるお店に飛び込みで入り、男性の喘ぎ声が聞こえる部屋を横切る、なんとも心地よい声なんだろう・・・歓喜の雄叫びのようにも聞こえるその声は、更に僕の脳内のドーパミンを高めてくれる。

 

僕が部屋に入るとその女性は優しい笑みを浮かべ、僕に近づく、僕の唇にそっと息を吹きかけると、いきなりムチを叩いてきた!!

僕はなんとも言えない快感に陥り、その場で足から崩れ落ちた。そんな僕を彼女は上から目線でじ~っと僕を見下す。

 

たまらない・・・そしてゆっくり、ゆっくりと彼女はロウソクで責め、ムチで責める。僕は浣腸をお願いする。「お願いしますでしょ?」彼女が強い口調になり、どんどんと僕の気持ちは最高潮に達する!!そのまま僕のこの気持ちをもて遊ぶかのように彼女は焦らして焦らして、どんどんと僕の気持ちを踏みにじる。

 

そうこうしているうちにロウソクから蝋が僕の背中に垂れ、僕は思わず声をあげる!そしてこれでもかというぐらいにムチで叩かれ、僕の息子ははち切れんばかり!そのまま彼女はゆっくり、ゆっくりと僕の息子をなぞる、僕は我慢できずにいた所ですが彼女は「まだ駄目よ!!」彼女は許してくれない。

 

そのままの状態、即ち四つん這いのまま僕はしばらく放置され、彼女は浣腸をゆっくり抜き取った!「抜かないで下さい!」僕は叫ぶ、彼女からのGOサインが出ないと浣腸を入れてくれない。さらに僕は興奮が増し、おねだりをしてみるも彼女はまだ許してくれない。僕の頭の中は真っ白になりそうでしたがギリギリの所でロウソクとムチを持ちながら彼女は優しく浣腸を入れてくれました。

性感は少しづつねっとりと上げていくのが気持ちいいんです。そして尋常ではない興奮度。甘い吐息はなんなのかロウソクにムチに浣腸。

 

この恥ずかしさの中にある快感そして薄れゆく意識の中もう何も考える事はできなくなる。そこにあるのは次元を超えた快感のみ。

 

少し微笑みをうかべた容姿端麗な女性が豹変していく姿。そしてまるでゴミを見つめるような冷めた目。この非日常の世界をおりなす空間はこの広い世界探しても何処にもない。

 

あるのはこの広大な宇宙にちっぽけな存在の自分の意識のみ。放たれる痛みは快楽の連続を生み出す。

そして欲望むき出しな自分を強く押さえつける女神さま。この時間はなんなのかたまに垣間見える女神さまのあらわな白く透き通る柔肌が僕の鼓動をさらに高めていく。

ロウソク、ムチ、浣腸こんないけないものを次々と解き放たれていく。もう僕には羞恥心なんてない。あるのは忠誠心だけだ。

 

そうもう僕に理性や心など許されないんだ。女神さまが僕の脳みそを操っている。拘束され熱い蜜を容赦なく垂らされる快感。しなりながらむかってくるしなやかな

鞭が肌を傷めつける。そして禁断の道具はカラダだけでなく心を奪い去っていく。このまま時が止まればいいのに。女神さまはそんな僕の至福の時をまた突き落とす。

 

もう人生を操られているようだ。まだ体感をした事がないかたたちへの僕からのメッセージ。人は理性と窮屈な社会に縛られて生きているが、それだけではない。

人生楽しむという事が、必要なんだ。それは建前や見えではない。もう終わることのない快感。そして繰り返す興奮。

ロウソクやムチや浣腸と聞くと気が引けるかもしれないが、そうではない。唯一の快感を味わう為のエッセンスに過ぎないのだ。

人には言えない性癖ってみなさんありますか?

私はSMが大好きでの清純なSなんです。しかし今付き合っている彼女とはノーマルなSEXをしています。なぜかといいますと前の彼女にSMプレイを強要しすぎて別れるはめになってしまったのです(泣)

 

最初はソフトに軽く手を縛ったり、目隠ししたりして責めてて彼女も結構乗り気

だったんでどんどんエスカレートしていきました。

最後の方なんかはロウソクをお尻いっぱい垂らし、ムチでばんばん叩き、浣腸して

私のあそこで栓をして悶え苦しむ姿を見て楽しんでいました。

 

ある日、「もう限界!このド変態!!」と急に別れを告げられました。

結婚を考えていたのでショックでなかなか立ち直れなかったものです。

同じ過ちは繰り返すまいと今の彼女には自分の性癖が言えないままでかなり

欲求不満です。

 

そんな私の楽しみがSMクラブに行くことです。

お金がないんで月に一度しか通えませんがこの日の為に働いているといっても過言では

ありません(笑)

店舗選びは自宅のから近い阪南市で探しました。

家から近いですけど無店舗型なんで彼女に見つかることはないでしょう。

いつも同じ店に行っているので、たまには別の所に行こうかと新規開拓することにしました。

 

家のパソコンは彼女も使っているのでインターネットカフェを利用しました。

大雑把に「大阪 SM」とキーワードを打つとでるわ、でるわ!

こんなにSMクラブがあるのかと感心しました。

ふたつ離れた町にSM店があったので在籍女性、料金、オプションを見てみました。

そこにはそそる内容が!

SMコースなるものを選択するとAFがなんと標準装備されているのです!

私、AFが大好物なんで嬉しいです。

みなさんもSMだからって一歩ひかずお金と時間に余裕のある時はぜひチャレンジして

みて下さい。

 

大阪府の北東にある住宅街と田園地帯が混在する地域の交野市でSMクラブが楽しめるんです。

 

僕は、昔からなぜか強い女の子に惹かれる傾向にあります。

 

元彼女もはっきりとした強い女性でしたが、エッチばっかり求めるからと振られてしまいました。

めちゃめちゃ優しくして愛していたのになんで振られたか理解できませんが、

現在、ひとり身であり寂しい時もありますが、ひとりになってちょっと良かった面もあります。

 

それは気兼ねなく風俗に通えるということでしょうか。

元々強くリードしてくれる女性にしか興味がなく痛めつけ可愛がられる事に快感を感じるので、もちろんSMの女王様がいる、ミストレスクラブに行きます。

 

こんなSっ気な子が彼女だったら嬉しいですね・・・

 

自分でもM男だって自覚しているんですよ。

だって女王様がいない風俗にお金出すのがもったいないと思っているので・・・

 

今考えれば、学生のころからMっ気があった思います。

学生のころからマラソンに没頭していて、走っているとき苦しさがあってやめたい気持ちになりますが、ゴールに向かって走る過酷な状況が好きでしょうがなかったからです。

 

今でも毎日10㎞走って精神的苦痛に耐える快感を肌で感じて喜んでします。

 

そのことを風俗の女王様に言ってミストレスクラブでも似たような過酷な快感を味あわせてくれるんです。

けど、女王様は僕のテンションに合わせて順序良く責めてくれて、細かな気配りがとっても幸せも同時に感じられます。

 

交野市の風俗店の女王様は、責めながら僕に奉仕してくれます。

まだSMの楽しさを知らない男性は、一度ミストレスの快感を味わって見て下さい。

男は誰でもMの部分も隠し持っているはずです。さらけ出したら楽ですよ。

 

2008年イギリスBBCの話題作のミストレス。「SEX AND THE CITY」のユーモア、「デスパレートな妻たち」のスリルを兼ね備えつつ、英国流の洗練された辛口のリアリズムで仕上げた等身大のスキャンダラス・ドラマだ。

 

良識ある大人の女性たちが、ありふれた日常の些細なきっかけから一転、欲望と背徳のスパイラルに巻き込まれ、愛人(ミストレス)の座へと堕ちていく様を、大胆かつリアルに描いた話題作。

主人公は大学時代からの付き合いで閑静な地方都市に住むアラフォー世代の女性4人。

医者、弁護士、プランナー、専業主婦と、それぞれが自分の人生に誇りを持って生きている。恋愛、仕事、結婚と、それぞれの人生経験を積んできた大人の女性達が、いかにして愛人の座へと堕ちていくのか。

そして、愛情と罪悪感の狭間で彼女たちが何を見出していくのか。ありきたりな日常の中で、誰の身にも起こりうる“禁断の愛”が大胆に描かれている。

 

そんな、その様な非日常な世界に浸れるSMクラブ。

 

性的な願望は十人十色。そんなあなたの普段、人には言えないチョットした願望や心の中に隠されている変態的な願望を実現させてくれる場所が風俗のSMクラブです。

 

SM嬢は、そのクラブの経営スタイルやSMに対する考え方により、M女性か女王様のどちらかですが、両方可能な女性がいたりもします。そしてプレイはまた、その利用するにはクラブにより様々ですが、クラブ側が設けたルールに従う必要があります。

代表的プレイは、手枷・足枷・アイマスクを着用するなどの縛りや鞭、蝋燭などによる加虐や被虐でしょうか?隠された願望というメンタルな部分を満足させるという言葉責め、アナル責めや浣腸プレイに足コキから顔面騎乗された状態で、聖水を浴びるというスカトロもできるお店も。

 

まぁ最初に利用する客としては、難しく考える必要も無く、少し変わった事してみようくらい気軽な気分で行ってみると良いでしょう。

 

「高石市」「SM」でググったんですが、大阪痴女性感フェチ倶楽部っていうM性感風俗しか出てこなかった……(´・ω:;.:...

調べたかったのはちゃんとしたSM(変な表現だなww)のほうだよ!

 

実は3年ほど前、「Jail」というSMショーパブに行ったことがありまして。

その話を会社の同僚にしたら妙にウケが良かったので、もう一回挑戦してみよっかな、と思い立ったわけです。

 

6月の夜、仕事が終わり六本木で飲んだ後の、友人との会話。

 

「これから面白い店行こう」

「どんな店?」

「行けばわかる(ニヤリ)」

 

…と、連れていかれた店には、三角木馬がありましたwwwww

 

いらっしゃーいとボンテージの女王様がお出迎え。

いきなりムチで叩かれたりしないかと最初は戦々恐々でしたが、雰囲気は意外とまったりしてました。

 

へぇ、こういう世界なのか!

黒の壁面、ライトアップされた真っ赤なソファー。

天井には人を縛って吊るすためであろうバーやらフックやらがついており、興味深々です。

 

「何飲むの?」

と笑顔で聞かれたので、ウィスキーをロックでと頼みました。

出てきたのはステンレス製、いぬ用の水飲み皿です。

女王様はその皿を床に置き、しゃがんでウィスキーを注ぎました。

 

で、ぼくの顔を見て

 

「はい」。

 

 

「はい」じゃねーーーーーだろwwwww

 

横で友人が笑い転げています。友人は常連らしく、さっき女王様とヒソヒソ喋ってたのはこのシナリオの打ち合わせだったようです。まさか入店5分で犬にされるとは。

 

ここは酔った勢いで乗り切るしかありません。

ウィスキーを飲みます。

いや、飲むっていうか、これどうやって飲むんですか。

バキュームでウィスキー飲んだの初めてです。

 

 

……と、仕事帰りっぽいお姉さんが店に入ってきました。

お店の人じゃなく、ごく普通のお客さんのようです。

彼女はこの光景を見てどう思うのだろう、とか思ってたら、

 

5分後には、そのお客さんに踏まれながらウィスキー飲んでました。

 

よし!全然普通の客じゃねえ!!

ミストレスって言葉をここで知りました。。

 

その後はパンツ一丁でローソク垂らされたり、亀甲縛りで吊られたりの遊園地でした。

ダチョウ倶楽部の気持ちがちょっとわかった初夏の夜。

大阪にもJailあるようなんで、こんど再挑戦してきます。

SMが好きなあなた。

いや、SMに行きたいあなた。

 

SMの組み合わせについて、考えましたか?

 

男性M : 女性S

女性S : 男性M

男性M : 女性S(複数)

女性S(複数) : 男性M

 

いろいろありますが、女性がSの場合、その女性を

女王様、ミストレル(女主人)、等と呼ぶようです。

 

では、誰にも知られることなく、SMプレイを楽しむには、専門の秘密クラブ

まあ、風俗店を探しましょう。

 

摂津市 SM でググってみると、結構HITします。

 

摂津市って、そんなに広くないんですが、というか狭いんです。

14.88km²しかありません。

 

そんなところにこんなにたくさんSM倶楽部がある。

風俗の勢いですか。

 

これだけSMの風俗店が多いということは、それだけ女王様、ミストレルがたくさんいらっしゃる、ということですね。

 

まあ、中には女性がMのお店ってのもありますが。

 

で、検索されたお店を見ていくと、あれ、ほとんどが、

大阪から派遣、

日本橋から派遣、

谷九から派遣、 等となっています。

そらそうですよね、事務所(お店)は安いかもしれませんが、あえて摂津市に風俗店を開く意味はないですね。

 

じゃあ、女王様をデリバリーしていただくとして、どこでプレイしますか?

自宅?

独身ならいいのですが、それでもご近所様の目がありますよね。

 

ホテル? 摂津市には適当なホテルが無いような気がします。

 

やはり、こちらも大阪市内、日本橋なんかに出張する必要があるかも、です。

 

まてよ、そこそこ広いうちなら、奥さんと一緒に、Sの女王様をお呼びしてプレイも可能ですね。

 

奥さんを、説得して、

あなた、奥さん、女王様

または

あなた、だんなさま、ミストレル

ああ、

倒錯した世界へいってらっしゃい。

 

 

 風俗にハマリ始めたのは最近なんですが、女王様をミストレスと呼ぶそうです。

こんな知識を知ったのも最近SMクラブにハマっている友達がいるからなんですけどね・・・

 

俺もこの年になってよもやSMクラブに行くことになるとは思わなかった(汗)

自分は妄想の中では底なしのMだが、実際はそうでもなかったようだ。

結論から言うと、未経験者がハードMコースを選ぶのは危険極まりない行為かのように思う。

向こうもこちらがハードMを選んでるので泣こうが叫こうがモノが萎縮しようが絶対に容赦しない。

それもプレイの一環というスタンスを持った女王様が多いという事だろうか。

実際にそこまで追い込まれる事を望むハードMも沢山いるから、ハードコースを選ぶとどうしてもそうなってしまう。

 

なので自分のM性がどの程度のものか分からない内は、ソフトから徐々に慣らしていくべき。

それで全然刺激が足りないなと思えば徐々にハードにしていけばいいのだ。

ちなみに自分は女性に無理やり犯されるみたいな事にあこがれます。

服を着たまま両手を縛られて目隠しされ、ズボンとパンツを無理やり下ろされ、

悌毛されチンコいじられまくるみたいな・・。

ただ初心者なのにいきなりハードMを選んでこうゆう要求を言ってしまうとお尻を鍛えてもないのに縄で縛られて身動きできなくされて後ろからムチャクチャに犯されてしまいました(泣)

 

プレイの質や女王様も合う、合わないもあるかも知れませんし、いきなり本格的なSMクラブよりもそれなりに有名な店の痴女コースみたいなのに行ってみたら いいと思う。

Mってのは、結局のところ被虐による脳内麻薬の異常分泌を促す特殊体質でしかないのだから。

変態とはいえ、あらゆる苦痛を快楽へと変換できるわけじゃないしね。

 

そういう人もいないわけではないが、そうではない一部の被虐に対してのみマゾ体質の人が圧倒的に多い。

あと、趣向は人それぞれだけど俺がアドバイスすることはハード、ソフトより自分のやりたいプレイははっきり言う。どの店に行ってもこれに尽きる。

 

全面的にお任せということにしちゃうと自分の望んでたプレイとは違い不完全燃焼に終わることが多く絶対後悔する 。せっかく安くない金額を払うのにそれではあまりにも勿体ない。

 

女王様もこっちが何で興奮するか分かってるほうが責める側も流れを組み立てやすいものだ。

 

あと主従関係的な「足・尻フェチ」系ならわざわざ高いお金を払ってSMクラブへ行かずとも

M性感の店に行っていれば問題ない。

 

M性感とはいえ向こうもプロだからこちらが精神的に感情移入してしまうよう雰囲気を作り出してくれる。まあ、何にしてもある程度の関係を作らないと分からないから、最初は軽めにしておいた方が良いかもね。

俺の体験談でした。

 

友人と大阪羽曳野に飲みに行ったときの事だった。

ある飲み屋に入った僕たちは長身の綺麗な女性に目が釘付けとなる。

風俗が大好きな私は女王様が特に好きでミストレス的な雰囲気を持つ女性に惹かれてしまう。

羽曳野の田舎町にこんな雰囲気を持つ女性が居るなんて思っても居なかった私は正直少し興奮した。

もちろん一生懸命その子に話しかける私、とにかく必死に番号をゲットしたかった。

時折見せる彼女の笑顔は非常に可愛く魅力的だった。
 

色々話をする内に携帯番号をゲット出来た私は、彼女に色々相談や日常の話をするようになった。そんなある日、深刻な声で彼女から電話が掛かって来た、「話があるから今から会おう」と、意外な形で初デートになったが、私にとっては嬉しい誘いだった。
大好きな風俗も彼女と出会い封印し、女王様にも会えに行かない生活、ミストレス的な雰囲気を持つ彼女に惹かれやっと思いの初デートだ、興奮して会いに行くと暫くして彼女が呟いた、私性癖が凄く変わってるって言われて今日振られたのと一言、話を聞くと彼女は根っからの女王様のようだ、私にとってはど真ん中のストライク、ゆっくり話を聞き、実は自分も女王様が大好きな事を彼女に告げた、そんな話を繰り返す内にやっと彼女に笑顔が戻り、良い雰囲気になった。SMに興味がある私と彼女、意気投合するのに時間は掛からず、ホテルに行く事になる。
服の下にボンテージを着る彼女は自分の鞭も持っていた。

四つん這いにされ羞恥プレイで私を虐める彼女は、凄く輝いている。
鞭でお尻やアソコを叩かれ、感じる私を見て感じる彼女、風俗でもこんな快感を味わった事が無い、ペニスバンドをマイバックから取り出し、私のアナルにぶち込み言葉責めをする彼女に私は気絶寸前です。

その後彼女とは定期的に会い過激な性活を行なってる事は言うまでもありません。
 
 

SMクラブって大阪で何件くらいあるのでしょうか?

僕が風俗にハマったのは27歳の頃です。周りの人には遅すぎると言われていますが、それにも理由がありまして、とにかく貧乏だったのです。

とことん働いてはいたのですが賃金は限界まで安く、いわゆるワーキングプアーとしての生活を送っていたのです。

今思えばもっと早くに転職なり退職なりしていれば良かったのですが、結局業績悪化で会社がつぶれるまでその会社で働いていました。

会社の倒産がきっかけで友人の会社を手伝う事になり、運が良く会社は爆発的に大きくなりました。

そこでやっと女遊びをしてみようとなったわけです。

 

経験が遅かったからなのかそこから風俗遊びにハマりまくり、店から店へとはしごして遊んでいました。

それで怖いもの知らずで入ってみたSMクラブで本格的な女王様に出会い、それ以来SMクラブでばかり遊ぶようになったのです。

高級なお店では女王様はミストレスと呼ばれ、怖いというよりはスタイリッシュでかっこいいお姉さまといったイメージです。

悲しい事に風俗雑誌などをみているとSMの広告だけかなり割合が少ないです。

しかも僕が住んでいるのは大阪の端っこ柏原市。

ここでは風俗遊びをするにも大阪市内と比べると非常に不便です。

ましてやSMクラブで上品なミストレスとプレイを楽しむのは不可能だと思われます。

 

そんな柏原市に立派なSM店が出来ることを待ち望んでいます。

店舗でもデリでもかまいません。女王様とかミストレスとかいう言葉が近くに感じられるだけで幸せなのです。

僕の野望としては最高のミストレスを何人か探し出し、柏原市にSMクラブを開店させることです。

風俗の事はもっと勉強が必要ですが、いまの仕事はそのためにいつかはセミリタイアしようと思っています。

 

友達いわく、風俗業界では女王様をミストレスと呼ぶそうですが「なんの事やねん・・・」って思っていたのですが、どうやら友達がSMクラブにハマっているそうで、専門用語を現在勉強中とのことで、SM用語を常日頃から使うので、自分までSMの雑学を覚えてしまいます(笑)

 

SMクラブって、あの縛られたりロウソクのロウを垂らされたりしながら、ボンテージを着てハイヒールを履いた女王様から責められる、あのSMですよね?想像しただけで、自分はそんな事をされるのは怖いので、SMプレイなんて受ける気にはなれません (汗)

「なんで痛くされたり熱くされるのにお金を払わなきゃならないの・・・?」と言うのが素直な気持ちだったので、友達からいくら勧められても、少しの魅力も感じる事は出来ませんでした。

 

そんなある日、ネットサーフィンをしていると、『痛い!熱い!まったくありません!』こんなキーワードのSMのような風俗店を見つけました。ソフトSMの事かと思いましたが、それはSMクラブではなく、M性感というジャンルの風俗店でした。

 

「M性感って事はSMと同じでしょ?」っと友達に聞くと、どうやらSMとは全然違うジャンルらしく「Mという名前が付いているけど、それはSMクラブとは全然違うよ」なんて言われましたが、何のことやら・・・

「M性感は何もしなくとも王様のように寝ていれば気持ち良くなれるんだ~♪」と言われても

イメージがわかなかったのですが、M性感を調べてみると意外と動画などがたくさん出てきたので、しばらく勉強をしてみたのですが、前立腺マッサージでドライオーガズム!亀頭責めで男の潮吹き!3P!っとサイトや動画を見ただけでも気持ちが良さそうなのが伝わってきます(笑)次の風俗遊びはM性感一筋でいかせて頂きます。

 

 

 

僕は最近、大阪の和泉市という街に引っ越して来たばかりのどこにでもいる30歳。仕事はサラリーマンだ。彼女いない歴4年。お酒は多少飲める程度でタバコは吸わない。ギャンブルもほとんどしない。性格はどちらかと言えばおとなしく、物欲はないが性欲が以上に強い。趣味は女王様探しで、給料の大半を風俗につぎ込んでいる。

 

大阪に来て、初めての休みにしたことはSMクラブに行ったのだ。

東京ではよく行っていたが、大阪では初めてで土地勘もなければ、どこに風俗店があるかもよくわからないのでネットで下調べをし、一件のお店を見つけたのだ。

 

意気揚々と電車に乗り、まだ見ぬミストレスを想像した。それだけで僕の顔はニヤついていて、周りから見るとただのおかしな人だ。

 

ニヤついてる間に目的地に着いた。いかにも、風俗って感じの雑居ビルの中にお店はあった。

中に入ると、いろんな女王様がいて、一気にテンションが上がった。そして、僕は一人のミストレスを指名した。

 

プレイが始まるともう僕は僕ではなく、女王様の物になった。素っ裸の状態で縄で縛られ手足の自由は効かなくなった。それから全身をムチで叩かれ、金玉を踏まれ・・・普通の人だと『痛い』と感じる僕の場合は『気持ちいい』感じ、逆にそうでなければどんなに触られようが舐められようが反応しないのだ。僕のチンコは大きく反応し、踏まれて赤くなっているチンコを見て、女王様が今度は蹴ってきた。なおさら僕のチンコは反応し、次は見透かしたかのように僕の大好きなアナルを攻撃してきた。

 

僕は『うぅ~、あっ、あん』と思わず声を出してしまった。しばらくすると、快感の波が押し寄せ、何度も何度も絶頂に達した。

帰り際にみた女王様の笑顔を思いだし、電車の中でまたにやけた。

こうして、僕の休みは幸福感で満たされて過ぎていった。

 

 

 

大東市でSMクラブを探しています。以前からSMに興味はあるんだけどまだ怖くてちょっと・・・とためらっていました。それでも苛められたい願望、変態的M願望にとうとう勝てずに風俗にチェレンジしてみたいと思っています。この変態な僕をいじめてくれる女王様はいないのでしょうか?淫乱なミストレスにとことんいじめられる風俗があればすぐにでも行きたいです。

 

僕はM男願望、変態的妄想は広く持ち合わせているものの実際は素人です。

 

まずは様々なプレイを体験し楽しんでみたいわけで・・・その中から自分にあった(というより自分がより興奮する)プレイを追求したいと思っています。経験豊富なベテランミストレスがゆっくりとした(最初は優しくお願いしたいです)ペースで導いてもらいたいです。

 

実際に鞭ってどれくらいの痛みなのかを確かめながらであったり、アナルや前立腺を弄られるってどんな感覚なのかを確かめながらであったり、顔面騎乗で埋もれる苦しさや本気で窒息して気が遠くなる感覚をゆっくり確かめながらであったり、蝋燭ってやっぱり熱いの?なんてひとつひとつ確かめてみたい訳であります。

 

その中で自分のSM嗜好を探りだし、女王様に新しい性感帯を開発されたいと思っていました。更なるM嗜好が見つかるかもしれないと思っただけで興奮してしまう自分がいます。

 

美しくも淫乱なSな女性に自分の全てを支配され身も心も陵辱される時間はまさに至福の時であろうと思う。性奴隷としての超M的欲望を胸に抱きミストレスの足元に跪く自分を想像しただけで勃起してしまいました。

 

受け止めて貰えなかった変態願望を叶える魔法のテクニックをもつミストレスに敬意を表しながら自分は果てていく・・・とことん奴隷として扱われる「快楽」を味わえる風俗を大東市で探しています。大東市にはSMクラブはないのでしょうか?

大阪の松原市に在住しています。SMクラブを探しています。

恥ずかしい話なのですがSMの性癖があります。ひんしゅくをかうとは思うのですが・・・。

SMに興味があり、普通の風俗店に行っても満足できず…そういうものでないと反応すらしません。

 

SMは初対面の人間同士がいきなりプレイできるものではありませんので、

ソープやデリヘルなどのように、気に入った娘がいました→おカネ払いました→いらっしゃいませ~→発射!

はい終了、というわけにはいかないんです…

 

普通の方にご迷惑をかけるつもりもありませんし、自分の性癖として受け止めています。

そういう同じ嗜好の方は、どのように性欲を開放しているのでしょうか?

東京近郊ではないのでなかなか難しいかもしれませんが

関西で、松原市の近辺で、きちんとしたSMクラブはないでしょうか?

 

女王様、ミストレスと性格や相性が必ず合うとは限りませんよね?

見知らぬ相手に自分の身も心も全て委ねることができませんよね?

不安は当然ありますし、あまりにリスクが大きすぎますのでお店選びは慎重にしたいんです。

 

病気になるとか、そういうのは変だとか注意くださりたい方もいらっしゃるでしょうが、それは勘弁してください。

性癖に悩んで悩んで、同じ悩むのなら動いてみて、実際は怖くなるかもしれないし、その道にドップリかもしれません。

そのあたりは、自己責任でちゃんとします。その一環として、ここに質問させて頂きたくて投稿しました。

 

ですので、最初は、できれば松原市の近辺で、きちんとしたSMクラブを探して、

SMとはなにか、主従関係を結ぶとはどういうことか、きっちり頭と体で学んで、

最低限のスキルを身につけることが大切かと思っております。

そのSMクラブ内で信頼関係が生まれる女王様やミストレス、M女と出逢えるかもしれない。

そうしたら彼女たちと思いきり楽しめばいいし、いなければ、まぁその頃には多少業界情報も知識がつくだろうから、

サークルでも探してお相手を探していこうかなあと思っています。

 

 

河内長野市は私にとっては聖地に近い存在なんですよね。

 

その理由はお気に入りの風俗嬢やSMクラブで私の敬愛する女王様も河内長野出身で、私の心を心底満たしてくれる女性は何故だかこの地域に集まっていました。

 

そもそも風俗は遊びの領域であって心の繋がりではなく、体の繋がりの面が強いはずなのに私は心の繋がり面(征服されたい願望)が利用して行くうちに芽生えてしまい、今では正真正銘のMとなってしまいました。

 

今では風俗店に通う=SMクラブオンリーで女王様であるご主人に凌辱と屈辱を交えた調教に悶えています。むしろその時間がないと満たされない宗教性にも似た感覚に襲われているんです。

 

世間では女王様やミストレスと呼ばれるSM嬢が私にとっては教祖や神のような存在で、何かがあった時に相談も頼るのもこのミストレスに打ち明けるのです。河内長野市自体にSMクラブは存在しないので、大阪のミナミや十三まで足を運ぶのがセオリーだと思うのですが、私は住居をミストレスに会いやすい場所に引越して毎日通っています。

 

悩んで足掻いている事もこの時間の肥やしとなり、嫌な事が有ればある程この時間の調教を楽しみ出すアクトレスは、頭が真っ白になるくらいに私を責め立てながら快楽を与えてくれます。

 

それはまるで脳内麻薬の様に私を蝕むのです。一日でも離れると不安で常に責められていたい。嫌な事があっても全く気にならない強烈な刺激がなくてはならないのです。

寝屋川に引っ越してきました。寝屋川市で風俗店を探してみましたが、見当たりませんでした。(^^ゞ

 

寝屋川市の人は、風俗で遊ぶ時はうやっぱり京橋あたりまで出て遊ぶんでしょうか?

京阪国道沿いにラブホテルが結構あるので、大阪の中心部まで出かけなくても、デリヘルで遊べばいいわけですね。

 

というのも僕はM男なので女王様に可愛がってもらいたいんですが、

出不精なので地元で遊べるお店を探していました。

寝屋川まで来てくれるSMクラブも結構見つかりましたので、

是非女王様をお呼びしたいと思います。(^^)

 

僕の好きな女王様のタイプは、

30代でガーターベルトが似合うグラマーなミストレスです。

タバコ吸いながら虐められたりもしたいです。

若い女王様より人生経験豊富な女王様から精神的苦痛を与えて欲しいです。

 

変態ですか?って? もちろん変態ですよ。(^^)

 

好きなプレーは、四つん這いになってローションでアナルをヌルヌルにしてもらいながら、

後ろからオチンチンをしごいてもらうことです。

そんな恥ずかしい格好でいることも馬鹿にして欲しいです。

 

彼女や奥さんが女王様だったら最高ですね。

プレーしなても日常的に馬鹿にされたり、辱められたり、お金も払わないでいいから最高ですね!

 

ムチやろうそくなどハードなことは未経験な初心者ですが、怖い反面憧れがあります。一本鞭って痛そうですが、わくわくもします。ムチでしばかれる時は、綺麗な女王様が見える状態でやってほしいです。

女王様の目が淫靡に輝いて男を虐めながら興奮している様を見たいです。

 

プレイ場所も大事ですから、SMの部屋のあるラブホを探してみます。寝屋川にはないかも知れませんが車で行ける範囲ならOKです。一緒に車で移動しながら調教してくれたりしてもらえればもっと素敵ですね!ワクワクします!

 

富田林市にある喫茶店で友人と談笑をしていたら・・・。

 

SMクラブ風俗!?

この本音が聞けると言う事で、人気の風俗2ちゃんねるが有るとの話が聞こえてきた。

 

では、このネタの真偽はいかに・・・聞こえてきた事を確かめてみた。

僕なりに検証&調査的な事をしてみました。

実際、どれだけの人が「2ちゃんねる」で【風俗】など女王様などを検索し文章を読んだりしているのだろう・・・!?

 

そんな、「2ちゃんねる」の内部資料的な指数を出している訳が無いですよね・・・!?

びっくり仰天!!僕が知らなかっただけで・・・「2ちゃんねる」が「2ちゃんねる勢いランキング」なるものをネット上で公開しているではないか!!

 

では、早速!!

旬のミストレスや旬のエロネタを絡ませ検索してみた・・・結果は以下の通り。

 

【キーワード:女王様】1位:風俗嬢女王様を語る。

【キーワード:風俗】1位:政府は責任もって「幼女風俗」を作りゃん。

【キーワード:ミストレス】1位:メイド姿の加藤夏樹、ミストレスを絶賛!!

 

指数を表す『㔟い』の分速が全然基準がわからず、何て評価して良いか解らんので、今回の評価は風俗や風俗嬢を検索しスレッド等でやりとりされている様だ!!とアバウトにしておこう。

そんな事より、冒頭での課題に戻る・・・!?

 

調べた結果!!

非常に高確率で、風俗店在籍のNO1風俗嬢達が「2ちゃんねる」を活用している様だ!!

では、どんな事を語ったりしているのだろうか!?

 

さすがネットの世界。人間の嫌な部分が極端に出ているのではないでしょうか・・・!!

出回っているスレ等は大体、「中傷記事」や「名誉棄損」などに値するカキコ込みが多い!!スレに視られる傾向としては、痴女性感の風俗店に在籍する、NO1風俗嬢やSMの女王様・痴女性感の言葉責めに付いてスレをたてれば、大体中盤等で誹謗中傷を投げてくる別の風俗嬢が現れ、スレをたてた痴女性感の風俗嬢をディスる!!

 

まるで海外映画のミストレスのようだ!!

 

そうなったら、第3者的に文章をみていた別の風俗嬢まで、言葉責めに対しての悪口・・・!!

最終的には大体、痴女性感や言葉責めと言った事は関係無く、顔を合わした事が無い風俗嬢同士の容姿や性格、はたまた妄想・空想の悪口愚だ愚だになっている。

 

 

結果的には、風俗店に在籍している女性は「2ちゃんねる」を見ていて、書き込むチャンスや悪口を言う機会を見計らっているのだ!!

 

泉佐野市と言えば関西国際空港で有名な場所であるが、

関空からさほど遠くない場所に知る人ぞ知る有名SMクラブがあるという。

 

SMクラブというと、女王様とミストレス(奴隷)というハードなイメージしかないが、

そのSMクラブは他のそれとは異なっている。

 

女性がボンテージ姿のTバック姿で、バーカウンターで酒を飲む客に酌や配膳などを行い、

視覚と聴覚で楽しむといったSMクラブ風パブといったところでしょうか?

 

そこにはショータイムもあり、ボンテージ姿だけではない様々なコスチュームと、

ソフトSMショーが繰り広げられる。

 

女性同士でのSMショーの為、客はほとんどが男性客であり風俗店ではないが、

風俗的要素も兼ね備えている、今までになかったSMクラブである。

 

泉佐野市は前述の通り国際空港がある為、海外から来る観光客をターゲットにし、

連日大繁盛している所以となっている。

 

そのSMクラブのショータイムの目玉は、なんと、SMに慣れていない方へ道具の使い方や、

言葉責めの方法など分かりやすく簡単にレクチャーしてくれるのである。

もちろん女性同士がモデルとなり実際に使うところを観客へ披露するのである。

 

SMクラブに行きたいけど、遊び方が分からず二の足を踏んでしまっている方に人気を博しており、

現役SM嬢やAV関係者なども頻繁に訪れるとのことである。

業界内ではもはや知らない人はいないというほどだそうだ。

 

もちろんSMに興味を頂いていない方にも楽しめるような内容であり、

SMに対する誤解を解くために行っているようにも見え、

これからは流行していくのではないでしょうか?

 

クイーンとミストレスとの関係のみだけがSMでないということをしることになるでしょう?

 

泉佐野市発祥のソフトSMクラブは一度おためしに成られる内容となっております。

先日、八尾市に出張へ行くこととなり八尾市のビジネスホテルに宿泊しました。最近は仕事疲れで何となく精力が失われているような感じがしていたので、夜は思い切ってデリヘル風俗でも呼んで、少々悪さをしてみようと思っていました

 

八尾市でも来てくれるデリヘル風俗はあるのだろうか?そこだけ心配でしたが、色々な風俗ポータルサイトを見ていると、意外とすんなりどこのお店も大丈夫そうだったのですが、お店があるわあるわで探せば探すほどに余計にどんどん迷い込んでしまいました

 

そんな時にちょっと気になったのが、八尾市にある1件のSMクラブ風俗でした。ひっそりと営業している感じが何となく興味をそそり、HPをくまなく覗きました

 

その中で女王様とミストレスという言葉に何となく性的興奮を覚え、そのままそのSMクラブを呼ぶことに決定しました

 

こんな田舎の八尾市でしっぽりと営業している1件のSMクラブって、ちょっと興奮しませんか?(笑)

 

そもそも女王様は知っていますが、ミストレスって何?と気になった私は、女王様がやってくるまでの時間にネットで検索、意味を調べてみれば、イコール女主人ということらしく、おそらくSMクラブでは女王様のことを恰好よくいいたい時はミストレスと呼ぶのかな?と自分なりに解釈してみました。本当の意味というか使い分けはいまだにわかりません

 

そうこうしているうちに女王様がお部屋にやってきました。初めてSMクラブで遊ぶ私にとって衝撃的だったのは、女王様って、なんでこんなに偉そうなの?ということでした。まぁSMクラブなんで当たり前なのですが、初めてのSMクラブ風俗を経験した私にとっては、この時間が非常に残念な時間となってしまいました。まだまだ私にはSMクラブ遊びは早かったのだと思います

 

それから、八尾市へ出張に行くたびに、その日のSMクラブ体験を思い出します

 

 

 

ボクは、彼女と別れて半年だ。

新しい彼女が出来たことは出来たけれど、物足りなさを感じる毎日を送っている。。

というのも、前の彼女は風俗嬢だった。しかも、ドSの女王様。いわゆる、ボクのミストレス、というやつだ。

 

今の彼女はごく普通の女の子で、どちらかというとセックスも控えめ。

さすがに、ボクを下僕にしてくれなんて言えない。

日増しに弄られたい欲求は募るばかり・・・

 

そこで、ボクはM嗜好も受け入れてくれる風俗のお店へ行こうと考えた。ボクをいじめてくれる、女王様を探すために。果たして新しい僕のミストレスはいるのだろうか。出会えるだろうか、麗しのご主人様に・・・。

 

ボクは、昔彼女とよく行った、SMルームのあるホテルに入った。イヤラシイ色のこの部屋の雰囲気が好きだ。

 

やがて、時間通りに女性がやってきた。ボクは衝撃だった。美しく伸びた黒く長い髪は一見清楚に見える。けれど、その笑顔たるや、ボクのこころをわしづかみした。間違いない。この女性はSだ。三年もの間、下僕をやってきたボクにはわかる。

 

目が合った瞬間からもうプレイは始まっていた。やわらかな視線、いじわるな微笑み、たおやかな指先・・・ボクは縛られ、甘くせめ続けられた。なすすべなく。

 

今、ボクは風俗店であることも忘れ、理想の女王様に翻弄されながら、黒髪のミストレスに「ご主人様ぁ!」と叫んでしまった。ボクの新しいご主人様はニッコリとほほ笑むと、

「ふふ、いやらしいのね。」とボクの秘部を責めていた手を更に激しく揺り動かした。

 

彼女には悪いけれど、ボクはしばらく、このご主人様からは逃れられそうにない。

・・・同じお店で、他の女性に浮気をしたら、またご主人様はいじめてくれるだろうか・・・。

皆様、初めまして。風俗で遊びたい方のためにいろんな情報を書いている私ですが、今回はSMクラブについて書こうと思います。

 

以前から私は風俗が大好きで、色んな種類の風俗にアタックしていました。

今回は始めてSMクラブに行ったときなんですが、それこそSMについて右も左もわからない時で、その時はベタにSMといえばムチとロウソクとドMではない私には、「痛い」というイメージしか持っておりませんでした。

 

ある日、風俗に凄く詳しい友人と風俗について語っておりましたら今から行こうという話になり、その時既に夜も遅くなっていたので、店舗型ではなくデリバリー型を頼むことにしました。

 

私はあまりそちらの方面には詳しくないのでその友人のおすすめのお店に行くことにしました。友人が電話し、近所のラブホテルに移動しました。

 

プレイのコースなども全て友人任せでしたのでどんな事をされるのか、どんな娘がくるのかさっぱり分からないままでした。

そして、待つこと30分、部屋のベルが鳴りドアを開けると、、、、、なんと二名のキレイめの女性が立っているではありませんか!!

 

その瞬間に、僕は全てを悟りました。。。。

なぜ友人が半額出してやると言ったか。。。半額出してもらっても高いと思いました。(笑)

なぜ友人が自分たち2人しかいない場所なのにかなり遠くで電話していたのか。。。。

まぜ最後に眩しすぎる笑顔(にやけ顔)で「お元気で」と言い放ったのか。。。

 

一瞬にして走馬灯のように頭の中をぐるぐるしていました(笑)

まぁわかった瞬間少し自分もにやけちゃいましたけど誰にも言えない。。。

とにかく最近のミストレスを存分すぎる程体験する事が出来ました。

本当にあんなことやこんなことをしましたし、されました(笑)

僕が味わった内容は事細かくまた次書きます。

風俗通いを始めた年から早数十年、いよいよ女王様が必要なプレイを欲するようになってまいりました。ミストレスを待っている間のあの緊張感が癖になったのもありますが、凌辱される自分に酔いしれております。

 

若いころは凌辱するほうが好きで、よく嬢を泣かせておりました・・・それが、いまとなってはいじめられる側になってしまいました。何がきっかけだったのだろうかと思い返してみると、根本的な理由はないのかもしれないですが、しいて言うなら触られるのが意外と感じてしまったことかもしれません。

 

受け身だけのソフト風俗店で遊んだ時に高ぶる身体を抑えられてのサービスがことのほか快感だったのが記憶にあります。思わず「女王様だっ!」と叫んでしまった(恥)。今では極上なミストレスを探し歩くのが日課と言っていいほどですw

 

あのソフト店で遊んでいなかったら、前立腺マッサージがこれほど気持ち良いものであるとは感じなかったでしょうし、ましてや潮吹きなんかは女性しかできないものであるとしか思っていませんでしたよね。まさか自分がいじめられる側になるとは思っていなかったし、そこに快感があるとはついぞ思わないでしょう。

 

男性のドライオーガズムを知っていますか?男性でも女性の様な連続オーガズムに達する事ができるんです。そのサービスを提供している風俗店が増えてきています。女王様が痴女となりサービスしてくれます。その場のミストレスとなり場を支配してくれます。SMほどのハードさはありませんが、フェチズム・性感サービスを追求した内容です。

 

そちらのサービスに注目しており、いまちょこちょこ通っていますが、もうすぐドライオーガズムに達せそうな感触があります。楽しみで楽しみで仕方ありません。

先日初のデリヘルを貝塚市から呼びました、しかもSMクラブちっくな感じをチャレンジしてやろうと思い、久しぶりに風俗情報誌を見て吟味に吟味を重ねました。

 

久しぶりに見た風俗情報誌は昔僕が見ていた頃の情報誌とは記事も量もお店の種類も極端に違いあまりの種類の多種多様さに自分が行きたいのがなんなのか分からくなっていました。

 

せっかくだから後で話になるようなオモシロ体験談を提供できるような店にしようと思い立ち、探していましたがニューハーフは…、やりすぎかと思ってSMは…自分にはちょっとハードじゃないかなと見ていると、何やらM性感なるものがあるじゃないですか!

 

やっぱり久しぶりの風俗だと女王様と言うよりは少し柔らかいミストレスを感じさせる方々とたわむれたい!

 

これなら何とかと思い見ていると、胸そそられる文言が何やらつらつらと書き連ねてあり読み終わる頃にはもうすでにここしかないなと思って即座に予約の電話を入れてしまいました。

 

弾む心を抑えながら待つこと30分、チャイムが鳴ったと同時に滑り込むように開けたドアの前には何と可愛い女の子!しまったこんなかわいい子なら普通にお触りしたいのに、と言うかこんな子が俺にあんなことやこんなことをしてくれるのか…、等と色々な事を考えながらM性感は初めての事、と言うか風俗も久しぶりで危うく女王様を呼ぶ所だった事、こんな素敵なミストレスに出逢えた事等話してく内に徐々に打ち解け緊張もほぐれ、いざプレイ開始!

 

促されるまま支配された私は時間が経つごとに徐々に徐々に彼女のペースに…、いつしか私は彼女の流れるようなプレイに支配されて今まで言った風俗が子供だましに思えるような快楽の虜にハマってしまいました。

 

今では週に一日はこのお店に通っています!どこかって?教えてみんなハマったら予約が出来なくなっちゃうじゃないですか(笑)。

私は大阪府・高槻市に住むドMの36歳男性です。

最近の事ですが転勤で関東からこちらに引っ越しをして参りました関東では行きつけの風俗店に女王様、私を支配してくれるミストレスがおりましたが、これから何年か関西での生活となりますので是非とも、こちらでパートナーを見つけ大阪府高槻市での転勤生活を充実した日々にしたいと考えております。

 

関西ではSMクラブやM性感のお店が盛んと!!

同じ趣味嗜好を持つ友人から聞いており、おススメのお店も何件か紹介してもらえる手筈になっているので、引っ越しの片付けをすませ一日も早く、

クラブへ行きたいと考えているので、取り急ぎ片付けが急務です。

 

こうしていてもドMの血が騒ぎます、友人は関東の風俗店で知り合い私の女王様、私のミストレスも良く知っているので、大阪での良いパートナーをピックUPしてくれているようですので非常に楽しみにしています。

 

取りあえず来週週末は友人と一緒に、友人の行きつけのお店や良さ気な店を友人がピックUPした店を数件回ってみようとゆう予定です。

 

新たな生活環境で新たな生活、新たなパートナーを見つけてのドM生活!!

考えただけで興奮してきます(笑)

 

こうゆう趣味嗜好の者ではありますが、仕事場では何人もの部下を手足の如く使う厳しい上司と言う事になっていますが、プライベートでは全く逆の生活をしております。

 

しかしプライベートこそが私の本来の姿で有り、一般社会での生活は私にとって仮面をかぶった偽りの姿ですので実はそうとうのストレスを感じ生活していります。

 

風俗ですが女王様と出会い私のミストレスを早く見つけストレスだらけの生活を完全に忘れ去りパートナーに完全に支配された心休まる幸福な時間が早く過ごせれば転勤生活も充実したものとなるのと期待しています

風俗といってもソープやヘルス、エステ、SM等たくさんの種類があります。更に細分化すると数え切れない位の種類に分かれると思います。

それだけの数のジャンルがあるということはそれを求めてくるお客様の需要もあるということです。

男は誰でもこだわりがありますが、性に関してのこだわりは個人レベルで細かく違ってきます。

女性を一方的に攻めたい男もいればSMの女王様に責められたいと思う男もいます。

 

男がマスターとなって女性を征服して従順にしつけたいと思う性癖もいれば、女王様がミストレスとなって征服されたい従順に仕えたいと思う性癖もいます。

 

そんな性癖をさらけ出して、自分に素直になれる場所が風俗店ですよね。

私の場合はこの欲望を満たすために給料のほとんどをSMクラブに注ぎ込んでいます。

 

普通のマゾヒストの女性を相手にSMプレイをするのではなく、普段はミストレスとしてM男を従えている女王様を相手にSMプレイをして、従順に従えさせるのが最高に楽しく、欲望が満たされます。

 

普段はプライドが高く、上から目線でM男を従えているのに身動きができないように縛り上げて、思いっきり恥ずかしい格好をさせて、心が折れ、屈服する瞬間に最高の性的興奮を覚えます。

 

そこまでのレベル?に達するまでに様々な紆余曲折してきましたが、決して自分がM男として従うということは有りませんでした。

 

しかし先日M性感のお店で遊んだ際に、その店一番のテクニシャン女性を相手に初めてM性感プレイをしてみた時に、今まで味わったことのない何かを感じてついにその思いが弾けて異射精した瞬間に頭が真っ白になりました。

 

いままでは苦悩の表情を見ることで満足していたのに、まさか自分が苦悩の表情を相手に見せる日が来るとは思いもよりませんでした。

こんな新しい発見を繰り返しながら風俗遊びを今後も続けていきます。

先日大阪出張の際に吹田のビジネスホテルに宿泊した際に

いつもはデリヘルか出張エステのお店に電話をするところですが

今回こそは冒険しようと前々から考えており気になって仕方なかったSMの店舗に電話を入れ

遊ぶことに今回は落ち着きました。

 

気になっていたお店とゆうのはSMサービスのある店舗で人生初体験とゆう事もあり

待っている時間も期待と緊張で興奮状態になっていた気がします。

 

女性に責められる経験もほとんどないので不安もあり、完全受け身で有る事に

果たして自分の性感は高まるのか?満足するのだろうか?とゆう不安を持ちながら

も期待の方がはるかに大きかったですね。

 

時代も変わり女性の身体に触れる事が大前提のヘルスプレイがオーソドックスで

料金の代価となっていましたが男性の性癖が変化してきた様で、回春、エステ、などのソフトサービスの重要が年々増えてきている理由の一つではないでしょうか?

世の男性も快感、快楽だけでは満足しなくなってきたのでしょうか?

 

SMと聞くと「痛い」とか「ろうそく」「鞭」、女王様はボンテージ姿で・・

こんな感じをイメージされる方が大半ではないかと思います。

 

しかしよく考えてみて下さい。ただ痛いだけのサービスを男性が利用するでしょうか?

数時間で数万円とゆう高額な料金を払うのですからそれだけである訳がありません。

 

ソープやヘルスといった風俗もやはり風俗の王道ですので十分楽しめるとは思いますが

前記したように「快感」「快楽」の気持ちよさだけでは物足りず気持ち良いだけではなく

 

「癒し」も求めている気がします。今の時代ミストレスのような女性ばかりではなく

こんな子がとゆう様な素人っぽい女性も中にはいますので機会があれば遊びください。

私の初体験については次回記述します。続・・・

 

 

みなさん、SMクラブには行ったことはありますか。

私は昔から興味があり、昨年出張の際、初めていってみました。

場所は大阪池田市のとあるSMクラブです。風俗はよく行って増したが、

 

女王様(ミストレス)が活躍する、俗に言うSMクラブには、

行ったことがありませんでした。ところで皆さん、ミストレスとは何か分かりますか。

 

女王様は皆さんご存知とは、思いますが、ミストレスの意味を知っている方は少ないと思います。ミストレスとは女主人と言う意味で、女王様と同じ意味です。

 

友人に聞いてみても、風俗の女王様を知っていても、ミストレスの意味を知ってる友人はそういませんでした。SMクラブに行ってみたくなったのは、普通のデリヘルや、普通のソープランドで遊ぶのに飽きてしまったからです。

 

普通じゃない刺激を求め、何かないかを探している内に、ふと思いついたのが、

普通のプレイ内容では無い風俗の、女王様(ミストレス)のいるSMクラブでした。

 

私が初めてSMクラブの扉をたたいたお店は、大阪池田市の昔からの老舗である、

 

某SMクラブです。お店に入るとスタッフさんが、お客様SMプレイは、

 

初めてですかと尋ねて来ました。「はい、初めてですと答えました。」

 

どんなプレイを希望しますかと聞かれたので、「ソフトプレイで」と答えると

、せっかくですから、ハードなプレイでいきましょうと言って来ました。

どうせなら、ハードプレイを経験してみようと思い、

ハードプレイをスタッフさんにお願しました。そしてプレイルームに案内されると、

女王様(ミストレス)とご対面です。片手にむちを持ち、

ボンテージスーツに身を包み、丁寧な言葉づかいではあるのですが、

攻撃的な口調で私に語り掛けてきます。ハードなプレイをお願すると、うなずいてローソクに火をつけてきました。その後は、・・・・・皆さん一度経験してみて下さい。ある意味楽しかったですよ。

 

皆さんは夜の遊びは好きですか!?私は夜の遊びが「3度のご飯より」大好きです。ここ豊中市で風俗の遊びをしようと思い私は気分ルンルンで遊びにきました。私は今、SMクラブでの遊びにハマっています。普通の風俗での遊びに飽きてきた私は女王様がいるSMクラブでの一つ違う遊びで癒されています。しかもお店ナンバーワンのミストレス様との遊びにハマっています。興味深々のプレイを楽しみ事で、また格別な雰囲気を味わえるのです。どうですか…こんな私の趣味は(笑)
皆さんはSMクラブというとどんなイメージをお持ちになっていますか?M男が虐められているイメージでしょうか?でも、本当のSMクラブは違うのです。風俗店なんて数が多数あり何処も一緒なんて思っていないでしょうか??違うんですよ!!只の女王様のお店は普通のレベルのお店で、私が好きなミストレス様のいらっしゃるお店は本当のSMクラブと言っても良いでしょう!!これは、普通お店に通わないと出来ない事なのです。
皆さんは行けつけのお店に、ここまでお客様の為にしてくれるお店はありますか?私は大阪に来て初めてSMクラブに行き感動しました。普通の風俗では味わえない事があるってスゴク刺激的で新鮮な毎日が過ごせるのです!!ストレスが多い社会であり、ストレス解消の為に風俗で遊び、女王様を求めSMクラブに行く=素敵な私だけのミストレス様から癒しを頂く!!結果…最高な仕事が出来る。どうですか私の素敵な時間。普通の人には決して言えないモノだから体験談をこの場を借りてお伝えします。この遊びは今の私にとってかけがえのないモノであるから!!是非、私の気持ちが分かる人に読んで頂けると嬉しい限りです。

皆さんは夜の遊びは好きですか!?私は夜の遊びが「3度のご飯より」大好きです。

ここ豊中市で風俗の遊びをしようと思い私は気分ルンルンで遊びにきました。

私は今、SMクラブでの遊びにハマっています。

 

普通の風俗での遊びに飽きてきた私は女王様がいるSMクラブでの一つ違う遊びで癒されています。

しかもお店ナンバーワンのミストレス様との遊びにハマっています。

興味深々のプレイを楽しみ事で、また格別な雰囲気を味わえるのです。どうですか…こんな私の趣味は(笑)

 

皆さんはSMクラブというとどんなイメージをお持ちになっていますか?

M男が虐められているイメージでしょうか?

でも、本当のSMクラブは違うのです。風俗店なんて数が多数あり何処も一緒なんて思っていないでしょうか??

違うんですよ!!只の女王様のお店は普通のレベルのお店で、私が好きなミストレス様のいらっしゃるお店は本当のSMクラブと言っても良いでしょう!!

これは、普通お店に通わないと出来ない事なのです。

 

皆さんは行けつけのお店に、ここまでお客様の為にしてくれるお店はありますか?

私は大阪に来て初めてSMクラブに行き感動しました。

普通の風俗では味わえない事があるってスゴク刺激的で新鮮な毎日が過ごせるのです!!

ストレスが多い社会であり、ストレス解消の為に風俗で遊び、女王様を求めSMクラブに行く=素敵な私だけのミストレス様から癒しを頂く!!

 

結果…最高な仕事が出来る。

どうですか私の素敵な時間。普通の人には決して言えないモノだから体験談をこの場を借りてお伝えします。

この遊びは今の私にとってかけがえのないモノであるから!!是非、私の気持ちが分かる人に読んで頂けると嬉しい限りです。

 

もしかして岸和田市にはSMクラブというのはないのだろうか。

岸和田はだんじりの街、男の街という印象がありますが、そんなところだからこそ風俗が盛り上がり、SMクラブも多数あるのかと思っていましたが、ネットで検索しても出て来ません。

 

女王様とかミストレス(女主人)というのは、ここでは必要ないのかもしれませんね(笑)

 

ちなみに、SMクラブのプレイの中で、なにがお好きでしょうか。私のオススメはM女性とのプレイですが、女王様とのプレイがお好きな方もいらっしゃいますよね。

私の知る限り、SMってサド侯爵が夜な夜な楽しんでいたプレイに由来していると聞いたことがあります。

 

間違っていたらすいません。とても羨ましいです(笑)

やはり世の中は財力かと感じますが、信頼出来る相手に全てを任せて欲求を満たしていく行為は、これも癒しの一部なのかと思います。秘めごとのようなSMプレイを夫婦で楽しむ方もいらっしゃいますが、それこそ信頼ですよね。

 

私が小学生の頃、友達の家に遊びに行ってかくれんぼをしていた時に、偶然SMの雑誌を見つけた事があります。

その時はよくは分らず、痛そうだということとエッチな雑誌を見つけた事で興奮するというか、驚いたのを覚えています。その事は自分で衝撃的だったのでしょうね、今でも忘れません。

 

大きくなった今となっては、それが自分の性癖に影響を与えているのではと考えます。私が縄で縛る事に充実感と楽しさを感じ、縛った女性の恍惚の表情に快感を覚えるのは、きっとその時の影響だと思います。

 

SMって聞くと、まったく別次元の事だと思っている人もいるかもしれませんが、以外と身近にあるモノなんですよ。男の街、岸和田にも実は密かに有るのかもしれません(笑)

現代の風俗は、多種多様化しており今回はSMクラブを取り上げてみたいと思う。

 

SM風俗の中で今は、女王様とはあまり呼ばす現代ではミストレスと呼ぶらしい・・・。ミストレスは、「女主人」のことを指す英語。

本来マスター (Master) の、女性用として存在する英語。転じて女主人、女性支配者、女教師、愛人、「女王」を指す言葉として用いられるとの事。ミストレスの言葉一つ取ってもBDSM用語としてのミストレスやキャットファイト用語としてのミストレスがありますが、世間の感覚では、BDSM用語としてのミストレスが主流ではないでしょうか?

 

BDSMとは文字通り服従的なパートナーに対する支配的な女性を指します。男性が支配、女性が服従という一般的な価値観から見れば逆転とも言える「強い女性」の登場により、単なる尊称としてよりも、支配的な性格、行動も含めてミストレス(女王様)と定義され用いられる場合がある。

 

また女性支配をあらわす英語のドミナトリックスという言葉もあり、BDSM用語では「ドミナ」という俗称もある。もとが女性支配を示す言葉なので、支配的な女性に使われている。

 

ちなみにBDSM(ビーディーエスエム)とはBondage & Discipline(又はDomination) & Submission & Manipulationの略です。そんなこんなで一度もそのような女性上位を体験した事無い私はSMクラブへ行くのはとても怖くちょっとだけ覗いてみる事にしたが、これまたびっくり!!

 

ソフトな物から、ハードな物まで選択が出来るではないか!!これならスーパーソフトな所から始めハマれば少しづつレベルアップしていけばいいではないか!!ちょっとワクワクしてきた!!

私は風俗が良いしていた時は女王様というかミストレスというのでしょうか?会社勤めしていたときによく付き合いで風俗へ行きました。

 

痴女というのはエッチなことのプロです。言葉責めや、男の体の何処を責めれば男の変態心をくすぐるか知っています。

男の体をよく熟知しているのでしょう。素人はプレイがぎこちないです。男がしてくれるとか、もう古いんです。

これからは男も責められる事もないとね!セックスなれてない素人系の子はフェラするにしてもただ口にくわえてスライドするだけ。ひとひとつに技が磨かれていないんで、なんというか、痴女と違い細かい技がないのです。

 

でもそういった「ぎこちなさ」が醸し出す「うぶさ」が最高!という人もいますが。因みに僕は「痴女派」です。

痴女の匠な技が極上の快楽を与えてくれます。

それ以上にかわいい女性と遊びたいという性欲が存在するので「風俗」のような業界が存在する訳です。

これは性病うんぬんというよりも、もう本能の域で理屈ではないような気がします。

 

「一生をかけて」風俗に遊びにくるお客さんはあまりいません…。

しっかり衛生管理している店であれば性病の発生率は交通事故よりも低いぐらいです。

このリスクをどうとらえるかは人それぞれということではないでしょうか?

 

で、問題は風俗嬢の側です。

ごく少数ですが性病の知識もなく「楽だしたくさん稼げる」なんて考えの方もいるようですが、そのような人は論外として、風俗で働いている女性のほとんどは経済的な事情から働いています。

リスクがあるからなどという理由で働かない訳にはいかないのです。

そんなこと言ってたら、生きていけない。

中には趣味と実益をかねて、という真性の痴女もいますが、そういう人はプロ意識も強く非常に高いレベルで衛生管理をされていますし、こんな痴女に会ってみたいし、こういう女性を求めて会える事を求めているんです。

 

なにをいっているかまとまりがなくなってきましたが、一言でいってしまうと理屈では説明できない部分が多い、そんな非日常的なことを期待してプロの技を持っている痴女を求めるのです。