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M性感での恋は終わった・・・。
ここではサイト管理人(元風俗店長)の業種別体験記を公開いたします!

どの業種でも比較的に楽しめてしまう僕にとって「最高だぁ〜」という体験は多過ぎるので、あえて「珍事件」や「ハプニング」を公開しております!

よって、ここで記載されている内容で「この業種はアカンな!」とだけは思わないで下さいね(笑)

今日のお話は僕が「M性感」という業種の風俗店で遊んだ時の話です。

そこは大阪では超有名な老舗のM性感のお店。

で、まぁそこに可愛い風俗嬢がいて何回か指名していたある日のこと。

その日は60分で予約をしていたんだけど、もっと長いコースがいいなと

思い、店員さんにやっぱり80分に出来ますか?と店頭で伝えたところ、

その日は次に予約が入っていたらしく、「申し訳ないですが・・・」と

断られてしまいました。でも、どうしても60分以上のコースでゆっくりとしたかった

僕は、「じゃぁ、65分の聖水コースはどうですか?」と必死にくらいついてみました。

結果はOK!!聖水には興味なかったけど、5分だけでも長く居られることに

ラッキーと大喜びしました!(心の中でね☆)

そして、指名嬢とご対面!!

「どうしたの?今日Bコースって初めてじゃん。もしかして変態プレイ希望?」

「いや、違うよ。5分でも長く居たかったんだ(ニコ)」

「上手いこと言って〜本当に〜」

「本当だよ〜☆」

などと言うカップルのような幸せなひと時を送りながらも、現実には予想もしなかった

恐怖体験まで秒読み開始されていたのだ・・・。

そして、プレイが始まった。

いつもどおりの気持ちの良いプレイに満足!というより僕はその彼女と肌が触れ合う

だけで最高のひと時だったんだ・・・(ニコニコ)

と、その時、彼女が言った。

「せっかくだから、今日は聖水プレイしちゃおっか〜」←(超エロイ口調で!M性感とは女性がエッチなお姉さんになりきって責めてくれるのさ☆)

僕はこのエッチな雰囲気を壊さないためにも

「今日は遠慮するよ」などとは言えず

「うん。」と少し、か細い可愛らしいM男を演じてしまったのだ。

悲劇はそこから始まった・・・。

彼女はTバックをずらし、アソコが丸見え!!(超興奮)

※M性感のお店は下着は脱がないので、おま●こが見えるなんて、なかなかないのです!(力説)

そして69ナインの状態で僕におしっこを飲ませようとしている。

「みさきのおしっこ、飲みたいの?飲みたいんでしょ〜?ほ〜ら、飲みたいって言いなさい」←またまた超エロエロな口調で迫ってくるのです☆

「みさきさんのおしっこ・・・飲みたいです・・・」

口を大きく開け、僕は彼女のおしっこを受け入れた!

と、その時だった!!!!!!!!!

「おえ〜!!!!」

口の中いっぱいに「塩」を放り込まれたような、強烈な「しょっぱさ!!」

これは明らかに「普通の聖水ではないはず!」しかも体がとんでもない拒絶反応を起こしている・・・。

「昨日は何をお食べになりましたか?」と聞きたかったが、口の中は大量の塩で大惨事・・・。

「ヤバイ」

直観的に危機を感じてはいたけど、ここで吐き出してしまえば彼女を傷つける・・・。

それは出来ない・・・

僕は、その塩水を一気に飲み込んだ(涙)

「うぇぇぇぇぇぇ〜!!!!」

この時のことは今でも鮮明に覚えているが、本当に「辛かった」の一言。

しかし、彼女は涙目の僕には気づかず、更に「塩水を!!」

そこで僕は考えた!

そして悪いウルフになったのさ★

M性感では禁じ手の「アソコを舐める」という行動に僕は出た!

これは、こうすれば彼女が嫌がり、ひとまず「塩水の制裁」を免れることが出来ると判断したからだ!

作戦成功★

嬉しい反面、若干の気まづさと微妙な切なさを感じた・・・。

「俺、好かれてない・・・。」

プレイは全て終わった。無事に射精も完了!

プレイが終わると、このお店では飲み物がもらえる。

「お茶にする?コーヒーにする」と彼女。

本当であれば「何でもいいから早く飲み物よこせ」と怒鳴りたいような気持ちを

抑え、僕は言った。

「ん〜、今日はお茶にしよっかな〜(ニコニコ)」

満面の笑みで、しかも少し間を持たせながら余裕の表情でこう言ったのだ。

その時のお茶の味は生涯忘れられない・・・。

言うまでもなく、本当においしかった。ただ、それを一気に飲み干しても

僕の喉の渇きは収まらなかったが・・・。

「今日はすごい飲むね☆でも、おしっこしたのはみさきだから、みさきの体のほうが

水分欲しがってるんだよ☆」(可愛い☆)


心の中で「お前、バカ言うなよ」と冷めた口調で唱えたが、八方美人な僕は

「そうだよね、ごめ〜ん☆」と何故か、謝罪までしてしまったのだった・・・。

そして、風俗店を後にして自販機に直行したのだが、体は正直で胃もたれが起こり

その日の夕方ころに、僕は嘔吐してしまった。

それから、僕は彼女を指名していない・・・。

僕の心の中で、きっと大切な何かが終わってしまったんだ・・・。


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